株式会社Copia

株式会社Copia

広報マネージャー_Copia

年収

800万円〜1,000万円

勤務地

東京都

職務内容

【募集背景】
Copiaのパーパスは「Empower Japan」です。
停滞する日本を復活させ、日本を再度、世界に誇れる国にするべく様々な事業に取り組んでおります。また、目標として2045年には1兆円の売上を目指しております。
https://copia-group.co.jp/

今後さらに広報戦略の担う重要度が増す中で、私たちのミッション達成に向け広報機能をゼロから設計できる環境です。自分のやり方で仕組みを作りたい方にとってこれ以上ない舞台だと思っています。現状に満足することなく、主体的に課題を特定し、解決に向けて推進力を持って取り組んでいける方を求めています。

【具体的な業務内容】
・広報戦略の立案・実行
・自社オウンドメディアへの出演
・各事業/プロダクトの広報支援
・メディアリレーション、取材獲得
・各種調査やイベントの企画
・広報オペレーション体制の構築・整備
※上記はあくまでも参考例です。やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、今までのご経験や適正に合わせて、ますは何に注力すべきかディスカッションをしながら一緒に決められればと思います。

【紹介動画】
当社、HR/広報マネージャーの高嶋の密着動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=b0xlGr8FOEU

【参考記事】
『制限なき挑戦を可能にする、Copia経営陣の仕事流儀に迫る 石川正和CEO✕高嶋恵美HRマネージャー対談』
https://ovo.kyodo.co.jp/news/biz/a-2054554

企業名

株式会社Copia

本社所在地

東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー2F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

【就業】 ・完全週休二日制 ・標準就業時間10:00〜19:00 ・一部リモートワーク有(週3日出社)※出社日はコアタイム10:00~14:00 ・フレックスタイム制 【休暇】 ・法定有給休暇 ・アニバーサリー休暇 ・ボランティア休暇(年3日間) ・ハイブリッド休暇(年5日間)※未使用日数の買取制度有り

情報更新日

2026/06/14

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
800万円〜1,000万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
30歳
ポジションの魅力
  • 広報機能をゼロから設計できる環境:
    広報責任者が2026年4月に着任したばかりで、前任者の型に縛られることなく、自分のやり方で広報の仕組みを一から作り上げることができます。スタートアップらしいゼロイチ構築の醍醐味を存分に味わえるポジションです。
  • 急成長フェーズのベンチャーで大きな裁量:
    創業から直近2年で月商20倍、社員数200名超という急成長を遂げており、2028年のIPO準備も進行中です。成長フェーズの会社で広報機能を担うことで、上場を見据えた戦略広報・IR広報まで経験できる可能性があります。
  • 多彩な事業ポートフォリオへの広報支援:
    金融教育・AI教育・動画制作・不動産・フィットネスなど多岐にわたる事業を展開するマルチスタートアップ企業です。様々な業界の広報支援を通じて、幅広い広報スキルと業界知識を同時に習得できます。
  • エリート経営陣と近い距離でのキャリア形成:
    代表はBCG・サイバーエージェント・デロイトトーマツコンサルティング出身。HRマネージャーはアンドパッドで1年間に350名超の採用を実現した実力者です。ハイレベルな経営陣と密に連携しながら、戦略思考とビジネススキルを磨けます。
  • オウンドメディア出演など多様な広報手法を体験:
    自社オウンドメディアへの出演機会もあり、広報担当自身がブランドの顔として発信することも求められます。SNS・動画・メディアリレーションなど、多様な手法を実践できる環境です。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • 広報・PR業務の実務経験(メディアリレーション・プレスリリース作成等)
  • メディア取材獲得・メディアキャラバンの実務経験
  • オウンドメディア・SNS等のコンテンツ企画・運用経験
  • 広報オペレーション体制の構築・整備経験
  • イベント・調査企画の立案・実行経験
必須スキル(ソフト)
  • 主体性と推進力:
    現状に満足せず、自ら課題を特定して解決に向けて行動できる姿勢が求められます。指示を待つのではなく、自ら考え動くオーナーシップが重視されます。
  • やり抜く力:
    「Copiaらしさ」として社内で最も重視されるバリューの一つが「やり抜く力」です。どんな状況でも成果を出すことにこだわり、妥協しない姿勢が求められます。
  • イシュードリブンな思考:
    「目的は何か」「論点は何か」「最短で解くには何が必要か」を常に問い、逆算思考で行動できる人材が求められます。限られたリソースの中で確実に成果を出す思考習慣が必要です。
  • コミュニケーション能力と関係構築力:
    メディア・社内各事業部・経営陣など多様なステークホルダーと連携する業務のため、信頼関係を構築しながら物事を推進できる対人スキルが必要です。
  • スピード感への対応力:
    Copiaでは意思決定・PDCAサイクル全てにおいてスピード感を重視しています。仮説を持ち、即実行・即改善を繰り返せるアジャイルな行動スタイルが求められます。
歓迎スキル
  • スタートアップ・ベンチャーでの広報経験:
    ゼロから広報機能を立ち上げた経験や、少人数チームでの広報実務経験は特に歓迎されます。リソースが限られた環境での「攻めの広報」経験が活かせます。
  • デジタルPR・SNS運用スキル:
    SNS戦略の立案・運用や、デジタルメディアを活用したPR施策の経験があると即戦力として活躍できます。動画コンテンツを含む各種メディアのディレクション経験も歓迎されます。
  • 金融・教育・テック領域の広報経験:
    主力事業が金融教育・AI教育・動画制作であるため、これらの業界に関連したメディアリレーションや専門知識を持つ方は即戦力として期待されます。
  • マネジメント・リーダー経験:
    ゆくゆくはマネージャーとしてチームを牽引することが期待されているため、チームや外部パートナーのマネジメント経験があると評価されます。
この求人で得られるスキル
  • ゼロイチ広報戦略の立案・実行スキル:
    広報機能を一から設計・構築する経験を通じて、戦略立案からオペレーション構築まで一気通貫の広報スキルが身につきます。これはキャリア市場で非常に希少な経験値になります。
  • マルチ事業・マルチメディア対応広報力:
    金融教育・AI・動画・不動産など複数事業の広報支援を通じて、業界横断の広報ノウハウとメディアネットワークを同時に獲得できます。
  • IPO・コーポレートコミュニケーションの知見:
    上場準備を進める企業の広報担当として、IRとの連携や企業ブランディング、危機管理広報などコーポレートPRの実務知識が身につきます。
  • 経営視点・ビジネス戦略思考:
    BCG・コンサルファーム出身の経営陣と近い距離で働くことで、イシュードリブンな思考や事業戦略の視点を持った「経営に貢献できる広報人材」としてのスキルセットを習得できます。
  • オウンドメディア・コンテンツプロデューススキル:
    自社オウンドメディアへの出演や各種コンテンツ企画を通じて、情報発信の企画・制作・出演まで担うコンテンツプロデュース力が身につきます。
キャリアマップ
  • 現在
  • 広報スペシャリスト 各事業の広報支援・メディアリレーション・オペレーション構築などを通じて、広報の専門スキルを深化させます。メディア露出の実績を積み重ねることで、社内外から評価される広報のエキスパートへと成長します。
  • 広報リーダー/マネージャー 求人票にも明記されているとおり、ゆくゆくはチームを牽引するマネージャーポジションを目指します。広報チームの組成・育成・KPI管理などマネジメント全般を担います。
  • 広報責任者(PR Director) 広報部門全体の戦略を統括し、経営陣と連携しながらコーポレートブランディングや危機管理広報も含めた全社的な広報戦略を主導します。IPO準備フェーズでのIR広報とも密接に連携するポジションです。
  • 執行役員・子会社経営層 Copiaではマルチスタートアップ戦略のもと、実績を出した人材が執行役員や子会社の事業責任者に抜擢されるキャリアパスが存在します。広報出身者が広告PR事業の子会社社長として活躍する可能性もあります。
AI 口コミまとめ
口コミ情報によると、Copiaはスタートアップらしく業務の幅が広く、将来的に独立や起業を考えている人にとってはスキルアップに適した環境との評価があります。一方で、急成長フェーズの組織特有のスピード感や高い成果へのこだわりが求められるため、ハードワークを覚悟する必要があるとの声も見られます。フレックス制の導入など柔軟な働き方の制度は整備されつつあるものの、実際の運用においては個人差があるようです。設立から間もない会社であることもあり、口コミの絶対数はまだ少なく、評価が集積されている段階です。

【ポジティブな評価】
1. 業務の幅広さ・スキルアップ機会:スタートアップ企業として多岐にわたる業務に関われる点は評価されており、将来的な独立・起業を視野に入れた人材にとってはスキルアップの場として機能しているとの見方があります。
2. 成長環境:BCG・コンサルファーム出身の経営陣のもと、実践的なビジネススキルを習得できる環境との評価があります。半期年俸制で昇給スピードが早く、成果...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り384文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。