アニメアシスタントプロデューサー
- 年収
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400万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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弊社が運営するゲームタイトルや外部IPを活用したアニメ事業において、アシスタントプロデューサーとしてアニメ製作の一連の業務をご担当いただきます。
【仕事内容】
■ プロデューサーのアシスタント業務
■ アニメ作品の企画立案、ビジネススキームの提案のサポート
■ クリエイター及び版元との調整、渉外のアシスタント業務
■ 製作委員会組成・運営のサポート
■ アニメの宣伝アシスタント業務
■ 商品化、イベント、音楽、ゲーム、宣伝マーケティングなどの各部門との連携
■ Blu-rayやDVDなどのパッケージ制作業務
■ アニメ作品の製作委員会配分・印税処理業務
■ 製作委員会窓口各社への報告書作成業務
■ その他、各種監修や調整業務 - 企業名
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株式会社Yostar
- 本社所在地
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東京都千代田区神田練塀町300番‐11階
- 雇用形態
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契約社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇(7月1日?10月31日の期間に3日間)、年末年始休暇、有給休暇(就業開始より6ヶ月以上の継続勤務者が対象)、産前産後休暇(取得・復職実績あり)、育児・介護休暇(取得・復職実績あり)、慶弔公事休暇。昨年度年間休日実績:125日。試用期間中も労働条件変更なし。
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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人気IPのアニメ事業に携われる:
『アークナイツ』『ブルーアーカイブ』『アズールレーン』など、国内外で多くのファンを持つ人気タイトルのアニメ事業に直接関わることができます。ゲームとアニメが連動するメディアミックス展開の最前線で経験を積めます。 -
自社アニメスタジオとの連携:
2020年設立の子会社Yostar Picturesと連携しながら、企画から制作までの一連のプロセスに携わることができます。ゲーム運営会社とアニメ制作会社の両軸を持つ希少な環境で業務経験が積めます。 -
製作委員会組成から宣伝まで幅広い業務:
製作委員会の組成・運営サポートから、Blu-ray・DVDパッケージ制作、印税・配分処理、各部門との連携まで、アニメビジネスの上流から下流まで幅広く学べる環境です。 -
若手でも裁量を持って働ける組織文化:
年功序列ではなく実力主義的な評価制度を採用しており、若いメンバーでも決裁権を持って仕事に取り組める社風があります。アニメやゲームコンテンツが好きな人が集まり、ユーザーファースト文化が根付いています。 -
グローバルなビジネス環境:
中国の上海悠星を母体とする企業であり、国内外のクリエイターや版元との折衝・渉外に携わることができます。グローバル視点でエンタメビジネスを学べる環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- アニメ制作・プロデュース業務の実務経験
- 製作委員会の組成・運営に関する知識・経験
- 版元・クリエイターとの渉外・調整経験
- Blu-ray・DVDなどパッケージ制作業務の経験
- アニメ宣伝・プロモーション業務の経験
- 印税・配分処理などの権利ビジネスに関する知識
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コミュニケーション・調整力:
社内の複数部門(商品化・イベント・音楽・ゲーム・宣伝マーケティング等)および社外のクリエイターや版元と円滑に連携するための、高い調整力とコミュニケーション能力が求められます。 -
マルチタスク管理能力:
アニメ企画立案のサポートから製作委員会の運営、宣伝、パッケージ制作、印税処理まで多岐にわたる業務を並行して管理するため、優れたタスク管理・スケジュール管理能力が必要です。 -
ビジネス文書作成力:
製作委員会窓口各社への報告書作成や各種監修・調整業務において、正確かつ分かりやすいビジネス文書を作成できるライティングスキルが求められます。 -
能動的な姿勢と自律性:
若手でも裁量を持って業務を担う社風であるため、指示を待つだけでなく自らが課題を発見し主体的に行動できる姿勢が重視されます。 -
エンタメへの深い関心・知識:
採用面接においてもゲームやアニメなどエンタメへの関心が問われる傾向があり、ユーザー目線を持った業務推進力が評価されます。
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アニメ・ゲームIPのメディアミックス経験:
ゲームタイトルをベースにしたアニメ化や、グッズ・イベントとの連動展開など、IPを活用したメディアミックス業務の経験があると即戦力として活躍できます。 -
中国語または英語のビジネスコミュニケーション能力:
中国の上海悠星グループと連携する機会があるため、中国語または英語でのコミュニケーション能力があると業務の幅が広がります。 -
音楽・イベント・グッズ商品化ビジネスの知識:
アニメに付随する音楽ライセンス、イベント運営、グッズ商品化などの周辺ビジネスに関する知識・経験があると業務理解を深めやすいです。 -
SNS・デジタルマーケティングの知識:
アニメ宣伝業務においてSNSを活用したプロモーション展開が重要度を増しており、デジタルマーケティングの知識は業務に直結します。
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アニメ製作委員会ビジネスの実務知識:
製作委員会の組成・運営サポートや配分・印税処理業務を通じて、アニメビジネスの権利構造・収益モデルに関する実践的な知識が身に付きます。 -
IPプロデュース・メディアミックス力:
ゲームIPを起点にアニメ・グッズ・音楽・イベントと連動させるメディアミックスのプロデュース力を養うことができます。 -
クリエイター・版元との渉外交渉力:
多数のクリエイターや国内外の版元と折衝・調整する経験を積むことで、エンタメ業界における広い人脈と交渉力が培われます。 -
宣伝・マーケティング実務スキル:
アニメの宣伝業務を通じてSNS・メディア・イベントを活用したプロモーション施策を実践的に学ぶことができます。 -
グローバルエンタメビジネス視点:
中国発IPの日本展開という特殊な環境の中で、グローバルな視野を持ったコンテンツビジネスの企画・推進スキルが習得できます。
- 現在
- アニメアシスタントプロデューサー(実務習熟期) 製作委員会の運営サポートや宣伝業務、パッケージ制作などの実務を通じて、アニメビジネス全般の流れを体系的に習得します。
- アニメプロデューサー 企画立案やビジネススキームの策定を主体的に担うようになり、版元・クリエイターとの渉外や製作委員会組成を自ら牽引できるポジションへのステップアップを目指します。
- シニアプロデューサー / チームリーダー アニメ制作チームをリードし、複数タイトルのプロデュースを束ねるマネジメント業務にも携わります。社内の各部門との連携を強化しながら、事業全体の成長に貢献できます。
- コンテンツビジネス部門 責任者 アニメ事業全体の戦略立案や組織構築に関わるポジションへの昇格が見込まれます。グループ全体のIPビジネスを統括し、新規アニメ事業の開拓にも携わることができます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルフレックス制度やリモートワーク体制が整っており、タスク自己管理ができればワークライフバランスを保ちやすい環境との声があります。月間残業時間は概ね20時間前後との情報が複数見受けられます。
2. オフィス環境・福利厚生: 新しいオフィスは清潔感があり、フリードリンクや休憩スペース、マッサージチェアなど快適な設備が整っているとの評判があります。
3. 組織文化・風土: 年...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り418文字)
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