株式会社Copia

株式会社Copia

PdM(プロダクトマネージャー)

年収

500万円〜700万円

勤務地

東京都

職務内容

「Empower Japan」──停滞する日本を復活させ、世界に誇れる国へ。

Copia(コピア)グループは、2045年に売上高1兆円、
100以上の事業展開を目指す「マルチスタートアップ戦略」を掲げています。
私たちが大切にしているのは、単なる利益追求ではなく社会の”不”を解決するサービスを世に送り出すことです。

現在、日本最大級の金融教育プラットフォーム『GFS(累計受講者7万人超)』や、企業の課題を動画で解決する『ムビハピ』など、各領域で圧倒的シェアを持つ事業が成長中。さらに今後、AI時代のキャリアスクール『シゴトAI』をはじめ、次々と新領域への挑戦を控えています。

この壮大なビジョンを現実にするため、PdM候補を募集します。

主な業務内容:
・「学び続けられる仕組み」を目指し、ユーザデータに基づいた開発方針の意思決定
・各プロダクトロードマップ(教材・システム開発)の立案・推進・事業開発、エンジニア、デザイナーとの連携
・新規プロダクトの検討やリサーチ、ワイヤーフレームの構築、プロトタイプ開発などの推進
・業務フローの改善・仕組み化
・サービス開発組織のマネジメント全般

魅力
・オーナーシップをもってプロダクトを成長させられる
・スピード感をもったPDCAによるデータと仮説のバランスをもったビジネス感覚が鍛えられる
・0→1で新たなチャレンジをする機会が豊富にある

企業名

株式会社Copia

本社所在地

東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー2F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

【就業】 ・完全週休二日制 ・標準就業時間10:00〜19:00 ・一部リモートワーク有(週3日出社)※出社日はコアタイム10:00~14:00 ・フレックスタイム制 【休暇】 ・法定有給休暇 ・アニバーサリー休暇 ・ボランティア休暇(年3日間) ・ハイブリッド休暇(年5日間)※未使用日数の買取制度有り

情報更新日

2026/06/14

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
500万円〜700万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 急成長フェーズでのオーナーシップ:
    <cite index="12-1">金融教育事業のスタートから5年で売上45億円規模まで急成長し、展開する事業は仕込み中のものを含め10を超える</cite>企業において、PdMとしてプロダクト全体のオーナーシップを持ち、意思決定から実行まで一気通貫で携わることができます。
  • 0→1の新規事業創出機会:
    <cite index="10-4">「2045年までに売上1兆円企業に」という目標に向けて、Copiaはこれからも新規事業を次々と立ち上げていく</cite>フェーズにあり、AI時代のキャリアスクール『シゴトAI』をはじめとした新領域プロダクトの0→1立ち上げに携わるチャンスが豊富です。
  • トップレベルの経営陣との近距離での仕事:
    <cite index="6-2">代表取締役の石川正和氏は、京都大学大学院情報学研究科修了。IT企業サイバーエージェントにてエンジニア業務・新規事業立ち上げ業務、デロイトトーマツコンサルティングにてコンサルティング業務に従事し、その後ボストンコンサルティンググループ(BCG)で幅広いコンサルティング業務に携わった</cite>、高いビジネスリテラシーを持つ経営陣と近距離で仕事ができます。
  • スピード感あるPDCAと裁量権:
    <cite index="10-5">「自分で言うのもなんですが、裁量の大きさとスピード感は半端じゃないです。数千万円規模の投資なら、30分のMTGで即決して任せることも少なくありませんから」</cite>という経営姿勢のもと、PdMとしても高い裁量を持って仮説検証を繰り返す環境です。
  • 充実した福利厚生と働きやすい環境:
    <cite index="33-1">年間休日134日、完全週休2日制(土日祝休み)、フレックス、リモートワークOKのほか、「アニバーサリー有給休暇」「ボランティア休暇」「誕生日月にAmazon券3万円支給」などユニークな制度も充実</cite>しています。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知識が求められます。


  • プロダクトマネジメント経験(ロードマップ策定・推進)
  • ユーザーデータ分析に基づく意思決定経験
  • エンジニア・デザイナーとの開発連携経験
  • ワイヤーフレーム作成・プロトタイプ開発経験
  • 業務フロー改善・仕組み化の経験
  • サービス開発組織のマネジメント経験
必須スキル(ソフト)
  • オーナーシップ・主体性:
    <cite index="3-1">現状に満足することなく、主体的に課題を特定し、解決に向けて推進力を持って取り組める</cite>姿勢が求められます。指示待ちではなく、自ら考えて動く力が不可欠です。
  • ロジカルシンキング:
    <cite index="18-1">「目的の達成のために、何が課題で、どう動くべきか」を考えるプロセスを大切にする組織文化</cite>があり、感情ではなくロジックで対話できる思考力が必要です。
  • やり抜く力(グリット):
    <cite index="7-2">自ら考え、決断し、動く。困難の先にこそチャンスがある。最後までやり抜く力が、新たな価値を生む</cite>という企業カルチャーに共鳴し、困難にも粘り強く取り組める姿勢が求められます。
  • コミュニケーション能力:
    <cite index="18-1">どの部署に行っても、感情に任せて話す人はおらず、ロジカルに対話できる環境</cite>の中で、エンジニア・デザイナー・事業開発など多様なステークホルダーと円滑に連携できる力が必要です。
  • ミッション・ビジョンへの共感:
    <cite index="17-1">2045年に売り上げ一兆円を目指すというミッションを掲げ、それに本気で立ち向かっていくため、無理難題を楽しみながら成長して仕事できる人かによって合う・合わないが非常に分かれる</cite>企業文化です。Empower Japanというビジョンへの共感が重要です。
歓迎スキル
  • EdTech・教育サービスの開発経験:
    金融教育スクール『GFS』やAI教育スクール『シゴトAI』など教育プラットフォームを主軸とする同社において、EdTech領域でのプロダクト開発経験は即戦力として高く評価されます。
  • データドリブンなプロダクト改善経験:
    ユーザーデータに基づいた開発方針の意思決定が求められるポジションのため、KPI設計や定量分析をもとにプロダクト改善を推進した経験が歓迎されます。
  • 新規事業立ち上げ・0→1経験:
    <cite index="12-2">立ち上げた事業は基本的には1年以内に黒字化し、この5年間で立ち上げに失敗した事業はない</cite>という組織文化の中で、新規プロダクトを素早く立ち上げた経験が特に活かせます。
  • BtoC向けWebサービス・アプリの企画・開発経験:
    <cite index="12-3">CopiaはBtoCサービスが中心で、「誠実さ」は最も譲れないポイント</cite>です。消費者向けWebサービスやアプリのUI/UX改善・企画経験が歓迎されます。
  • AI・DXツール活用経験:
    AI時代のキャリアスクール『シゴトAI』など次世代領域への挑戦を控えている同社において、生成AIや自動化ツールを活用したプロダクト開発の経験は高い付加価値となります。
この求人で得られるスキル
  • プロダクトマネジメントの実践スキル:
    ロードマップ策定・ワイヤーフレーム作成・プロトタイプ開発から、エンジニア・デザイナーとの連携まで、PdMとして必要な一連のスキルを実務を通じて習得できます。
  • データドリブンな意思決定力:
    ユーザーデータを活用した開発方針の意思決定を繰り返すことで、データと仮説を組み合わせたビジネス感覚が実践的に身に付きます。
  • マルチドメインの事業開発経験:
    <cite index="6-3">企業動画制作事業、金融教育スクール事業、資産運用検定事業、オフショア開発事業、リスキリング事業など</cite>多様な領域の事業に横断的に携わることで、幅広いドメイン知識と事業開発力が培われます。
  • 組織マネジメント・チームビルディング力:
    サービス開発組織のマネジメント全般を担うことで、エンジニア・デザイナー・事業開発メンバーを束ねるリーダーシップと組織運営スキルが身に付きます。
  • スタートアップ経営視点:
    <cite index="33-3">経営戦略の立案や新規サービス開発に深く関われ、裁量を持って仕事が進められる</cite>環境の中で、事業P/Lへの意識や経営視点を早期に習得できます。
キャリアマップ
  • 現在:PdM候補
  • プロダクトマネージャー(PdM) プロダクトロードマップの立案・推進を主導し、データドリブンな意思決定と各チームとの連携を通じてプロダクトを成長させる中核人材へ。
  • シニアPdM / プロダクトリード 複数プロダクトを横断して管理し、PdMチームのマネジメントや育成も担う。新規プロダクトの0→1立ち上げを牽引するリード役として活躍。
  • VPoP(VP of Product) プロダクト戦略全体の責任者として、経営レイヤーとプロダクトをつなぐ役割を担い、複数事業のプロダクト方針を統括。
  • 事業責任者 / 子会社代表 <cite index="40-1">今後はホールディングス化を予定しており、事業ごとに会社を設立し同社のグループ会社として経営管理を行いながら、将来的に上場を目指している</cite>方針のもと、子会社の代表や事業責任者としてP/L全体を掌握するキャリアパスも視野に入ります。
AI 口コミまとめ
<cite index="17-1">成長志向の強い人には刺激があって良い環境との評価がある一方、個人の時間や裁量を大切にする人には企業文化が合わないと感じるケースもある</cite>という声があります。<cite index="17-1">上司・同僚・部下とは比較的話しやすく、バーチャルオフィスなども導入しリモートからでもすぐにコミュニケーションを取れる環境は整っている</cite>との評価も見られます。全体としては、高い成長意欲を持つ人材にとっては非常にやりがいのある環境である一方、企業文化との相性が入社後の満足度を大きく左右する傾向があります。

【ポジティブな評価】
1. 裁量権とスピード感:数千万円規模の意思決定も短時間で行われるなど、若手でも大きな裁量を持って仕事ができるという評価があります。
2. コミュニケーション環境:ロジカルに対話できる環境が整っており、部署間の壁が低く話しかけやすい雰囲気との声があります。
3. 福利厚生・働き方:完全週2日制、フレックスタイム制、リモートワーク・在宅勤務可、アニ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り406文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。