1112【ProdDev】プロダクトマネージャー
- 年収
-
729万円〜1,529万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
【会社概要】
同社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。
SaaS事業として製造業特化の技術者向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として社内に埋もれたあらゆるデータを構造化し企業の資産に変える「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。
現在のメインターゲットは国内大手の製造業R&Dです。すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業、そして日本企業全体、さらにはグローバル企業にも展開していく予定です。
また、日本語及びビジネス領域に強い純国産LLMの開発研究にも注力しており、2024年5月に1000億パラメーターのStockmark LLMを公開いたしました!
2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。
従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】
同社の技術者向けAIエージェントSaaS「Aconnect」は製造業R&Dのお客様を中心にすでに300社以上に導入されています。
立ち上げ期業界を問わずに展開していましたが、現在は製造業のユースケースにフォーカスしてプロダクトマネジメントを推進しています。
同社のサービスは競合の類似サービスがなく、生成AI×SaaSとして前例のない体験設計が多いのが特徴です。
今後も多くの探索をしていく必要があり、プロダクトマネージャーを募集することになりました。【業務内容】
「Aconnect」のプロダクトマネージャーをお任せします。
我々のプロダクト組織ではFeatureと呼ばれる単位で開発チームが分かれており、プロダクトマネージャーは特定のFeatureを担当し、チームのマネジメントをしていだたきます。
プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)も在籍しており、PMMと密に連携しながら推進していただきます。■具体的な業務内容
①担当範囲におけるプロダクト戦略の策定・推進
・PMMと協力し、顧客課題の発見からプロダクトの方向性を定義 - 開発ロードマップの作成
②要件定義・優先度付け
・PMMが集約した顧客・市場からのインプットを踏まえ、機能要件・改善点を策定
・エンジニアやデザイナーと協力し、実装の優先順位や開発スケジュールを決定
③Discoveryプロセスの推進
・競合・他社事例の調査
・顧客インタビューやユーザーテスト等を通じて潜在的な課題を発見
・エンジニア、デザイナ−、リサーチャーと連携してプロトタイピングや技術検証を実行
④開発プロセスのマネジメント
・アジャイルな開発手法を用いたプロジェクト推進
・チーム内外のステークホルダーとの調整・リソース管理
⑤プロダクト品質向上
・ユーザーフィードバックやデータ分析による・プロダクト評価と改善施策の検討
・PMMとの連携による、リリース後の効果測定・継続的なグロース施策の立案【開発環境】
[組織体制]
機能別feture体制:PdM1名、プロダクトデザイナー1-3名、エンジニア5-7名のFeatureチームを構成しております。
その他、BizDevやPMM、AIリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。
[開発言語]
Vue.js , Typescript , Ruby (Rails), Python
[データベース]
RDS(Aurora/MySQL), Elasticsearch
[インフラ/クラウド基盤]
AWS(ECS, Batch, Fargate, lambda, Cognito, SQS, SES, Step Functions, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc)
Datadog, SendGrid【ポジションの魅力】
・最先端のLLM技術を世界のどこよりも早く触れ、実装できること
・機械学習エンジニア、自然言語処理リサーチャーなど機械学習の専門家と共に難易度の高いプロダクト開発に携わることができる
・PdMーデザイナーーエンジニアーBizDevが一つのチームとなっており、チーム全体でプロダクトに向き合う体制が整っている【関連資料】
・顧客のペイン探しからは生まれない、価値創造型SaaS ストックマークCMOが語る「これからのBtoBプロダクト論」
https://www.fastgrow.jp/articles/stockmark-tanaka
・AI×SaaSのマストハブを作る、前人未到の挑戦。45億円の調達を達成したストックマークのその先。
https://note.com/stockmark/n/n8b54893cf532
・Stockmark 採用ポータル
https://stockmark.wraptas.site/ - 企業名
-
ストックマーク株式会社
- 本社所在地
-
東京都港区南青山1 丁目12-3LIFORK MINAMI AOYAMA S209
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
完全週休2日制(休日は土日祝日),年末年始休暇,産前産後休暇,育児休暇,有給休暇(入社時付与 ※付与日数は入社月による)
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
純国産LLM開発企業でのプロダクトマネジメント:
国内最大級の1,000億パラメータ規模の日本語特化LLMをフルスクラッチで開発できる企業で、最先端の生成AI技術を活用したプロダクト開発に最前線で携わることができます。単なるAI活用企業ではなく「AIそのものを創る企業」での希少なPM経験を積めます。 -
前例のない生成AI×SaaSの体験設計に挑戦できる:
競合に類似サービスが存在しないため、生成AI×SaaSとして前例のない体験設計を自らゼロから考える機会があります。市場を切り拓くプロダクトを作る醍醐味を、裁量を持って体験できる環境です。 -
機械学習・NLP専門家と協働できるチーム体制:
機械学習エンジニアや自然言語処理リサーチャーなど高度な専門家と同じチームでプロダクト開発に挑めます。PdM・デザイナー・エンジニア・BizDevが一体となる少数精鋭のFeatureチームで、意思決定のスピードが速い開発体制が整っています。 -
日経225の30%超・300社以上の大企業導入実績:
すでに国内大手エンタープライズ企業への導入実績が豊富であり、担当プロダクトが確実に市場に届いている手応えを感じながらPM業務に取り組めます。製造業R&Dを起点にグローバル展開も見据えており、大きなインパクトを生み出せる可能性があります。 -
シリーズD・累計88億円調達の成長フェーズに参画:
2024年10月にシリーズDで45億円、累計88億円の資金調達を完了した急成長スタートアップです。組織が150名規模に成長しながらも更なる拡大を目指しており、事業・組織の成長に直接貢献できるフェーズに参画できます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- BtoBプロダクトのプロダクトマネジメント経験
- アジャイル開発手法を用いたプロジェクト推進経験
- 顧客インタビューやユーザーテストを活用したDiscoveryプロセスの推進経験
- エンジニア・デザイナーとの要件定義・優先度付けの経験
- データ分析を用いたプロダクト評価・改善施策の立案経験
- ロードマップ作成や開発スケジュール管理の経験
-
自律的・能動的に動ける推進力:
個人の裁量が大きく、指示待ちではなく自ら課題を発見して動くことが求められます。KGIにこだわり、役割の線引きをせず自分事として行動できる姿勢が必要です。 -
高い不確実性への耐性と探索志向:
前例のない生成AI×SaaSのプロダクト開発では、答えのない問いに向き合い続けることが日常です。不確実性や変化、新しい試みを楽しめるマインドセットが重要です。 -
ロジカルなコミュニケーション能力:
文章・口頭の両面でロジカルに意図を伝え、エンジニア・デザイナー・BizDevなどバックグラウンドが異なるメンバーとの合意形成を円滑に進める力が必要です。 -
顧客・事業視点での課題把握力:
PMMが集約した顧客・市場インプットを正確に読み解き、プロダクト戦略に落とし込む力が求められます。顧客のペインと事業成長を両立した意思決定ができることが重要です。 -
ミッション・ビジョンへの強い共感:
「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」というミッションと、エンタープライズ企業のナレッジワーカーが抱えるビジネス課題に深く共感できることが求められます。
-
生成AI・LLMプロダクトの開発経験:
生成AIやLLMを活用したプロダクトのPM経験があれば、AIならではの体験設計やユーザーとのコミュニケーションに即戦力として活躍できます。 -
製造業・R&Dドメインの知識:
製造業のR&D部門が抱える情報収集・活用課題への理解があると、顧客インタビューや要件定義で高い精度の仮説立案が可能になります。 -
エンタープライズSaaSのプロダクトマネジメント経験:
大企業向けBtoBサービスの複雑な要件管理やステークホルダー調整の経験があると、即戦力としての活躍が期待されます。 -
プロダクトデータ分析・計測の実務経験:
ユーザー行動データやKPIをもとに改善施策を立案・実行した経験がある方は、継続的なグロース施策の推進でも力を発揮できます。
-
生成AI・LLMプロダクトのPMスキル:
世界最先端レベルのLLM技術を活用したSaaSプロダクトのPMとして、AI特有のプロダクト設計・体験設計・品質管理の実践的ノウハウを習得できます。 -
エンタープライズ向けプロダクト戦略立案力:
日経225クラスの大企業を顧客とするプロダクトの戦略策定・ロードマップ推進の経験を通じ、複雑な組織・ビジネス要件を扱うPMとしての高度なスキルが身につきます。 -
Discovery駆動の仮説検証スキル:
顧客インタビュー・ユーザーテスト・プロトタイピング・技術検証を一気通貫で推進するDiscoveryプロセスの実践を通じ、不確実性の高い課題を構造化して解決する力が培われます。 -
クロスファンクショナルチームのマネジメント経験:
PdM・デザイナー・エンジニア・BizDev・AIリサーチャーが一体となるFeatureチームでの協働を通じ、多様な専門家をまとめて成果に導くチームマネジメントスキルが習得できます。 -
製造業R&Dドメイン知識:
製造業の大企業R&D部門を主要顧客とするプロダクトを担当することで、技術者特有の情報活用課題や意思決定プロセスへの深い理解が得られます。
- 現在
- シニアプロダクトマネージャー 担当Featureの範囲を拡大し、複数Featureにわたる横断的な戦略立案やジュニアPMのメンタリングを担うシニアポジションへのステップアップが想定されます。
- プロダクトリード / プロダクト責任者 Aconnect全体または特定プロダクトラインのプロダクト戦略をリードするポジション。PMM・BizDev・エンジニアリング組織と連携しながら事業成長を牽引するキーパーソンとなります。
- VP of Product / CPO プロダクト組織全体のビジョン・戦略・組織設計に責任を持つ上位ポジション。スタートアップの成長フェーズにおいてプロダクト組織を牽引し、事業のさらなる拡大を担います。
- スタートアップ創業 / 独立 AI×SaaSプロダクトの最前線で培った戦略立案・技術理解・顧客開発のスキルを活かし、自らプロダクトを立ち上げる起業の道も現実的な選択肢となります。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: リモートワークと出社を自由に選択できる制度があり、フレックスタイム制により通勤ラッシュの回避や家族対応など、個人の事情に合わせた柔軟な時間管理が可能との評価が多く見られます。
2. 自律的な成長環境: 個人の裁量が広く、声を上げることで多様な業務や仕組みづくりに携われる環境との評判があります。自己研鑽向けの費用補...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り359文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。