★2025/3/24変更★ バックエンドエンジニア
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【対象サービス概要】
サービス名:labol(ラボル)
ラボルはフリーランスに対して資?調達を?援するFinTechサービスで、
2020年7?20?にリリースした新規サービスになります!
フリーランス・個人事業主として働く方やSMB企業の資金調達手段として、Webで完結できる「請求書買い取りファクタリングサービス」です。独自開発のAIが行う機械学習により、請求書の買い取り可否を正確かつ即座に判定することで、会員登録から入金完了までが完全オンラインでの資金調達が可能となっております!【業務内容】
チーム体制で、企画?開発まで幅広いレイヤーで業務を?っています。
システムだから開発だけと?う仕切りは無く、企画提案に携われる機会もあります!
■役割/ミッション
◯対象
運用効率化
リファクタリング
データ分析基盤
Bizからのシステム施策の実装
機械学習
インフラ
などシステムに関わるもの全て◯工程
データ分析(定性・定量)
企画
要件定義
設計 (複雑なロジックをドメインモデルで表現)
実装
レビュー
テスト
リリース
運用
保守【組織構成】
バックエンドエンジニア 7名(CTO 1名、マネージャー 1名含む)
フロントエンドエンジニア 2名(マネージャー 1名含む)
情シス、インフラエンジニア 2名【エンジニア職 概要】
エンジニア、デザイナー、PdM、審査担当などのチーム体制で、企画?開発まで幅広いレイヤーで業務を?っています。
システムだから開発だけと?う仕切りは無く、企画提案に携われる機会もあります。サービスに対する意?やアイデア、個々のノウハウや?ネタまで、メンバー同?が気軽にやり取りできるような仕組みを取り?れ、メンバーそれぞれがサービスをより良くするために出来ることを?々意識し、業務に取り組んでいます。
開発に関しては、保守性や品質をいかに良くしていくかについて、エンジニアメンバーで議論し、プロダクトを良いよくしていこうという文化があります。
働き方についても、できるだけ自主性を重んじており、自らが考えて行動できる環境です。【Labolのエンジニアとして、今後解決していきたい問題】
■ 審査の改善(サーバサイドエンジニア、機械学習エンジニア)
現状、会員からの請求書買取申請が増えれば増えるほど、審査担当者も増やす必要があり、スケールしにくい状況となっています。
審査を効率化する機能、機械学習を使用した会員の与信を決定するためのスコアを推測する機能の開発しており、技術の力でビジネスに貢献しています。
■ 新しいプロダクトの開発工数を削減するための汎用的なサービスのマイクロアーキテクチャ化(バックエンドエンジニア)
メールテンプレート管理やメール送信機能、または、会員の流入をトラッキングするシステム、かつ、コアとなるビジネス領域というよりは汎用的なサービスと言えるものについては、プロダクト毎に重複し同じようなものを開発せず、マイクロサービスとして切り出し、"使いまわせる"ような方法を取ろうとしています。
それを実現するために、システム間で通信をする際、キューを使ったり、リアクティブに動作しCPUの効率的な使用を可能にする技術の採用(一部採用済み)に向かっています。
■ 複雑なロジックをドメインモデルで表現(バックエンドエンジニア)
請求書の買取申請や買取の審査機能についてのビジネスロジックは複雑であり、そういったロジックを凝集性高く表現したかったため、DDDを採用しています。どのようにしたら保守性・品質が高くなるか、チーム内で常に議論しています。【職場環境】
■クライアントPC
・MacBook Air or Windowsから選択可能
・27インチ外部ディスプレイ
■開発環境
・使??語:Java,JavaScript,(一部Kotlin, Go, Python)
・フレームワーク:Spring Boot,Nuxt.js, Vuetify
・データベース:MySQL, Redis, MongoDB, DynamoDB
・インフラ:AWS
・コンテナ管理:Docker
■その他
・プロジェクト管理:GitLab
・バージョン管理: GitLab
・コミュニケーションツール:Slack, Chatwork, HackMD
・CIツール:Jenkins, GitLab - 企業名
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株式会社ラボル
- 本社所在地
-
東京都渋谷区道玄坂1-20-8寿パークビル7F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/04/23
AIが推定した求人関連情報
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成長市場のFinTechスタートアップ:
フリーランス・個人事業主向けAIファクタリングという急成長市場に属し、2025年9月には総額約32億円の資金調達を実施。拡大フェーズにある組織でプロダクト開発に携われます。 -
東証プライム上場グループの安定基盤:
東証プライム上場企業である株式会社セレスの100%子会社として運営されており、スタートアップの成長速度と上場グループの安定性を兼ね備えた環境です。 -
開発だけに留まらない広い裁量:
システム開発だけでなく、企画提案から要件定義・設計・実装・リリース・運用保守まで幅広いレイヤーで業務を担当。エンジニア自らがプロダクト改善に提言できる文化があります。 -
最先端の機械学習・AI技術への挑戦:
東京大学大学院工学系研究科との共同研究を通じた機械学習モデル開発や、与信スコアリングのAI化など、先端技術を実業務に活かす機会があります。 -
DDD・マイクロサービスなどモダンな設計思想:
ドメイン駆動設計(DDD)を採用し、保守性・品質向上のためにエンジニアチームで常に議論する文化があります。また、マイクロサービスアーキテクチャの推進やキュー活用など、技術的に高度な課題に取り組めます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- JavaまたはKotlinを用いたサーバーサイド開発経験
- Spring Bootなどのフレームワークを用いたWeb APIの設計・実装経験
- RDBMSを用いたデータ設計・クエリ最適化の経験(MySQL等)
- Dockerを用いたコンテナ環境での開発経験
- AWSを用いたクラウドインフラの構築・運用経験
- GitLab等を用いたバージョン管理・CI/CDパイプラインの運用経験
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課題発見・改善提案力:
開発要件を受け取るだけでなく、自ら業務課題を発見し、データ分析(定性・定量)をもとに改善提案を行う主体性が求められます。 -
チームコミュニケーション能力:
エンジニア・デザイナー・PdM・審査担当など多職種が連携するチーム体制において、Slack・Chatwork・HackMDなどを活用し、円滑に意思疎通できる能力が必要です。 -
品質・保守性への高い意識:
コードの保守性や品質向上について積極的に議論し、レビューやリファクタリングに真摯に取り組む姿勢が求められます。 -
自律的に考え行動する力:
自主性を重んじる組織文化のもと、指示を待つのではなく自らが考えて行動できる問題解決力が重視されます。 -
ビジネス理解と技術の橋渡し力:
ファクタリングや与信審査などの複雑なビジネスロジックを理解し、それをドメインモデルとして適切に設計・実装する能力が必要です。
-
DDD(ドメイン駆動設計)の実務経験:
複雑なビジネスロジックをドメインモデルで表現した経験があると、即戦力として活躍できます。 -
機械学習・データ分析の基礎知識:
PythonやGoを用いたデータ分析基盤の構築経験や、機械学習モデルの開発・運用経験は歓迎されます。 -
マイクロサービス・メッセージキューの実務経験:
サービス間通信にキュー(例:Kafka、RabbitMQ等)を利用したマイクロサービスアーキテクチャの設計・実装経験があると活躍の幅が広がります。 -
NoSQL・複数DBの扱い経験:
MySQL以外にRedis・MongoDB・DynamoDBなど複数のデータストアを使い分けた経験があると望ましいです。 -
FinTech・金融ドメインの業務知識:
ファクタリングや与信管理、資金調達に関するビジネス知識があると業務理解の習得がスムーズです。
-
AIを活用した与信スコアリング・審査システムの開発知識:
東京大学との共同研究も行いながら、機械学習による売掛債権の与信判定モデルの設計・運用に携わることで、FinTech×AIの高度な実務ノウハウが得られます。 -
DDD・クリーンアーキテクチャの設計スキル:
複雑な金融ドメインのビジネスロジックをドメイン駆動設計で表現する実務経験を通じ、保守性・拡張性の高い設計力を習得できます。 -
マイクロサービス・クラウドネイティブ開発スキル:
AWS環境でのマイクロサービス化・メッセージキューを活用したリアクティブシステムの構築を通じ、モダンなバックエンドアーキテクチャの知識を身につけられます。 -
プロダクト企画・要件定義への参画経験:
開発だけでなく企画提案や要件定義にも関与できる環境のため、エンジニアリングを超えたプロダクトマネジメントの視点と経験を獲得できます。 -
データ分析基盤の構築・運用スキル:
定量・定性データ分析基盤の整備に携わることで、ビジネス意思決定を支えるデータエンジニアリングの実践的スキルを習得できます。
- 現在
- シニアバックエンドエンジニア DDDやマイクロサービス設計のリードを担い、複雑な要件の設計・実装・レビューを主導。チームの技術的意思決定に積極的に関与します。
- テックリード / 機械学習エンジニア バックエンド領域の技術戦略立案や、AI与信スコアリングなど機械学習システムの設計・運用リードを担当するキャリアパスです。
- エンジニアリングマネージャー CTO配下のマネージャーとして、バックエンドエンジニアチームのマネジメントと採用・育成に従事し、組織全体の技術力向上を牽引します。
- プロダクトマネージャー / CTO 企画から開発・運用まで幅広く経験したエンジニアが、プロダクト全体の方向性を担うPdM、または将来のCTO候補としてのキャリアパスが描けます。
【ポジティブな評価】
1. 技術的挑戦の豊富さ: DDDやマイクロサービス、機械学習など先進的な技術スタックを実業務で活用でき、東京大学との共同研究など外部連携も積極的に行われています。
2. 裁量の大きさ: エンジニアが開発だけでなく企画・提案フェーズから関与できる環境であり、自律的に動ける人材には働きがいが高い職場とされています。
3. 成長...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り348文字)
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