株式会社ナウプロダクション

株式会社ナウプロダクション

東京:3Dモーションリードデザイナー

年収

500万円〜700万円

勤務地

東京都

職務内容

仕事内容
概要

ゲーム開発における3Dモーションリーダーを担当して頂きます。

担当業務例
プロジェクトにおけるモーションのレギュレーション決め
mayaでのアニメーション制作
キャラクターのアクションモーション制作
モーションキャプチャデータの編集
手付けモーション作成
フェイシャルアニメーション作成
ゲームエンジンへの実装
カメラ演出提案と作成
外注管理、フィードバックなどの品質管理、発注資料作り
モーション見積
他セクションとの折衝
後進育成
応募要件
必須スキル・経験
ハイポリゴンモデルのモーション制作経験
アニメーションにおけるディレクションもしくは品質管理経験
mayaでのアニメーション制作経験
等身が高いキャラクターのアクションモーション制作経験
モーションキャプチャデータの編集経験
手付けモーション作成経験
フェイシャルアニメーション作成経験
ゲームエンジンへの実装調整経験(UnrealEngineもしくはUnity)
カットシーン演出作成経験

企業名

株式会社ナウプロダクション

本社所在地

大阪府大阪市中央区平野町2-1-14 NMR北浜

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

【休日・休暇】 ■休日 完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日 ■休暇 年末年始休暇、夏期休暇、慶弔休暇、特別休暇、年次有給休暇、振替休日制度

情報更新日

2026/05/18

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
500万円〜700万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
34歳
ポジションの魅力
  • 350タイトル以上の実績を持つ開発環境:
    1986年創業以来、コンシューマーゲームからスマートフォンゲームまで350タイトル以上の開発実績を持つ会社で、幅広いジャンルのモーション制作に携わることができます。
  • リーダーとして裁量を持って活躍できる:
    単なる制作担当ではなく、モーションのレギュレーション策定から外注管理・品質管理まで、プロジェクト全体のモーション領域を統括するリードポジションです。自分の判断でクオリティ方針を決められる環境が整っています。
  • カットシーン演出・カメラワークまで幅広く担当:
    キャラクターアクションのみならず、カメラ演出の提案・作成やフェイシャルアニメーションなど、映画的な映像表現まで手がけられるため、モーションデザイナーとしての表現の幅を最大限に広げられます。
  • 複数の事業領域でスキルを活かせる:
    ゲームソフト制作・オンラインコンテンツ・パチンコパチスロ液晶ユニットなど多彩な事業を展開しており、様々なプロジェクト特性に応じたモーション制作を経験できます。
  • 後進育成・マネジメントでキャリアを広げられる:
    後進育成が業務内容に明記されており、技術リーダーとしてチームマネジメントの経験を積みながら、アートディレクターやCGスーパーバイザーなど上位職へのキャリアパスが描けます。
必須スキル(ハード)

以下のすべての経験・スキルが求められます。


  • ハイポリゴンモデルのモーション制作経験
  • アニメーションにおけるディレクションもしくは品質管理経験
  • Mayaでのアニメーション制作経験
  • 等身が高いキャラクターのアクションモーション制作経験
  • モーションキャプチャデータの編集経験
  • 手付けモーション作成経験
  • フェイシャルアニメーション作成経験
  • ゲームエンジン(UnrealEngineまたはUnity)への実装調整経験
  • カットシーン演出作成経験
必須スキル(ソフト)
  • チームをまとめるリーダーシップ:
    モーションセクションのリードとして、プロジェクトメンバーや外注先をまとめ、制作の方向性を示す統率力が求められます。
  • 他セクションとの折衝・調整力:
    デザイン・プログラム・プランナーなど複数のセクションと連携しながら進行する場面が多く、円滑なコミュニケーションと調整力が不可欠です。
  • 品質基準を言語化・伝達する能力:
    外注管理やフィードバックにおいて、モーションのクオリティ基準を明確に言語化し、発注資料や指示に落とし込むスキルが必要です。
  • スケジュール・見積もり管理能力:
    モーション見積もりや工数管理を担当するため、制作フローを俯瞰してスケジュールを管理するマネジメントスキルが重視されます。
  • 後進を育てる指導力・育成意欲:
    後進育成が業務に含まれるため、若手メンバーの技術向上を支援する指導力と、チームの成長を促す教育的な姿勢が求められます。
歓迎スキル
  • MotionBuilderの操作経験:
    モーションキャプチャデータの編集においてMotionBuilderを使いこなせる経験があると、現場での即戦力度が高まります。
  • コンシューマーゲームタイトルの開発経験:
    コンソール向けの高品質な開発プロセスを熟知していると、プロジェクトへのスムーズな参画が期待できます。
  • 外注管理・発注業務の経験:
    アウトソーシング先へのフィードバック、発注資料の作成や品質管理など外注マネジメント経験があると即戦力として活躍できます。
  • フォトリアル・高品質グラフィック向けアニメーション経験:
    AAA相当の高精細なグラフィック品質を求めるプロジェクトへの経験は、リードデザイナーとして特に評価されます。
この求人で得られるスキル
  • モーションリードとしてのマネジメントスキル:
    レギュレーション策定から外注管理・品質管理・見積もりまで、制作の上流工程を一貫して担うことで、プロフェッショナルなリード職としての実力が身につきます。
  • 複数ゲームエンジンの実装ノウハウ:
    Unreal EngineおよびUnityへの実装調整を通じて、エンジン特性を踏まえたモーション最適化の知識・経験を深められます。
  • カメラ演出・映像表現の専門性:
    カットシーン演出やカメラワーク提案を担うことで、ゲーム映像としての演出設計力が高まり、映像クリエイターとしての市場価値向上につながります。
  • 後進育成・チームビルディングの経験:
    若手への技術指導や育成を通じて、将来的なアートディレクターやCGスーパーバイザーへのキャリアに必要なマネジメントスキルを習得できます。
  • 多ジャンル・多プラットフォームへの対応力:
    コンシューマー・スマートフォン・その他コンテンツなど多岐にわたる事業での実務を通じ、様々な要件に対応できる汎用的な3Dモーション技術が蓄積されます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアモーションデザイナー 自身のモーション制作スキルをさらに高め、複数プロジェクトにまたがる技術的な意思決定を担うシニアポジションへのステップアップが見込まれます。
  • CGスーパーバイザー / アートリード モーション領域を超え、CGアート全般の品質管理・監修を担うスーパーバイザーとして、プロジェクト全体のビジュアルクオリティを統括する役割を担えます。
  • アートディレクター ゲームのビジュアル表現全体をリードするアートディレクターとして、デザイン・モーション・エフェクト等を包括的にディレクションするポジションを目指せます。
  • テクニカルアーティスト ゲームエンジンとの実装調整経験を活かし、アニメーションパイプラインの構築・最適化を担うテクニカルアーティストという専門職への転向も可能です。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによると、総合評価は5点満点中3点前後となっており、職場の雰囲気や同僚との関係性については肯定的な意見が見られます。一方で、給与水準については業界相場と比較して低めであるという声が多く、評価制度の透明性や昇給の仕組みに対する不満も散見されます。残業時間については改善傾向にあるという意見がある一方で、プロジェクトの繁忙期には増加するケースもあるようです。

【ポジティブな評価】
1. 職場の人間関係: 同僚とのコミュニケーションは円滑で、一緒に働く仲間との関係性について肯定的な口コミが多い。仕事上の要望にも柔軟に対応してもらえるという声もある。
2. 多様な案件への参画: 受託開発を中心に、大手クライアントのタイトルにも関われる機会があり、様々な経験が積めるという点が評価されている。
3. 賞与・昇給制度: 年2回の賞与と年1回の昇給...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り383文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。