■デザイン制作及びゲーム企画制作関連事業
同社は、様々なコンテンツへのデザインおよびグラフィック制作を通じて、最高峰の世界観を構築していく精鋭チームです。
◆同社設立について
同社は株式会社Cygamesの子会社として2012年に設立され、『神撃のバハムート』や『グランブルーファンタジー』などのサイゲームスの作品だけでなく、スクウェア・エニックスの『ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII』や、『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』など、数々の作品のデザインを手掛けてきました。あらゆるジャンルのヒットゲームにおいてクリエイターとして培った経営陣のノウハウおよびデザイン力を活用した事業展開を行います。
◆取締役インタビュー
今は「個性豊かな絵描きが集まった会社」という感じです。ただ、将来的には3Dアーティストやプランナー、プログラマーにも入っていただいて、より強い集団にしていきたいと思っています。CyDesignationの良いところはなんといっても“クリエイターファースト”というところだと思います。クリエイター自身の個性を伸ばすことで、会社も共に成長したいと考えています。クリエイターにとっては、とても居心地がよく、やりがいのある会社だと思います。その人が持っているスキルや個性によって、あるいは関わるプロジェクトによって変わるので、必ず「こういう仕事をしてもらいます」という決まりはないんです。ベテランと中堅と若手でチームを組んでひとつのプロジェクトを推進していくこともありますし、絵柄がぴったりハマれば新人であろうとメイン級のキャラクターデザインを任せることもあります。“適材適所”というのがすごく大事だと思うので、毎回「このプロジェクトは、誰がやったら一番力を発揮するだろうか」と考えて割り振っています。ただ手の空いている人を充てるのではなく、そのプロジェクトに向いている人を充てたいんです。そういう意味では2Dアーティストだけでなく、3Dアーティストやプログラマーでも、プロジェクトにハマりそうな人であれば一緒に働きたいと思っています。そういう作業が得意な方も、ぜひ応募していただければと思います。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。