【JAPAN AI】Product Manager, AI SaaS / English
- 年収
-
1,200万円〜2,000万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
Product Manager, AI SaaS として、JAPAN AI の全製品ポートフォリオ全体にわたるアーキテクチャ設計とテクノロジー戦略をリードします。
主な職務:
- ビジネスゴールと顧客課題から製品要件を体系化し、技術アーキテクチャに翻訳
- 機能境界、ドメイン設計、API仕様の定義をリード
- Build vs Buy vs Integrate のテクノロジー選択決定と最適な投資選択をガイド
- 非機能要件(可用性、スケーラビリティ、セキュリティ、コスト)のトレードオフ決定
- エンジニアリングチーム、PdM、デザイナーとの横断的協業を通じた製品方向性の決定
- 技術負債の可視化と体系的な解決のためのロードマップ策定具体的には、新製品ラインの立ち上げ、Build vs Buy のアーキテクチャ決定、品質属性のトレードオフ決定などを担当します。LLM/生成AI(RAG、tool-use、guardrails等)を活用した製品設計も含まれます。
- 企業名
-
株式会社ジーニー
- 本社所在地
-
東京都新宿区西新宿6-8-1住友不動産新宿オークタワー5/6階
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
- 休日休暇
-
完全週休二日制、所定休日は土・日・祝日、年次有給休暇、夏季休暇(3日)、年末年始休暇(12月31日?1月3日)、慶弔休暇
- 情報更新日
-
2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
-
急成長するAI SaaS市場の最前線:
JAPAN AIは2023年設立の新興AIカンパニーとして、AIエージェント・AI開発プラットフォームなど複数プロダクトラインを急速に拡大中。日本のAI市場の中核を担うポジションで、事業成長をプロダクトから牽引できます。 -
全製品ポートフォリオを横断するアーキテクチャ権限:
Product Manager as AI SaaSとして、単一プロダクトにとどまらず全製品のアーキテクチャ設計とテクノロジー戦略をリード。ビジネスゴールから技術仕様まで一気通貫で意思決定できる希少なポジションです。 -
最先端のLLM・生成AI技術に直接携われる:
RAG・tool-use・guardrailsなど生成AI技術の最先端を活用したプロダクト設計を担当。JAPAN AIはRAG精度で業界最高水準の実績を持つ研究開発力を背景に、技術的深度の高い仕事が可能です。 -
グローバル視点を持つ多様なチームとの協業:
国際的な視点を持つ多国籍メンバーで構成されたチームで、英語を活用しながらグローバルレベルの開発・プロダクト戦略に挑戦できます。求人タイトルにもEnglishと明記されており、バイリンガル環境が整っています。 -
AIツール活用を会社負担でフルサポート:
JAPAN AI SaaSサービス・Cursor・ChatGPT・Claudeなど最新AIツールを会社費用で利用可能。書籍購入支援(半期3万円)やウェルネス手当(月5,000円)など、自己成長を後押しする福利厚生が充実しています。
以下の経験・スキルを有する方が求められます。
- SaaS・クラウドサービスのプロダクトマネジメント経験
- 技術アーキテクチャ設計・ドメイン設計の実務経験
- API仕様の定義・設計経験
- LLM・生成AI(RAG・tool-use・guardrails等)を活用したプロダクト設計経験
- Build vs Buy vs Integrate の意思決定経験
- 非機能要件(可用性・スケーラビリティ・セキュリティ・コスト)のトレードオフ評価経験
- エンジニアリング・PdM・デザイナーなど横断チームとの協業実績
- ビジネス英語でのコミュニケーション能力
-
技術とビジネスを橋渡しする翻訳力:
ビジネスゴールと顧客課題を技術アーキテクチャに的確に変換できる思考力。エンジニアにも経営層にも同じ温度感で伝えられるコミュニケーション能力が必要です。 -
複雑なトレードオフを素早く判断する意思決定力:
可用性・スケーラビリティ・セキュリティ・コストなど相反する要素の中で最適な判断を下す能力。ベンチャー特有のスピード感ある環境で、根拠を持ちながら迅速に決断できることが求められます。 -
技術負債を可視化し体系的に解決するロードマップ思考:
短期的な機能開発と長期的な技術健全性のバランスを保ちつつ、技術負債を戦略的に解消するロードマップを策定・推進できる能力が必要です。 -
横断的なステークホルダーマネジメント力:
エンジニアリングチーム・PdM・デザイナーなど複数の職種と対等に連携し、製品方向性を合意形成しながら推進していく調整力が求められます。 -
新技術のキャッチアップと社内普及への学習意欲:
急速に進化するLLM・生成AI領域において継続的に学習し、知見を製品設計に活かすとともにチーム全体の技術レベルを引き上げる姿勢が評価されます。
-
エンタープライズ向けAIプロダクトの設計・開発経験:
JAPAN AIは大企業向けのAIエージェント・AIプラットフォーム開発を主力事業としており、エンタープライズ特有のセキュリティや運用要件への理解があると即戦力として活躍できます。 -
複数プロダクトを横断するプラットフォーム戦略の立案経験:
JAPAN AI AGENT・JAPAN AI STUDIO・JAPAN AI SALES・JAPAN AI CALLなど多製品ポートフォリオを持つ同社では、各製品を支える共通基盤の設計経験が特に歓迎されます。 -
スタートアップ・グロースフェーズ企業でのプロダクトリード経験:
急成長フェーズでリソースが限られる中でもゼロイチで製品を立ち上げた経験や、組織を越えたリーダーシップ発揮の実績は高く評価されます。 -
グローバルチームでの業務推進・英語での技術ドキュメント作成経験:
多国籍チームとの協業を前提としており、英語での仕様書作成・技術レビュー・ステークホルダーへのプレゼンテーション経験があるとスムーズに活躍できます。
-
生成AI・LLMプロダクト設計の実践的ノウハウ:
RAG・tool-use・guardrailsなど最先端の生成AI技術を活用したプロダクト設計を実務で経験することで、AI時代に最も需要の高いプロダクトスキルを習得できます。 -
マルチプロダクト・ポートフォリオ戦略の立案能力:
複数のAI SaaSプロダクト全体を横断するアーキテクチャ設計の経験を通じて、個別製品の視点を超えた事業ポートフォリオレベルのプロダクト戦略思考が身につきます。 -
テクノロジー投資判断力(Build vs Buy vs Integrate):
企業の限られたリソースの中で最も効果的な技術選択を判断するフレームワークと実践経験を積むことができます。これは上位職や起業家としても活きる希少スキルです。 -
グローバル水準のプロダクトマネジメント実践力:
英語を日常的に使うマルチカルチャーな環境で、グローバル市場を意識したプロダクト戦略立案・コミュニケーション能力が鍛えられます。 -
エンタープライズAI導入における非機能要件の設計知見:
大企業向けAIサービスにおける可用性・スケーラビリティ・セキュリティ・コスト最適化のトレードオフ設計経験は、今後のAI業界全体で求められる高付加価値スキルです。
- Product Manager, AI SaaS
- シニアプロダクトマネージャー 複数プロダクトの方向性を主導しながらPM組織のリードや後輩育成も担うシニアポジションへ。製品戦略の策定から実行まで一気通貫で責任を持ちます。
- Head of Product / VP of Product JAPAN AI全製品ポートフォリオのプロダクト戦略を統括するポジション。経営層と直接連携し、会社全体の製品方向性を定義するリーダーシップ役割を担います。
- CPO(最高プロダクト責任者) プロダクト組織全体の責任者として、ビジネス戦略とテクノロジー戦略を統合しながら企業の成長を牽引する経営幹部へのキャリアパスです。
- AI SaaS起業家 / 独立コンサルタント 最先端のAI SaaS設計・ポートフォリオ戦略の実践経験を活かして独立起業や上位企業・外資系テック企業のコンサルタントへと転身するキャリアも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 成長機会・裁量の大きさ: 若手でも新規プロジェクトを任されるチャンスが多く、自己成長を実感しやすい環境との声が多い。半年ごとの昇給見直しや成果連動の評価制度により、実力次第で早期に収入アップも可能。
2. 福利厚生・育児環境: 産休・育休取得実績があり復帰率も高く、女性の働きやすさに関する評価はポジティブなものが多い。社内研修の充実や書籍購入支援など学習支援制度も評価...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り396文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。