[Work事業部][リード候補]ソフトウェアエンジニア
- 年収
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700万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【募集背景】
Dr.'s Prime Workは、医師と医療機関をつなぐ求人、マッチングプラットフォームとして、医療現場の人材課題を解決してきました。
これまでは人材紹介を主軸とした価値提供を行ってきましたが、現在は「人力オペレーションに依存した状態」から「プロダクトの力で価値を最大化する状態」へと大きな転換期を迎えています。直近までは、グロースに耐えうるプロダクト基盤を作るための技術的リプレイスや内部改善が中心でした。
病院向け管理画面のフルリプレイス、ログ基盤の整備など、マイナスを0にするような開発を積み重ね、ようやく本格的な機能拡張フェーズ(1→10)に入っています。これからのWork事業部では、医師向け、病院向けそれぞれのプロダクトで異なる課題、価値提供に向き合いながら、開発ラインを分けてスケールしていく構想を描いています。
単なる求人掲載にとどまらず、病院のオペレーションに深く入り込み、解約されないSaaSとしての価値を提供することが目標です。人手で回してきたマッチングや調整業務をプロダクトに置き換え、
AIも積極的に活用しながら「より最適なマッチング」「振り返り、改善につながるデータ活用」を実現していきます。この変革期において、
プロダクトの進化を事業成長に直結させる視点を持ち、設計〜開発〜改善をリードしてくれるエンジニアを募集しています。<直近の開発事例>
・病院向け管理画面のフルリプレイス
・医師・病院双方のブロック機能の追加
・SEO最適化による集客基盤の改善
・ログ基盤の整備
・AI救急ダッシュボードの開発
・医師への勤務フィードバック自動通知機能
・病院と医師が直接プロダクト上でやり取りできるマッチング・時間調整機能<今後の開発事例>
・AI救急ダッシュボードのエンハンス
・救急要請用紙(紙)の読み取り、データ化
・蓄積されたデータを活用した医師評価、可視化
・応募・承諾率を最大化するためのマッチング最適化施策
・常勤医師・非常勤医師を横断したシフト管理機能
・その他SaaSの新機能の拡充【プロダクトについて】
既存の医師採用プラットフォーム&採用SaaSに加え、メディア事業、新規プロダクトの立ち上げを行い、合計3つのプロダクトの開発を進めていく予定です。医師採用プラットフォーム&採用SaaS:Dr.'s Prime Work
Dr.'s Prime Workは「救急車のたらい回しをゼロにする」をビジョンとし、救急車の断りをなくす、医師の働き方を最適化するアルバイト求人情報サービスです。
サービスサイト:https://detail.drsprime.com/work勉強会プラットフォーム:Dr.'s Prime Academia
Dr.'s Prime Academiaは「明日使える知識がすぐそこに」をコンセプトとし、毎月100件のオンライン勉強会を視聴できる医師・医学生専用のサービスです。
診療の現場で生きるナレッジを共有し救急車を断らない医師を増やします。
サービスサイト:https://drsprime.com/service/academiaユーザー向けプラットフォーム:Dr.'s Prime LifeDoctor
"家族に医者がいるような体験を"
体調の悩みを抱えるユーザーに対し、親身に寄り添う医師が問題解決をサポートするプロダクトです。私たちは、ユーザー一人ひとりの健康の悩みを解決することで、日本全国の健康寿命を延ばす未来を実現していきます。これら3つのプロダクトによるアプローチで、様々なステークホルダーが絡み合う救急医療における複雑な課題を立体的に解きほどき、対症療法ではなく根本解決する仕組みを構築していき、自分らしく選べる医療を、すべての人に届けるプラットフォームを実現します。
【業務内容】
下記の中からお任せするプロジェクトを決定します。・モバイル、PC向けのWebアプリケーションの設計・開発
・社内のオペレーショナルエクセレンスを支える、オペレーションツールの開発決まった内容をただ作るだけではなく、下記のように主体的に改善案を考える行動をとりつつロードマップを決めるフェーズから参画可能です。
・自らも MTG などに参加する
・他チームに自ら情報を取りに行く【役割】
Dr.’s Prime Workにおけるアプリケーションの仕様検討〜開発〜リリース〜運用までをチームを持って前に進めるロールとなります。経営・PdMとも密に連携をとり技術を持ってミッションにつながる開発を進めていきましょう!
なお、ドクターズプライムではフロントエンド・バックエンドの線引をしないソフトウェアエンジニアを中心としたチームを作っていきたいと考えています。不確実性が高く影響範囲の大きいプロダクト開発をする中で自らユーザー視点でアウトカムを念頭に置いてプロダクト開発をリードする仲間になっていただきたいです。【開発生産性の取り組み】
Findy Team+を導入し「開発生産性」を可視化することで高速改善を回しています。
2024年、2025年の2年連続で開発者体験が優れている企業で選出されAwardを受賞しました。
Zenn Findy Team+ Awardを2年連続で受賞して見えた、生産性をスケールさせる組織づくりの軌跡
PR作成からレビューまでの時間が2時間を切るように開発者全員が意識しており、フィードバックループが早い中で開発が進められています。その結果、開発者体験が向上している環境なので、その中で開発を一緒に進められればと思います。【開発環境】
■言語・フレームワーク:
・Go, Protocol Buffers, ent, Next.js(TypeScript), Jest, Apollo, Chakra UI, Storybook, Twirp, gqlgen, Flutter
■インフラ:
・GCP, Cloud Run, Cloud SQL for PostgreSQL, Big Query, Firebase, Docker, SendGrid
■モニタリング:
・Cloud Monitoring, Metabase
■開発ツール・ミドルウェアサービス:
・Hasura, Cloudflare, Terraform, Figma, GitHub, GitHub Actions, Prettier, Netlify, Firebase, Vercel, GitHub Copilot
■コミュニケーション
・Slack, meet, Figma, Notion
■AI
・Copilot、Claude Code、Open AI, Google Geminiの利用可開発の雰囲気
・作業はNotion上で作成しているカンバンで可視化されています
・要件定義の内容をもとにArchitecture Decision Record(ADR)をNotionに作成しレビューを経た後、開発が始まります
・全てのコードは、必ずエンジニア同士のレビューを経てリリースされます
・ステージング環境と本番環境があり、PR作成時に自動でステージング環境の確認ができるようにプレビュー用のビルドが走ります
・マージをトリガーにフロントエンドはリリースが自動で走り、リリースされます。バックエンドは、Github上で任意のタグを設定することでリリースが自動で走り、リリースされます。開発体制
・現状、正社員が6名程度なので開発するプロダクトは入社時点の全社の優先度によって変わります
・全てのプロダクトでアーキテクチャは統一しているので、触れられる技術スタックは変わりません
・ゆくゆくはプロダクトごとに3-5名を1チームとして開発を進められるように体制を整える予定です。そのチームの中で、要件定義から開発方針を決め、詳細設計を行い、開発、テスト、運用までの意思決定をしながらチームメンバーを率いていただくロールの候補になります一緒に取り組みたいこと
・エンジニア自身がオーナーシップを持ち開発を進めるために、事業部の垣根なく経営も営業もCSもPdMも巻き込んで仕様を確定させていく文化があります。
・AIをフル活用することで技術選定や設計、開発、運用を幅広く対応しています。
・難題を解きほぐし、ミニマム爆速開発するためのアウトプットを繰り返していく環境があります!※就業時間中(休憩時間含む)の喫煙は禁止としています。
- 企業名
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株式会社ドクターズプライム
- 本社所在地
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東京都東京都江東区青海1-1-20 ダイバーシティ東京オフィスタワー13階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年末年始休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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医療課題の根本解決に直結するプロダクト開発:
「救急車のたらい回しをゼロにする」というビジョンのもと、救急医療という社会的意義の高い領域で、自社プロダクトの設計から運用まで一気通貫で携わることができます。 -
1→10フェーズのプロダクトをリードできる:
技術的リプレイスや内部基盤整備を経て、いよいよ本格的な機能拡張フェーズに突入しています。マッチング最適化・AIダッシュボード・SaaS新機能開発など、事業成長に直結するプロダクト進化を自らリードできる稀有なポジションです。 -
2年連続でFindy Team+ Award受賞の開発者体験:
開発生産性の可視化・改善に力を入れており、PRレビューのリードタイムが平均2時間を切るなど、高速なフィードバックループが実現されています。開発者体験が業界でも高く評価されている環境です。 -
AI・最新技術をフル活用できる環境:
GitHub Copilot、Claude Code、OpenAI、Google GeminiなどのAIツールを就業時間中に積極活用できます。Go・Next.js・Flutterを中心に、GCPやTerraformなどモダンな技術スタックで開発が進められています。 -
経営・PdMと密連携し、裁量を持って意思決定に参画:
要件定義からロードマップ策定、アーキテクチャ設計(ADR)、開発・リリース・運用まで幅広く担当し、経営陣や他部門とも直接連携しながら事業に影響を与える意思決定に関与できます。
以下のいずれかの経験・知見を持つ方を求めています。
- Webアプリケーションのバックエンドまたはフロントエンド開発経験(3年以上が目安)
- Go、TypeScript(Next.js)などのモダンな言語・フレームワークを用いた開発経験
- RDBMSを用いたシステム設計・開発経験(PostgreSQL等)
- GCPやAWSなどのクラウドインフラを利用したプロダクト開発・運用経験
- チームでのアジャイル・スクラム開発、またはそれに準じた開発経験
- GitHub等を用いたコードレビュー・CI/CD運用経験
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オーナーシップを持った主体的な行動力:
「決まったことをただ作る」だけでなく、自らMTGに参加し、他チームへ情報を取りに行くなど、プロダクトと事業に対してオーナーシップを持って動ける姿勢が求められます。 -
ユーザー視点でのアウトカム思考:
機能を作ることを目的とせず、医師・病院・患者など各ステークホルダーの体験や事業成果(アウトカム)を念頭に置いて開発を進められる思考力が重要です。 -
不確実性の高い環境への適応力:
スタートアップの1→10フェーズにおいて、仕様変更や優先度の変化が起きる中でも柔軟に対応し、ミニマム爆速開発のサイクルを回し続けられるストレス耐性と適応力が必要です。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
経営・営業・CS・PdMなど多様な職種のメンバーを巻き込みながら仕様を確定させる文化のため、技術的な内容を分かりやすく伝え、合意形成を図れるコミュニケーション能力が求められます。 -
チームをリードする推進力:
ゆくゆくは3〜5名チームのリードを担うことが期待されるため、技術的な意思決定だけでなく、チームメンバーを率いて開発を前進させるリーダーシップが求められます。
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GraphQL・gRPC・Protocol Buffersの実務経験:
Hasuraやgqlgen、Twirpを活用したAPIアーキテクチャに精通しており、既存スタックへの即戦力として活躍できます。 -
FlutterによるモバイルアプリUI開発経験:
モバイル向けWebアプリケーション開発を担う際に、Flutterを用いた開発経験があると医師・病院向けアプリの設計・実装に即座に貢献できます。 -
AIを活用したプロダクト開発経験:
OpenAIやGemini等のLLM APIを用いた機能開発、またはAIダッシュボード・データ活用の実務経験があると、今後のマッチング最適化・AI救急ダッシュボード開発において大きな強みとなります。 -
SaaS・BtoBプロダクトの開発・運用経験:
病院向けSaaSとして「解約されないプロダクト」を目指す事業方針に対し、SaaSの継続率・導入効果の設計・改善経験が歓迎されます。 -
Terraformを用いたインフラのコード管理経験:
GCPのCloud RunやCloud SQLをTerraformで管理している環境において、IaCの実務経験があるとインフラ面でも幅広く貢献できます。
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フルスタックエンジニアリング能力:
フロントエンド・バックエンドの垣根を設けない開発体制のため、Go・Next.js(TypeScript)・Flutter・GCPを横断して設計・開発・運用を担うことで、フルスタックな技術力を体系的に習得できます。 -
プロダクトリード・テックリードの実践スキル:
要件定義からADR作成・設計レビュー・開発・テスト・運用まで一貫して担当し、チームを率いる経験を通じて、エンジニアリングマネジメントおよびテックリードとしての実践的なスキルを身につけられます。 -
AIプロダクト開発ノウハウ:
AI救急ダッシュボードや紙帳票のデータ化、マッチング最適化施策など、実業務に直結したAI活用開発に取り組むことで、LLM・機械学習を組み込んだプロダクト開発の実践知識を獲得できます。 -
医療ドメイン知識とHealthTech領域の専門性:
救急医療・医師の働き方・病院オペレーションという特殊かつ社会的重要性の高いドメインに深く入り込むことで、HealthTechエンジニアとしての専門的なドメイン知識を蓄積できます。 -
事業視点を持ったデータドリブン開発スキル:
BigQueryやMetabaseを活用したログ基盤・分析環境の上で、事業KPIに直結する施策の設計・検証・改善サイクルを回す経験を通じて、データドリブンな意思決定スキルを習得できます。
- 現在
- シニアソフトウェアエンジニア 技術的なリプレイスや機能拡張フェーズでの開発実績を積み重ね、アーキテクチャ設計・ADRレビューを主導するシニアエンジニアへとステップアップします。
- テックリード / リードエンジニア Work事業部の開発チーム(3〜5名規模)のリードを担い、技術方針の策定・コードレビュー・設計の意思決定を統括するポジションです。経営やPdMとも密に連携し、ロードマップ実行を技術面から牽引します。
- エンジニアリングマネージャー チームのピープルマネジメントも担い、採用・育成・評価も含めたエンジニア組織づくりに関与します。複数プロダクト・複数開発ラインを束ねる役割を期待される立場です。
- CTO / VPoE 全社のプロダクト技術戦略を担うエグゼクティブポジションです。医療領域のスタートアップとしてのスケールフェーズを技術面から経営と共に推進し、組織・プロダクトの両輪を牽引するキャリアパスが描けます。
【ポジティブな評価】
1. 若手の成長環境: 20代の成長環境は口コミサイトの集計で相対的に高評価であり、裁量の大きさや事業への関与度の高さが成長機会として評価されています。
2. ミッションへの共感: 救急医療という社会的意義の強い事業に携われることに対し、使命感を持って働ける点が魅...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り285文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。