D【大阪】クラウドエンジニア(情報システム部)
- 勤務地
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大阪府
- 職務内容
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配属部署
■配属予定部署:情報システム部
■配属予定部署の特色・PR
情報システム部のメンバーは大阪本社・東京本社・名古屋支社・札幌支社にメンバーが点在しており、約60名の社員が一体となって業務を進めています。
社員が快適に利用できるインフラ環境や、安全に利用できるセキュリティ環境の提供を主目的としています。
会社の拡大に応じてインフラ・セキュリティの更なる強化を目指しています。
社員からのお問い合わせや依頼に対応することで、直接ではありませんが会社の業績に貢献し、達成感、やりがいを感じることができる部署です。仕事内容
※職務内容変更の可能性:有
※変更の範囲:会社の定める業務クラウドエンジニアとして社内インフラや情報セキュリティに関する運用管理、ISMSに関する業務、社員からの質問・相談への対応など幅広い業務に携わっていただきます。
■具体的には
1. AWS上に構築されたコーポレートサイト等、外部公開Webサイトの構築・運用
CloudFront、ALB、EC2、RDS、Route 53AWSまたはAzureのガバナンス強化
AWS Organizations、AWS Control Tower、AWS Security Hub、AWS IAM Identity Center、
Microsoft Defender for Endpoint、Azure Lighthouse
社内のクラウドの利用に関する社内ルールの整備
■当ポジションの魅力クラウドエンジニアは非常に将来性が高い領域です。
AWSやAzure等のクラウド環境活用は社内でも更に進んでいく予定であり、様々なサービスを利用していくことでスキルアップに繋げていくことが可能です。■キャリアパス
2022年9月
技術リーダーとしてキャリア入社、外部公開Webサイトの運用業務に従事
AWS Solution Architect Professional、Security Specialityの認定取得
AWS Systems Manager Fleet Managerの導入検証と社内展開2023年10月
技術サブチーフに昇格、外部公開Webサイトのリプレース案件のメイン担当(メンバー2名)
K6を用いたWebサーバの負荷試験
Terraformを用いてインフラ基盤の構築
DataDogの導入検証必要な能力・経験
■必須条件
・AWSまたはAzureの構築または運用の実務経験が1年以上ある方。
※これまでのご経験やスキルによっては、 別のポジション(ネットワーク/サーバーエンジニア)へのアサインをご相談させていただく可能性がございます。■歓迎条件
・セキュリティ資格(情報処理安全確保支援士、情報セキュリティマネジメント等)保有者
・AWSまたはAzureの認定資格保有者(アソシエイト)
・スクリプトまたはIaCによる業務自動化の経験
・Linuxサーバの構築または運用の経験求める人物像
・目標に向けて自発的に考え、行動できる方
・目標に向けて周りと協調して取り組める方
・困難な課題に対して、根気強く取り組める方
・日々進化するIT技術分野を継続的に学べる方・学習の習慣がある方
・整理整頓をきちんとこなせる方
・依頼されたことを的確にきちんとこなせる方
・慎重でミスが少ない方 - 企業名
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Sky株式会社
- 本社所在地
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大阪府大阪市北区梅田三丁目2番2号 JPタワー大阪24階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/05/18
AIが推定した求人関連情報
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クラウド技術を幅広く習得できる環境:
AWS・Azureの両クラウドプラットフォームを実務で活用できるポジションです。CloudFront、ALB、EC2、RDS、Route 53などのAWSサービス群に加え、AWS Organizations・Control Tower・Security Hubといったガバナンス系サービス、さらにMicrosoft Defender for EndpointやAzure Lighthouseまで、幅広いサービス経験を積むことができます。 -
将来性の高い領域でキャリア形成できる:
クラウドエンジニアは市場ニーズが高まり続けている職種です。社内でもAWS・Azureの活用がさらに拡大予定であり、様々なサービスを実務で活用しながらスキルアップが可能です。入社後1年程度でAWS認定資格(Professional・Security Specialty)の取得実績もあります。 -
自社製品・サービスを支える安定した事業基盤:
Sky株式会社は「SKYSEA Client View」や「SKYMENU」など、教育・医療・公共機関向けの自社パッケージ商品を持つ独立系SIerです。業績が景気変動に左右されにくく、長期的に安定した環境でキャリアを築くことができます。 -
実力主義による早期昇格・昇給が可能:
入社約1年で技術リーダーから技術サブチーフへ昇格した実績があるように、年齢や勤続年数ではなくスキルと実績に応じた評価制度が整っています。キャリア採用においても役職付き採用が積極的に行われており、即戦力として活躍できる環境です。 -
充実した福利厚生と適正な残業管理:
残業代は1分単位で全額支給(みなし残業なし)、賞与は年2回+決算賞与(27年連続支給実績)があります。サービス残業禁止の徹底、ノー残業デー(毎週水曜・第1第3金曜)の設定など、働きやすい環境づくりに継続的に取り組んでいます。
以下のいずれかの経験・知見が必須となります。
- AWSの構築または運用実務経験(1年以上)
- Azureの構築または運用実務経験(1年以上)
- クラウドインフラの設計・運用管理経験
- 外部公開WebサイトやWebアプリケーション基盤の運用経験
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自発的な行動力:
目標に向けて自ら考え、指示を待つことなく能動的に行動できる姿勢が求められます。社員からの問い合わせ対応や社内ルール整備など、自主的に課題を発見し解決に向けて動ける方が活躍できます。 -
チームワークと協調性:
情報システム部は大阪・東京・名古屋・札幌の約60名で構成され、拠点を超えて連携しながら業務を進めます。周囲と協調しながら目標達成に向けて取り組める姿勢が不可欠です。 -
粘り強さと問題解決力:
クラウドガバナンス強化やセキュリティ対応など、難易度の高い課題に対して根気強く取り組み、解決まで粘り強く推進できる力が求められます。 -
継続的な学習意欲:
AWS・Azureをはじめとするクラウド技術は日々進化しています。新しい技術トレンドを継続的にキャッチアップし、自発的に学習する習慣がある方が活躍できます。 -
正確さと慎重さ:
社内インフラおよびセキュリティ環境の運用管理を担うポジションであり、ミスが社員全体の業務に影響します。整理整頓を徹底し、依頼事項を的確にこなす慎重さが重要です。
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セキュリティ関連資格の保有:
情報処理安全確保支援士や情報セキュリティマネジメントなどの資格保有者は即戦力として期待されます。ISMSに関する業務やセキュリティガバナンス強化に直結するスキルです。 -
AWS・Azure認定資格(アソシエイト以上):
AWSまたはAzureのアソシエイト資格保有者は、業務習熟がスムーズになります。入社後の資格取得支援制度(資格手当あり)も充実しており、未取得でも入社後に取得するキャリアパスもあります。 -
スクリプト・IaCによる業務自動化経験:
TerraformなどのIaC(Infrastructure as Code)やシェルスクリプトによるインフラ自動化の経験は、業務効率化に直結するスキルとして歓迎されます。 -
Linuxサーバの構築・運用経験:
AWS上のEC2などLinuxベースのサーバ運用に関する知識・経験があると、外部公開Webサイトの構築・運用業務でスムーズに活躍できます。
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AWSガバナンス・セキュリティ設計スキル:
AWS Organizations、AWS Control Tower、AWS Security Hub、AWS IAM Identity Centerなど、エンタープライズ向けのクラウドガバナンス設計・運用スキルを実務を通じて習得できます。市場価値の高い専門性です。 -
マルチクラウド対応スキル:
AWSだけでなくAzure(Microsoft Defender for Endpoint、Azure Lighthouse)の実務経験も積めるため、マルチクラウド環境に対応できるエンジニアとして市場価値を高めることができます。 -
IaC・DevOps実践スキル:
Terraformを用いたインフラ基盤構築やDataDog・K6などの現代的なツール活用を通じて、インフラのコード化・自動化・監視の実践スキルを習得できます。 -
セキュリティマネジメント(ISMS)の実践知識:
ISMSに関連する業務を担当することで、情報セキュリティ管理体制の構築・運用に関する実践的な知識を身につけることができます。セキュリティ専門家としてのキャリア構築にも繋がります。 -
プロジェクトマネジメント・リーダースキル:
メンバーを率いてリプレース案件などのプロジェクトを主導する経験を積むことで、技術力と並行してチームマネジメントスキルを磨くことができます。
- 現在
- 技術リーダー AWSやAzureの実務経験を深めながら、外部公開Webサイトの構築・運用やガバナンス強化案件を主導します。AWS認定資格(Professional・Security Specialty等)の取得を通じてさらなる技術力向上を目指すフェーズです。
- 技術サブチーフ 複数メンバーを束ねながらプロジェクトのメイン担当を担います。IaCを活用したインフラ基盤構築や負荷試験、監視ツール導入検証など、技術的なリーダーシップを発揮するステップです。
- 技術チーフ/スペシャリスト クラウドアーキテクチャ全体の設計・標準化や社内ルール整備を主導します。セキュリティとインフラの両面で社内全体に影響を与える技術的意思決定を担うポジションです。
- 情報システム部マネージャー 約60名規模の情報システム部門を統括し、インフラ戦略・セキュリティ戦略の立案・推進を担います。会社全体のクラウド活用推進と組織マネジメントを兼ね備えた上位職です。
【ポジティブな評価】
1. 給与・待遇面: 口コミサイトの集計データでは平均年収は高水準とされており、残業代が1分単位で全額支給され、年2回の賞与に加え決算賞与(27年連続支給)もある点が高く評価されています。資格手当など各種手当も充実しているという声が多いです。
2. 有給取得・休暇制度: 有給取得率は約78%(2024年度実績)、ノー残業デーや有給推奨日の設定など、休暇取得を促進する制度が整っています。取得理由不問・時間単位での有給取得も...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り444文字)
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