【YELL BANK】アライアンス(事業開発)(中途採用)
- 年収
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800万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆仕事概要
■ BASEグループについて
BASE株式会社をはじめとする当グループは「Payment to the People, Power to the People.」をミッションに掲げ、世界中の個人やスモールチーム、スタートアップをエンパワーメントし、すべての人々が活躍するための社会基盤を作っています。創業時より提供しているネットショップ作成サービス「BASE」をはじめ、「Pay ID」「YELL BANK」「PAY.JP」等のEC/決済/金融サービスを提供しており、各サービス間のシナジーを生み出しながらグループ全体での提供価値最大化を目指しています。
■BASEグループにおけるYELL BANK事業の役割
YELL BANK事業が担う金融サービス領域は、グループの次の10年の成長ドライバーの”プロフィットセンター”として、グループの付加価値(収益性)向上を担います。具体的には、以下の方針で拡大を目指します。
①「BASE」だけでなく、「PAY.JP」「Eストアーショップサーブ」および将来のM&A・提携先にプロダクトを導入し、対象顧客を拡大する
②既存プロダクトの強化ならびに新規事業の創出により、提供価値を拡大する■YELL BANK事業について
事業部ミッション:「個人やスモールチームの金融をかんたんにし、挑戦がめぐる世の中に」
YELL BANK事業を担うBASE BANKチームは、「BASE」「PAY.JP」「Eストアー」で取り扱う約5,000億円の流通・250万を超えるマーチャントに対し、資金調達・資金繰りの課題を解決するFinTechプロダクトを開発・提供しています。ネガティブに受け取られてしまいがちな“融資・資金調達=借金”、”資金繰り”といった言葉のイメージを、”成長のための投資”というポジティブなものへと変え、誰もが挑戦できる世の中を作りたいと思っています。
▼YELL BANK事業部(BASE BANKチーム)紹介資料
https://speakerdeck.com/base/basebank▼「YELL BANK」にたどり着いた理由
https://note.com/base_group/n/n8c5725e6d9e0▼資金調達サービス「YELL BANK」の外部提供を2026年3月より開始。まずはスマレジから連携スタート!
https://binc.jp/press-room/news/press-release/pr_20260313■本ポジションのミッション
金融事業の非連続な成長を実現するため、「YELL BANK」の外部提供を中心に外部パートナーとのアライアンスを通じた売上創出および新たな事業機会の創出をリードしていただきます。
当社ではこれまで自社チャネルを中心に事業成長を実現してきましたが、今後は外部企業との連携を通じて提供価値を拡張し、より広範な顧客基盤へのリーチと収益機会の最大化を目指しています。
アライアンスの推進においては、単なる営業活動に留まらず、パートナー企業の事業構造やKPIを踏まえた上で、双方にとっての事業成長を実現するスキーム設計・提案が求められます。
また、導入にあたっては経営レイヤーを含む意思決定をリードし、開発・プロダクト組織と連携しながらプロジェクトを推進いただきます。
加えて、導入後のPL設計や社内のファイナンス職との連携も担い、再現性のあるアライアンスモデルの確立と事業スケールに貢献していただく想定です。■YELL BANK事業部のアライアンスとして働く魅力
・アライアンスを起点とした非連続的な事業成長の中核を担うことができる
・営業活動に加え、事業スキーム設計やオペレーション構築などBizDev領域まで踏み込める
・パートナー企業の経営レイヤーとの折衝を通じて、高い視座での意思決定に関与できる
・プロダクト開発組織と近い距離で連携し、顧客価値の最大化に直接関われる
・AIエージェント等を活用した営業・アライアンスプロセスの高度化・再設計に挑戦できる
・0→1?1→10フェーズのアライアンスモデルを構築し、事業のスケールに貢献できる■業務内容
・アライアンス戦略の設計およびターゲットパートナーとの交渉
・パートナー企業の事業構造・KPIを踏まえたアライアンススキームの設計
・社内ステークホルダー(経営層、事業責任者、プロダクト)との連携によるプロジェクト推進
・導入に向けた意思決定プロセスのリードおよび合意形成
・導入後のパートナーサクセスおよびアライアンス案件のPL策定■チーム構成
事業部内に専門組織はまだなく、事業責任者直下でアライアンス活動を実施していただきます。
適宜プロダクトマネージャーやエンジニア等の協力を得ながら推進できる環境です。◆募集背景
事業拡大のため
- 企業名
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BASE株式会社
- 本社所在地
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東京都港区六本木三丁目2番1号住友不動産六本木グランドタワー 37F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休2日制、祝日 ・有給休暇(入社日に10日付与)、リフレッシュ休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、その他各種休暇
- 情報更新日
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2026/05/08
AIが推定した求人関連情報
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FinTechの成長ドライバーを牽引:
YELL BANK事業はBASEグループの次の10年の成長ドライバーとして位置づけられており、金融サービス領域でのプロフィットセンターとしてグループの収益性向上を担います。アライアンスを通じた非連続的な事業成長の中核を担える希少なポジションです。 -
0→1フェーズの事業スキーム設計に携われる:
外部企業との連携を通じたアライアンスモデルの構築は、まさに0→1フェーズ。単純な営業活動にとどまらず、パートナー企業のKPIを踏まえた事業スキームの設計やオペレーション構築まで、BizDev領域全体に踏み込める環境です。 -
経営レイヤーとの意思決定に直接関与:
パートナー企業の経営層を含む意思決定プロセスをリードすることで、高い視座でのビジネス折衝・合意形成の経験を積むことができます。社内においても経営層や事業責任者と近い距離で働けます。 -
プロダクト組織との近い距離での連携:
プロダクトマネージャーやエンジニアと連携しながらプロジェクトを推進できる環境が整っており、顧客価値の最大化にビジネスサイドから直接貢献できます。 -
AIエージェント活用による業務変革への挑戦:
AIエージェント等を活用した営業・アライアンスプロセスの高度化・再設計に挑戦できる点も大きな魅力です。最先端の業務変革を自ら推進できます。
以下のいずれかの経験・スキルが求められます。
- 法人向けアライアンス・事業開発・営業の実務経験
- パートナー企業との交渉・合意形成の経験
- 事業スキーム設計・提案書作成の経験
- 複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進経験
- PL策定・ファイナンス知識
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戦略的思考力:
パートナー企業の事業構造やKPIを深く理解した上で、双方にとって価値あるアライアンススキームを設計・提案できる論理的・構造的な思考力が求められます。 -
交渉・合意形成力:
経営レイヤーを含む社外ステークホルダーとの折衝において、相手の意図を汲み取りながら合意を取り付けるコミュニケーション能力と粘り強さが必要です。 -
オーナーシップ:
専任組織がまだ存在しない新規アライアンス領域において、自らがリードして課題を発見・解決し、再現性のあるモデルを構築していく主体性と責任感が求められます。 -
社内横断的な連携力:
経営層・事業責任者・プロダクト・エンジニア・ファイナンスなど多様な社内ステークホルダーとの連携を円滑に進めるための調整力と柔軟なコミュニケーション力が必要です。 -
高い学習意欲と適応力:
FinTech・EC・決済という急速に変化する市場環境の中で、新しいパートナーシップモデルや技術トレンドをキャッチアップし続ける姿勢が求められます。
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FinTech・金融サービスの知見:
資金調達・与信・決済など金融サービスに関する業界知識や実務経験があると、パートナー企業との提案・交渉において即戦力として活躍できます。 -
EC・スタートアップ領域の経験:
EC事業やスタートアップの事業開発・営業経験を持つ方は、YELL BANKが対象とする個人・スモールチーム・スタートアップへの理解が深く活躍が期待されます。 -
SaaSまたはBtoB事業でのアライアンス経験:
SaaSやBtoB領域でのアライアンス・パートナーセールス・チャネル開拓経験は、外部提供モデルの構築に直接応用できます。 -
AIツール・データ活用の経験:
営業プロセスへのAIエージェント活用や、データに基づくKPI分析・改善経験があると、アライアンスプロセスの高度化推進において強みを発揮できます。
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BizDev全般のスキル:
アライアンス戦略の立案から交渉・スキーム設計・オペレーション構築・PL策定まで、ビジネス開発の一連のプロセスを0→1で経験できます。 -
FinTech・金融事業への深い理解:
YELL BANKというFinTechサービスの事業推進を通じて、資金調達・与信・決済など金融事業特有の専門知識と実践的なオペレーション設計力を習得できます。 -
経営レイヤーとの折衝経験:
パートナー企業の経営者・役員クラスとの意思決定に関与することで、ハイレベルな交渉力・プレゼンテーション力・戦略立案力を鍛えることができます。 -
プロダクト組織との協働スキル:
PMやエンジニアと連携してプロジェクトを推進することで、技術・プロダクト観点とビジネス観点を融合させた課題解決力が身につきます。 -
AIを活用した業務変革推進力:
AIエージェントを用いた営業・アライアンスプロセスの再設計に挑戦できるため、業務変革を推進するためのAIリテラシーと実装知見を獲得できます。
- 現在:YELL BANKアライアンス担当(事業責任者直下)
- アライアンスリード / BizDevマネージャー 複数のパートナー案件を統括しながら、再現性のあるアライアンスモデルを確立。アライアンス専門組織の立ち上げをリードするポジションへのステップアップが想定されます。
- YELL BANK事業責任者 アライアンスで積み上げた事業成長の実績と経営折衝経験を活かし、YELL BANK事業全体のPLオーナーとして事業を牽引するキャリアパスが描けます。
- グループ全体の新規事業・M&A担当 YELL BANKでのアライアンス経験を土台に、BASEグループ全体でのM&A・事業提携戦略を担う役割への展開も期待されます。
- 経営幹部 / 執行役員 事業スキーム設計・パートナーサクセス・ファイナンス連携の実績を積み重ねることで、グループの経営層としてのキャリアへの道が開けます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:フレックスタイム制が浸透しており、リモートワークが申請不要で利用可能なチームも多い。フレックスを活用した育児との両立もしやすいとの声がある。
2. 残業の少なさ:有価証券報告書ベースでの月平均残業時間は約5時間と業界平均を大幅に下回り、残業を推奨しない社風との口コミが複数見られる。
3. 福利厚生:ベビーシ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り352文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。