アシスタントプロデューサー
- 年収
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504万円〜700万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■概要
アシスタントプロデューサーとして、
プロデューサー(役員)の直下で企画、開発、宣伝といった版元、パブリッシャーと深く連携をしながらゲーム開発業務に携わっていただきます。■業務内容
ゲーム制作におけるアシスタントプロデュース全般をお任せいたします。・プロデューサーのアシスタント業務全般
・プロジェクトの進行管理/予算管理/外注管理
・プロモーション活動の促進サポート
・プロモーション施策と開発の連携
・版元など関係会社との対外折衝
・社内各部門との調整および業務フロー整備
・音声収録の立ち合いや成果物の確認
・ストーリーとキャラクターを至上においたゲーム内のアートの制作および監修進行
・上記制作物の設計やエンジニアとの連携 - 企業名
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G2 Studios株式会社
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷1丁目15-21 ポーラ渋谷ビル7階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休2日制(土曜・日曜) ・夏季休暇(3日)、年末年始休暇(6日)あり ・有給休暇 入社から半年後に10日付与
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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有名IPタイトルへの深い関与:
「アイドリッシュセブン」「僕のヒーローアカデミア ULTRA IMPACT」など、著名なアニメ・キャラクターIPを活用したゲーム開発に、プロデューサーの直下でコアメンバーとして携わることができます。 -
パブリッシャーとの広い裁量:
他のデベロッパーがパブリッシャーの指示を実装するだけのケースも多い中、G2 Studiosはパブリッシャー側から広い裁量を任せてもらうケースが多く、主体的にゲーム制作に関与できる環境が整っています。 -
企画から運営まで一貫した経験:
ゲームの企画・開発・運営を自社で完結できる体制のため、アシスタントプロデューサーとしてゲーム制作のフルサイクルを俯瞰しながらキャリアを積めます。 -
役員直下でのプロデュース実務:
プロデューサー(役員)の直下として、版元・パブリッシャーとの対外折衝からプロモーション施策の連携・進行管理まで、実践的なプロデュース業務を幅広く担当できます。 -
ボトムアップ文化と風通しの良い組織:
役職に関係なくフラットに意見を発信できる環境があり、若手でもアイデアを積極的に出せる文化があります。社内勉強会やLightning Talkなど、学びの機会も豊富です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- ゲーム業界でのプロデューサー補佐・アシスタントプロデューサー経験
- ゲームプロジェクトの進行管理・予算管理・外注管理の実務経験
- 版元・パブリッシャーなどの関係会社との対外折衝経験
- ゲーム開発チームとの社内調整・業務フロー整備の経験
- プロモーション施策の企画・推進サポート経験
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高いコミュニケーション能力:
版元・パブリッシャーなど社外関係者との折衝から、社内各部門との調整まで、多様なステークホルダーと円滑に連携するためのコミュニケーション力が求められます。 -
主体性と自発的な提案力:
ボトムアップ型の組織文化において、自分の意見を積極的に発信し、プロデューサーをサポートしながらも自律的に業務を推進できる姿勢が重要です。 -
柔軟なスケジュール・タスク管理能力:
複数プロジェクトの進行管理・予算管理・外注管理を並行して担うため、優先順位を的確に判断し、状況変化に応じて柔軟に対応できる能力が必要です。 -
IPやコンテンツへの深い理解と熱意:
ストーリーとキャラクターを重視したゲーム制作において、IPの世界観を深く理解し、高品質なコンテンツを届けることへのこだわりと情熱が求められます。 -
クロスファンクショナルな協調性:
エンジニア・デザイナー・プランナーなど多職種と連携しながら業務を進めるため、相手の専門性を尊重しつつ、円滑に調整・推進できる協調性が必要です。
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音声収録・ローカライズ経験:
音声収録の立ち合いや成果物確認の業務があるため、音声収録現場の経験やキャラクターボイスに関する知識があると即戦力として活躍できます。 -
アニメ・マンガIPに関する深い知識:
有名アニメ・キャラクターIPを多数扱っているため、アニメや漫画のIPビジネスへの理解や関心が高い方は業務に活かせます。 -
プロモーション・マーケティングの経験:
ゲームのプロモーション施策と開発の連携業務があるため、デジタルマーケティングや宣伝・広報に関する知識・経験は歓迎されます。 -
ゲームアートの監修・ディレクション経験:
ゲーム内アートの制作および監修進行が業務に含まれるため、アートディレクションやビジュアル監修の経験がある方はより活躍の場が広がります。
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ゲームプロデュース全般のスキル:
版元・パブリッシャーとの折衝、進行管理、予算・外注管理、プロモーション連携まで、プロデュース業務の全工程を一気通貫で経験することで、将来のプロデューサーとしての実践力が養われます。 -
IPビジネスの対外折衝ノウハウ:
著名IP版元やパブリッシャーとの直接的な対外折衝を通じて、IP契約・権利処理・ブランド管理など、エンターテインメント業界特有のビジネス交渉スキルを習得できます。 -
クロスファンクショナルなプロジェクト推進力:
エンジニア・デザイナー・プランナーなど多職種をまたいだ調整・連携業務を通じて、多様な専門家チームをまとめるプロジェクトマネジメント能力を高められます。 -
コンテンツのアートディレクション・監修経験:
ゲーム内アートの制作・監修進行に携わることで、キャラクターやビジュアルのクオリティ管理、アートディレクションの視点・知識を実務で身につけることができます。 -
スマートフォンゲームの運営・プロモーション知識:
ゲームリリース前後のプロモーション施策への関与を通じて、スマートフォンゲーム市場のマーケティング手法やKPI管理など、運営フェーズ全般の知識を習得できます。
- アシスタントプロデューサー
- プロデューサー アシスタントプロデューサーとして実績を積み、プロジェクト全体の統括責任者へとステップアップ。版元・パブリッシャーとの折衝から予算管理・チームビルディングまでを自律的に担うポジションです。
- シニアプロデューサー / リードプロデューサー 複数タイトルや大型IPプロジェクトを横断的に管理し、開発・運営・プロモーションの全体戦略を牽引するポジションです。組織全体の方向性にも影響を与える役割です。
- プロデューサー(役員クラス) ゲーム事業全体の企画立案・事業戦略・パートナー企業との関係構築を担う経営層に近いポジション。G2 Studiosでは現在もプロデューサーが役員を兼ねる形での活躍事例があります。
- 独立・フリーランスプロデューサー / 事業責任者 ゲーム業界でのプロデュース経験とIPビジネスのネットワークを武器に、独立してプロデューサーとして活動したり、スタートアップ・新規事業の責任者としてキャリアを広げる道もあります。
【ポジティブな評価】
1. 組織文化・風通し: 上下の壁が少なく、若手でも役職に関係なく意見を発信しやすい雰囲気があるとの口コミが複数見られます。ボトムアップ型の文化が根付いており、入社直後から意見を出しやすい環境が魅力とされています。
2. 働き方の柔軟性: フレックスタイム制の導入や、業務状況に応じたリモートワークの活用が可能との声が多く、プロジェクトによってはメリハリのある働き方ができるという評価があります。繁忙期以外は残業を推奨しない文化もあるようです。
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