■デジタルキャラクター事業
■SaaS事業
MUGENUPでは「創る を 創る」のビジョンのもと、“教育、企画、制作、管理、流通“すべてを網羅する総合デジタルコンテンツメーカーを目指し、デジタルコンテンツに関連する複数の事業を多角的に展開しています。
◆デジタルクリエイティブ事業部
2011年に設立された株式会社MUGENUPは、世界中のイラストレーター、3DCGクリエーターなどをつなぐクラウドソーシングプラットフォーム事業で急成長のベンチャー企業です。ゲーム、アニメ、マンガ、ライトノベル、フィギュアデータなど2Dイラストや3DCGを提供しています。分業制とシステム化によって世界中のクリエイター様とMUGENUP専属のディレクターがチームを構築し、質と量と速さを両立してクリエイティブを制作してまいります。
◆Save Point事業部
Save Point事業部ではゲーム業界向けの制作効率の向上を目指し、制作管理ツールやポートフォリオ共有サービスを開発・運営しています。現在では、多くの企業様に導入いただいているツールに成長しています。私たちは、業務フローを効率化することが、本質的に重要なクリエイティブ制作の時間を大きくすることに繋がると考えています。そしてまだ見ぬ素晴らしいコンテンツが私たちのプラットフォーム上で生まれることを願っています。
◆MUGEN FACTORY
2021年、MUGENUPはWebtoon制作に特化したスタジオ「MUGEN FACRORY」を立ち上げWebtoon市場へ参入。韓国発の縦スクロール型のフルカラー漫画である Webtoon(ウェブトゥーン) の制作に注力しています。
◆出版事業部
多様なジャンルで、コミックや小説の企画、編集、出版、サイト運営を行い、コンテンツサービスを幅広く展開しています。
◆人材事業部
2D、3Dを始めとした自社クリエイターデータベースの登録者約5万人のクリエイターに、より多くの働く機会を提供するために立ち上げられました。MUGENUPの人材事業部では、クリエイターに特化した人材の派遣や紹介、雇用を目的とした紹介予定派遣など人材コンサルティングサービスを提供しています。現在は特にリモートワークへの業務委託サービスに注力中です。
口コミサイトの集計データによると、風通しの良さや20代成長環境の評価が高く、上司との距離が近い伸びやかな社風が特徴とされています。一方で給与水準は業界内でやや低めとの声が多く、賞与がないことや評価制度の不透明さに不満を持つ社員もいます。リモートワーク中心でワークライフバランスは取りやすい環境であり、女性比率が高く性別に関わらず活躍しやすい職場と評されています。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。