年収

500万円〜750万円

勤務地

東京都

職務内容

【業務内容】
大手クライアントの経理部門の一員とし経理業務支援をメインにご担当いただきます。
ご志向性に合わせてアドバイザリー業務のサポートも経験なポジションです。
従来よりお取引のある上場企業や大手金融機関等を中心としたクライアントのため、安心して業務に従事していただけます。

具体的には
・連結決算対応
・個別決算リード
・IFRS対応
・会計仕訳記帳業務
・固定資産の台帳管理
・管理業務や日常経理業務(伝票内容の確認・入力など)
・法人税申告書作成補助業務等
・その他、送金、預金口座管理業務 
をご対応いただく予定です。
また、加えて、クライアントが抱える経理以外の課題に対するプロジェクトにも関与いただく可能性がございます。

【魅力】
・会計士が所属するプロフェッショナルファームでの経理経験を通じ、専門的なスキルを身に着けることが可能です。
・クライアントは上場企業や大手金融機関等がメインになるため、上場経理に携わることが可能です。
・志向性に合わせてアドバイザリー業務のプロジェクトにアサインも可能で将来的にPwC Japan監査法人へのキャリアパスもございます。

【就業環境】
・月次、四半期、年次決算においては繁忙期となり一定の残業が生じます。
・クライアント先によっては、特に経理の閑散期において在宅勤務を実施しているクライアントもございます。
(アサイン先によるため確約は出来かねます)
・月に1回1on1もありますので、安心して働ける環境です。

【キャリアパス】
・将来的には経理業務高度化や業務改善支援等にも携わっていただくことが可能です。
・志向性に合わせて将来的にPwC Japan監査法人への転籍し、アドバイザリー業務や会計士として活躍いただくことも可能です。

【その他】
実務を開始いただく前に、原則、PwCの研修を受けていただき準備をした上で業務を開始いただく予定です。
日々の業務はクライアントの経理部の指示に従って行っていただきます。
本顧客先はPwCグループの長期的な顧客であり、深い信頼関係がベースにあります。
また担当業務の要件定義はPwCビジネスアシュアランス社が行った上でお任せ致しますのでご安心下さい。

※PwCビジネスアシュアランス合同会社での雇用となります。
なお、大手クライアントの経理業務につきましては、主に労働者派遣法に基づく派遣業務を想定しています。

企業名

PwCビジネスアシュアランス合同会社

本社所在地

東京都千代田区大手町1-1-1大手町パークビルディング

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

■休日:土、日曜、祝日 ■年次有給休暇(入社初年度は入社月により按分支給) ■その他 年末年始/統合記念日/リフレッシュ休暇/傷病休暇/慶弔休暇/出産特別・育児・介護特別休暇等

情報更新日

2026/04/23

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
500万円〜750万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
32歳
ポジションの魅力
  • プロフェッショナルファームでの経理経験:
    PwC Japan監査法人と連携する会計士が所属するプロフェッショナルファームの一員として経理業務に携わることができます。一般事業会社の経理部門では得にくい高度な専門知識や実務スキルを身に付けることが可能です。
  • 上場企業・大手金融機関を対象としたハイレベルな実務:
    従来より長期的な信頼関係のある上場企業や大手金融機関等の大手クライアントの経理部門に携わることができます。連結決算・IFRS対応・個別決算リードなど、高難度の上場経理実務に触れることで市場価値の高い経験を積むことができます。
  • アドバイザリー業務へのキャリア展開:
    志向性に合わせてアドバイザリー業務のプロジェクトへのアサインも可能です。経理の専門知識に加え、コンサルティング的なスキルも習得でき、将来的な活躍の幅が広がります。
  • PwC Japan監査法人へのキャリアパス:
    志向性に合わせて将来的にPwC Japan監査法人へ転籍し、アドバイザリー業務や会計士として活躍する道が開かれています。Big4グループ内でのキャリアアップを目指せる点は大きな魅力です。
  • PwCグループの充実した研修・サポート体制:
    実務開始前にPwCの研修を受けることができ、未経験でも安心してスタートできる環境です。月1回の1on1面談もあり、継続的なフォロー体制が整っています。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • 経理実務経験(記帳・仕訳・日常経理業務)
  • 決算業務経験(月次・四半期・年次)
  • 固定資産管理・台帳管理の実務経験
  • 基本的な会計・簿記知識(日商簿記2級程度以上が望ましい)
  • ExcelなどのPCスキル(経理関連ツール操作)
必須スキル(ソフト)
  • 正確性・几帳面さ:
    経理業務はミスが許されない場面が多く、数値の正確性や細部への注意力が求められます。
  • コミュニケーション能力:
    クライアントの経理部の指示に従いながら業務を遂行するため、社内外の関係者と円滑なコミュニケーションが取れることが重要です。
  • 主体的な姿勢・自走力:
    口コミ情報からも「自分でやるべきことを定め行動できる人」が活躍しやすい環境であることがうかがえます。待ちの姿勢ではなく、能動的に業務に取り組む姿勢が評価されます。
  • 柔軟な適応力:
    複数のクライアント先にアサインされる可能性があり、それぞれの業務環境・ルールに柔軟に対応できる力が求められます。
  • 繁忙期への対応力・タフさ:
    月次・四半期・年次決算の繁忙期は一定の残業が生じます。業務の波に対応できるメンタルと体力が必要です。
歓迎スキル
  • 日商簿記2級以上の資格保有:
    経理業務に必要な会計・簿記の知識を証明できる資格として評価されます。簿記1級やUSCPAを目指している方は特に歓迎されます。
  • IFRS・連結決算の実務経験:
    上場企業や大手金融機関のクライアントを担当する業務の性質上、IFRS対応や連結決算の経験がある方は即戦力として期待されます。
  • 会計システムの操作経験:
    SAPやOracleなどの会計ERPシステムの操作経験があると、クライアント先でのスムーズな業務遂行に役立ちます。
  • アドバイザリー・コンサルティング業務への関心:
    経理業務に留まらずアドバイザリー業務にも携わりたいという意欲のある方は、プロジェクトへのアサイン機会が増える可能性があります。
この求人で得られるスキル
  • 上場企業・大手金融機関の経理実務スキル:
    連結決算・IFRS対応・個別決算リード・法人税申告書作成補助など、高度な経理実務を幅広く経験することで、市場価値の高い専門スキルが習得できます。
  • プロフェッショナルファーム流の業務品質管理:
    PwCの研修やワークフローを通じて、監査法人系ファームならではの厳格な業務品質・コンプライアンス意識を身に付けることができます。
  • アドバイザリー・課題解決スキル:
    志向性に応じてクライアントの経理以外の課題解決プロジェクトにも関与できるため、経理の専門知識に加えてコンサルティング的な思考力・課題解決力が磨かれます。
  • 多様な業界・クライアントに関する知見:
    上場企業や大手金融機関など複数の異なる業種・規模のクライアントの経理に携わることで、幅広い業界知識と応用力が身に付きます。
  • キャリアの選択肢を広げる人脈・ネットワーク:
    PwC Japanグループのプロフェッショナル人材と共に働くことで、監査・アドバイザリー・税務など多様な専門家との人的ネットワークが構築できます。
キャリアマップ
  • 現在
  • 経理スペシャリスト 上場企業・大手金融機関の連結決算・IFRS対応など高度な経理実務を継続的に担当し、経理の専門家として確固たる地位を確立します。
  • 経理アドバイザリーメンバー 志向性に応じてアドバイザリー業務プロジェクトにアサインされ、クライアントの経理課題解決・業務改善支援などに携わります。経理のプロとしてコンサルティング的なスキルを磨くステップです。
  • 経理業務改善・高度化リード 経理業務の高度化や業務プロセス改善支援を主体的にリードする立場へステップアップし、クライアントへの提案力・推進力を発揮します。
  • PwC Japan監査法人 アドバイザリー職 志向性に合わせてPwC Japan監査法人へ転籍し、会計アドバイザリーや各種プロフェッショナルサービスで活躍するキャリアパスが開かれています。公認会計士資格取得を目指す方にも挑戦できる環境です。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データでは平均年収は約460〜470万円前後とされており、給与水準については「高くはない」という声が複数見られます。一方で、フレキシブルな有給取得のしやすさや、繁忙期・閑散期のメリハリのある働き方を評価する声もあります。コンプライアンス意識が高くフラットな組織文化が特徴で、自ら動ける人には成長機会が得られやすい環境とされています。総合評価は3.2〜3.6程度と、普通水準の評価が多い傾向です。

【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: 閑散期は有給取得がしやすく、ワークライフバランスが取れるという声が複数あります。業務量の波はあるものの、自分で予定を調整しやすいという評価もあります。
2. 福利厚生: 入社初日から有休20日付与、カフェテリアポイント制度(旅行・家電等と交換可能)、健康診断の充実、PwCグループの研修制度など、制度面を評価する声があります。
3. コンプライアンス・社風: コンプライアンス意識が高く、多様性を尊重するフラットな組織文...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り466文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。