■アーティスト、タレント、クリエーターのファンサイト及びソーシャル・ファンクラブ・プラットフォーム事業
【SKIYAKI】の由来:「スキヤキ」は海外でも通じる代表的な日本語であり、日本発の音楽としても重要な位置づけにあると私たちは考えています。その「スキヤキ」を社名にし、世界基準、日本発の音楽カルチャーを発信する企業として歩みを進めていく。グローバルな視点でのビジネス創出を常に目指していきます。
◆なにをやっているのか
あの有名アーティストの公式ファンサイト、実は同社が作ってます。
SKIYAKIではゴールデンボンバー、長渕剛、Watanabe Girlsなど100組以上の有名アーティスト、タレント、アイドルの公式ファンサイトやグッズ販売ECサイト、WEB上でのプロモーションを手かげています。また音楽配信サービス、オンデマンド物販サービスのなどWEBを用いた個人アーティスト、クリエイタの活動をサポートする自社開発サービスも行っておりより多くのコンテンツが人々の手に届くよう積極的な事業展開を行っています。
◆なぜやるのか
アーティストとファンの「新しい関係」をつくる。CDが売れなくなったと言われて久しい昨今、ITを活路として見出し様々な音楽サービスが展開されています。我々はその答えは「創造主であるアーティスト」と「それを支えるファン」の関係性の中にあるのではないかと考えています。アーティストに対しては自分の創作活動を支える便利で圧倒的なツールを、ファンに対してはアーティストをより近く感じられる新たなユーザ体験の場所を、SKIYAKI社が用意することにより、音楽業界の新たな形を生み出す事を目指します。
◆急成長!売上も取扱いサイト数も右肩上がり。CCCの出資も!
設立以来、取り扱うWebサイト数が次々と増えている同社。当然、売上も右肩上がりだ。そんなSKIYAKI社の実力と将来性を見込み、「TSUTAYA」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブが出資している。いずれもSKIYAKIの事業ドメインと親和性の高い会社であり、大きな資本の後ろ盾ということ以上のビジネス上のシナジー効果が生まれそうだ。今後、一層の飛躍が期待できるだろう。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。