QAエンジニア/ハイブリット勤務OK ※品質改善を通して事業貢献◆タクシー配車アプリ『GO』等展開◆フルフレックス
- 年収
-
500万円〜700万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
<仕事内容>
·担当プロダクトにおける、管理·実行業務全般
·品質管理方針およびテスト戦略の立案·遂行
·品質向上のための業務フローの立案·改善·効率化
·各部署との調整及びコミュニケーション
·検証ベンダーとのコミュニケーション
※出社日数に決まりはありませんが、入社後のオンボーディング期間中やプロダクトの状況次第で出社が必要になる場合がございます。<募集背景>
新規プロダクト増加に伴う体制構築のため、新しい仲間を募集します。<本ポジションの魅力>
(1)「専門性」の非常に高いメンバーが「多様に」集結していること
プロダクトマネージャーやプロジェクトマネージャーに加えて、UXデザイナー/UXリサーチャー、データーアナリスト等が所属しています。
プロダクトの要件定義から「論理を超えてユーザーを考え尽くすこと」を前提とした開発を行なっています。
(2)プロダクトのクオリティをとことん追及したテスト環境が整っていること
GO Inc.は、自社内にQAエンジニア組織を構えております。QAエンジニアとして、開発部門と連携を取りながらプロジェクトを進められることで、スキルも身につけることが可能です。ブロダクトが拡大していくフェーズをクオリティマネジメントの観点から体感いただけます。
(3)1つのプロダクトではなく、複数プロダクトを横断する形で担当することができること
複数の自社プロダクトの仕様検討段階から品質改善に取り組める点が他にはない面白さであり、品質改善を通して事業貢献したい方には最適な仕事だと考えています。<会社の特徴>
1.国内最大級のタクシーアプリ「GO」
全国のタクシー会社と提携し、 ** 1都1道2府38県(※2025年時点) ** に展開
配車依頼から決済までスマホーつで完結
「AI予約」など独自機能で利便性向上2.モビリティ業界のDX推進
タクシー·交通事業者に対し、業務効率化·配車最適化·デジタル決済などのソリューション提供
「GO Business」など法人向けサービスも展開3.テクノロジー企業としての開発力
アプリ開発力、ビッグデータ解析、AIアルゴリズムを活用し、ルート最適化·需給予測などを実現
KDDIグループと資本提携し、5G·loT連携も強化4.自動運転·MaaS領域への参入
自動運転タクシーや次世代交通の実証実験にも積極的に参画
日本の都市交通の未来を担う存在として注目5.ブランディングと広告戦略が巧み
著名人を起用したCM、交通広告などで「タクシー=GO」の認知向上
モビリティを「移動のUX(体験価値)」として捉えたマーケティング展開 - 企業名
-
GO株式会社
- 本社所在地
-
東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー 23F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
有給休暇(初年度は入社月に応じて最大10日※入社日に付与),年末年始休暇,慶弔休暇,介護休暇(介護の必要な家族1人につき年間5日間)
- 情報更新日
-
2026/01/27
AIが推定した求人関連情報
-
国内最大級のタクシーアプリに携われる:
累計3,500万ダウンロードを突破し、全国45都道府県・10万台以上のネットワークを持つNo.1タクシーアプリ『GO』のプロダクト品質を直接担うことができます。社会インフラとして機能するサービスのQAを経験できる希少なポジションです。 -
複数プロダクトを横断した品質管理の経験:
単一プロダクトにとどまらず、『GO BUSINESS』『DRIVE CHART』『GX』など複数の自社プロダクトの仕様検討段階から品質改善に取り組めます。幅広い視野でQAを実践できる点が、他社にはない大きな魅力です。 -
専門性の高い多様なメンバーとの協働:
プロダクトマネージャー、UXデザイナー、UXリサーチャー、データアナリストなど、各分野のスペシャリストと連携しながらプロジェクトを推進できます。高い専門性を持つメンバーとの日常的な協業がスキルアップに直結します。 -
フルフレックス×ハイブリッド勤務による高い自由度:
コアタイムなしのフルフレックスタイム制を導入しており、出社・リモートを自由に選択できるハイブリッド型勤務が可能です。口コミ情報でも「育児との両立がしやすい」「働きやすい」との評価が多く寄せられています。 -
モビリティ×テクノロジーの最前線でキャリアを築ける:
ライドシェア解禁・自動運転実証・脱炭素化(GX)など、次世代モビリティ領域の最前線でQAエンジニアとして事業成長に貢献できます。KDDIグループとの資本提携など、強固なバックボーンのもとでスケールの大きな経験を積めます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- QAエンジニアまたはテストエンジニアとしての実務経験
- 品質管理方針・テスト戦略の立案・遂行経験
- 品質向上のための業務フロー改善・効率化の経験
- 開発部門・検証ベンダー等との横断的なコミュニケーション・調整経験
- スマートフォンアプリ(iOS / Android)のテスト経験
-
論理的・構造的思考力:
プロダクト品質を多角的に分析し、テスト戦略や改善施策を体系的に立案・遂行できる能力が求められます。 -
クロスファンクショナルな調整力:
開発部門・PM・デザイナー・ベンダー等、多様なステークホルダーと建設的に連携し、品質課題を解決に導く調整力が必要です。 -
プロダクト志向・ユーザー視点:
ユーザーの体験価値(UX)を起点に品質を捉え、単なるバグ発見にとどまらず事業貢献につながる品質改善を推進する姿勢が重要です。 -
自律的な業務推進力:
フルフレックス・ハイブリッド勤務環境のもと、自らスケジュールを管理しつつ複数プロダクトの品質管理を並行して進められる自律性が求められます。 -
変化への適応力:
新規プロダクトの増加・事業拡大フェーズにおいて、柔軟に業務範囲や優先度を調整しながら、スピード感を持って対応できる柔軟性が必要です。
-
テスト自動化ツール・フレームワークの活用経験:
SeleniumやAppiumなどのテスト自動化ツール、もしくはCI/CDパイプラインを用いた自動テスト基盤構築の経験があると、即戦力として期待されます。 -
モバイルアプリ(iOS / Android)の品質保証経験:
タクシーアプリ『GO』をはじめとしたコンシューマー向けスマートフォンアプリの品質保証・テスト経験は、業務に直結するため高く評価されます。 -
アジャイル・スクラム開発環境でのQA経験:
短いリリースサイクルを持つアジャイル開発チームでのQA実務経験があると、開発プロセスへの迅速な適応が期待されます。 -
JSTQB等のソフトウェアテスト関連資格:
JSTQB(日本ソフトウェアテスト資格認定委員会)の資格など、品質保証の専門知識を客観的に証明できる資格保有者は歓迎されます。
-
プロダクト全体を俯瞰するQAマネジメント力:
複数プロダクトの品質管理を横断的に担うことで、単一プロダクトのテストにとどまらず、品質戦略の立案・遂行・組織連携まで一貫したQAマネジメント能力を磨くことができます。 -
モビリティ×テクノロジー領域の専門知識:
AI配車ロジック・リアルタイム位置情報連携・ビッグデータ処理など、モビリティ特有の技術的要件に対するテスト・品質保証の専門知識を実務を通じて習得できます。 -
クロスファンクショナルなステークホルダー管理スキル:
PM・UXデザイナー・データアナリスト・開発エンジニア・外部ベンダーなど、多様な職種との協働を通じて、組織横断的な調整・マネジメントスキルを実践的に身につけられます。 -
新規プロダクト立ち上げ期のQA体制構築経験:
新規プロダクト増加を背景とした体制構築フェーズに参画することで、ゼロからQAプロセスを設計・整備するという貴重な経験を積むことができます。 -
事業成長を支える品質改善の実績:
社会インフラとして機能する大規模サービスの品質向上に直接貢献することで、事業成長への寄与度を実感しながら、QAエンジニアとしての市場価値を高める実績を積み上げられます。
- 現在のポジション(QAエンジニア)
- シニアQAエンジニア 担当プロダクトの品質管理を牽引し、テスト戦略の立案や後輩育成を担うリードポジションへのステップアップが期待されます。複数プロダクトを横断した品質改善経験が高く評価されます。
- QAリード / テックリード(QA) QA組織全体のプロセス設計・改善をリードし、テスト自動化基盤の構築や開発部門との品質ガバナンス体制の整備を主導するロールです。技術力と組織調整力の両立が求められます。
- QAマネージャー QAエンジニア組織のマネジメントを担い、採用・育成・評価から品質管理方針の策定まで、組織全体の品質体制を統括するポジションです。事業成長に直結する意思決定に関与できます。
- プロダクトマネージャー(品質・UX軸) 品質管理の視点を軸にプロダクト全体の企画・要件定義・リリース管理まで担う、QA出身のPMとしてのキャリアパスも存在します。ユーザー体験価値を最大化するプロダクト戦略に携わることができます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルフレックス(コアタイムなし)とリモートワーク中心の勤務スタイルが整備されており、育児や個人の予定に合わせた柔軟な働き方が実践できると好評です。「ほぼ在宅で休みも気軽に取れる」「子育てとの両立がしやすい」との声が複数見られます。
2. 年収・報酬水準: 業界平均と比較して報酬水準が高く、年俸制のもとで成果に応じた昇給が年2回評価されるサイクルも評価されています。特にエンジニア職では市場競争力のある報酬が提示される傾向があります。
3....(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り484文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。