2602PD05_テクニカルディレクター
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
制作部は、ゲーム会社や事業会社からeスポーツイベントを受託・制作する部署です。
イベントを制作することでクライアントはもとより選手や視聴者など、関わった人すべての満足度を追求しています。テクニカルディレクターはイベントの技術領域の責任者として、配信・映像・音響・ネットワークなどの統括をします。
入社直後は、先輩職員と一緒にプロジェクトに入っていただき、業務の習熟度に応じて、お任せする業務の内容をレベルアップさせていく形となります。
【使用するソフト/ツール】
■汎用(基幹システム系)
・Google Workspace(メール、カレンダー、スプレッドシート、スライド、ドキュメントなど)
・Slack(社内業務コミュニケーション)
・Microsoft Office 365■業務利用
・freee(人事、会計システム)
・バクラク
・TeamSpirit(勤怠管理)
・Teams
・Zoom
・Discord
・vMixなどの配信ソフト
・各種担当ゲームタイトル
など - 企業名
-
GLOE株式会社
- 本社所在地
-
東京都新宿区西新宿7-5-25西新宿プライムスクエア15F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
勤務時間:10:00-19:00(休憩1時間含む) 勤務形態:専門業務型裁量労働制 休日:完全週休2日制、ゲーミング休暇、年末年始休暇など ※原則出社
- 情報更新日
-
2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
-
国内最大級eスポーツイベントの技術責任者:
年間300件以上のeスポーツイベントを手がける国内トップクラスの制作会社で、配信・映像・音響・ネットワークなど技術領域全体の統括責任者として携われます。 -
日本初の上場eスポーツ専門企業でのキャリア構築:
2022年に国内初のeスポーツ専門会社として東証グロース市場に上場したGLOEで、業界の先駆者として希少なキャリアを積むことができます。 -
最先端技術の導入・活用機会:
配信・映像技術はもちろん、ARやVRを活用したイベント空間の創出、AIツールの調査・導入検討など、常に最新技術に触れながら業務を推進できる環境です。 -
多様な技術領域を横断する総合的スキルアップ:
配信ソフト(vMixなど)・音響・映像・ネットワーク・外部ベンダーマネジメントまで一気通貫で担当するため、幅広い技術スキルと現場マネジメント力を同時に習得できます。 -
面白法人カヤックグループの安定基盤と成長環境:
親会社である面白法人カヤックのグループ企業として、経営的バックアップを受けながらeスポーツ市場の急成長を最前線で体感できるポジションです。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 配信・映像・音響・ネットワーク等のいずれかの技術領域における実務経験
- vMixなどの配信ソフトの操作・運用経験
- イベントや映像制作現場での技術ディレクション経験
- Google Workspace / Microsoft Office 365の業務活用スキル
- Slack / Discord などのビジネスコミュニケーションツールの使用経験
-
技術領域全体の俯瞰力:
配信・映像・音響・ネットワークなど複数の技術領域を横断的に理解し、イベント全体の技術設計を統括できる視野の広さが求められます。 -
現場での瞬発的な問題解決力:
ライブイベントの現場では予期せぬトラブルが発生するため、冷静かつ迅速に状況を把握し、技術的課題を即座に解決できる判断力が必要です。 -
外部ベンダー・スタッフとのコミュニケーション力:
外部技術ベンダーや多職種スタッフと連携しながらプロジェクトを進めるため、明確な指示出しと信頼関係構築ができるコミュニケーション能力が重要です。 -
新技術への探究心・学習意欲:
配信やAI技術など急速に進化する領域に積極的に触れ、最新トレンドをキャッチアップし続ける姿勢が求められます。 -
ゲーム・eスポーツへの理解と熱量:
社風として「ゲームへの偏愛」を大切にしており、ゲームやeスポーツへの深い興味・共感がチームワークや業務品質に直結します。
-
eスポーツ・ゲームイベントの制作・運営経験:
eスポーツ大会や配信イベントの現場で実務経験がある方は、即戦力として活躍が期待できます。 -
ARやVR等の先端映像技術の知識・経験:
イベント空間のAR/VR演出や先端映像技術の導入に関わるノウハウを持つ方は、同社が目指す次世代イベント制作に直接貢献できます。 -
テレビ・映像制作業界での技術ディレクション経験:
放送・映像業界での技術統括経験は、eスポーツイベント現場でも高く評価されます。 -
AI・自動化ツールの業務活用経験:
最新機材やAI技術の調査・導入検討が業務に含まれるため、AIツールの活用実績がある方を歓迎しています。
-
eスポーツ配信・映像技術の総合的な専門スキル:
vMixをはじめとした配信ソフトや映像・音響システムの設計・構築・運用スキルを、実際の大型イベント現場で実践的に習得できます。 -
技術プロジェクトマネジメント力:
イベントの技術要件定義から外部ベンダーマネジメント、現場ディレクションまでを一貫して担うことで、技術PM・テクニカルリーダーとしての能力が身につきます。 -
最新技術トレンドへの感度とAI活用スキル:
最新機材やAI技術の調査・導入を業務として行うため、エンタメ×テクノロジー分野における先端スキルを習得できます。 -
クライアントワーク・折衝力:
ゲーム会社・事業会社などのクライアントとの折衝を通じ、技術的要件をビジネス要件に変換して提案・調整するスキルが養われます。 -
eスポーツ業界ネットワーク:
年間300件以上のイベントに関わる中で、国内外のゲームパブリッシャー・eスポーツチーム・技術ベンダーとの広いネットワークを構築できます。
- 現在
- テクニカルディレクター(独立担当) 入社後は先輩職員と並走しながら業務習熟を進め、習熟度に応じて単独でプロジェクトの技術領域全体を統括するポジションへステップアップします。
- シニアテクニカルディレクター / 技術リード 複数プロジェクトを並行して技術統括するシニアポジションへ昇格。後輩の育成や技術標準の策定など、組織への貢献が期待される役割です。
- テクニカルプロデューサー / テクノロジーマネージャー 技術領域の全体方針の策定や最新技術の導入推進を担うマネジメント層。AR/VR・AI等の新技術をイベント制作に組み込む戦略立案も担います。
- 制作部マネージャー / 事業部長 制作部の技術部門を超えた組織全体のマネジメントへ。事業会社・ゲーム会社との大型パートナーシップ構築や、新事業の立ち上げに関与するキャリアパスも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. やりがい・働きがい: ゲームやeスポーツが好きな人にとっては有名な大会・企業・配信者と関わる機会が多く、好きな分野でキャリアを積める点が高く評価されています。
2. 組織文化・コミュニケーション: 代表がフラットなコミュニケーションを重視しており、役職に関わらず意見を発信しやすい環...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り310文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。