【Contents】コンサルティングセールス(出版社DXパートナー)
- 年収
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500万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【事業概要】
Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。
リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。
私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。【募集背景】
Legalscapeでは、弁護士や企業法務向けのリーガルリサーチシステム「Legalscape」、デジタル法律書販売プラットフォーム「Legalscape Store」を運営しており、40社以上の出版社・4,000冊以上の法律書籍を掲載しています。サービスの成長には新規の書籍獲得が不可欠となる為、コンテンツホルダーとのリレーションを担っていただける方を募集します。【当ポジションで得られる経験】
事業の根幹を支えるポジション
Legalscapeにとってコンテンツの獲得は、プロダクトの価値そのものを左右する生命線です。年間約10億円規模の売上を動かし、事業成長の鍵を握るポジションとして重要なポジションです。
経営陣やプロダクトをつくるプロダクト開発本部、プロダクトの営業戦略の立案・実行を担うビジネス開発本部など、プロジェクトを進める機会が多く、会社全体を俯瞰しながら働くことができます。
業界のキーパーソンと向き合い、DX推進を最前線で担う
カウンターパートは、歴史ある出版社の経営層や編集長といった業界のキーパーソンです。『日本の出版文化をどう守り、どうデジタルで次世代に繋ぐか』という大義名分を語る力が求められます。
伝統ある法律系出版社の方々と共に、AI時代の法情報という知のあり方を模索し、社会実装していくDX推進者です。
“営業”に閉じないビジネススキルの習得
既存深耕・新規開拓という“営業”の枠に留まらない役割を担います。相手の経営課題に深く入り込むビジネス開発職として、幅広い経験を積むことが可能です。
弁護士や、コンサル・メガベンチャー出身のメンバーなど、多様な専門性を持つ仲間とフラットに仕事を主体的に進められる環境です。
60名程度の会社規模ながら当ポジションおよび本部は仕組みを作っていくフェーズにあり、スタートアップの醍醐味も味わえる組織です。【業務詳細】
コンテンツホルダー渉外担当として、コンテンツ獲得に必要な戦略立案、組織体制の構築~運用、改善まで一連をお任せいたします。
出版社をはじめとするコンテンツホルダーとの提携・協業の推進
販売促進部署(セールスやカスタマーサクセス)、プロダクト開発部署や事業企画との連携やマーケティング施策、CS活動【職務内容】
コンテンツ調達に関するビジネス開発全般
事業企画やマーケティング施策、CS活動への参画
コンテンツ提供者への契約交渉やロイヤリティ支払など上流から下流まで参画 - 企業名
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株式会社Legalscape
- 本社所在地
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東京都文京区向丘二丁目3番10号東大前HiRAKU GATE 8階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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祝日,年末年始休暇,有給休暇(入社日に10日間付与),夏季休暇(有休消化),慶弔休暇,産休/育休
- 情報更新日
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2026/05/18
AIが推定した求人関連情報
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事業の生命線を握る戦略ポジション:
年間約10億円規模の売上を左右するコンテンツ獲得は、プロダクトの価値そのものを決定づける事業の根幹です。単なる営業職にとどまらず、戦略立案から組織体制の構築・運用・改善まで一貫して担う希少なポジションです。 -
出版業界のキーパーソンとDXを共創:
カウンターパートは歴史ある法律系出版社の経営層・編集長クラス。「日本の出版文化をどうデジタルで次世代に繋ぐか」という大義を掲げ、AI時代の法情報のあり方を業界のキーパーソンと共に模索できます。 -
急成長リーガルテックSaaSの最前線:
毎年約2倍の売上成長、継続率約99%、商談後成約率約40%という高い市場評価を誇るプロダクトを持つ企業で、成長の果実を直に体感できる環境です。五大法律事務所や三菱商事・みずほ銀行など名だたる大手企業への導入実績があります。 -
東大発・AI最先端テックカンパニーでの経験:
CEO・CTO・COOの全経営陣が東京大学大学院コンピュータ科学専攻修了という高い技術的素養を持つ会社で、生成AIや自然言語処理の最先端研究を事業に直結させる環境に身を置けます。2025年には日本の司法試験短答式試験で他大手グローバルAIを上回る成績を記録し、日経新聞にも取り上げられました。 -
スタートアップの醍醐味と裁量ある仕事環境:
約60名規模の組織でありながらビジネス開発本部・プロダクト開発本部・経営陣と密に連携し、会社全体を俯瞰しながら仕組みをゼロから作っていけるフェーズです。弁護士・コンサル・メガベンチャー出身など多様なバックグラウンドを持つメンバーとフラットに協働できます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 出版社・コンテンツホルダーとの渉外・提携交渉経験
- BtoBビジネス開発・パートナーシップ推進経験
- 契約交渉・ライセンス交渉の実務経験
- コンテンツ調達・版権・著作権管理の実務経験
- 経営層・意思決定者へのコンサルティング型提案経験
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大局観を持ったコミュニケーション力:
歴史ある出版社の経営層や編集長を相手に、「デジタルで日本の出版文化をいかに次世代に繋ぐか」という大義を語れる構想力とプレゼンテーション力が求められます。 -
相手の経営課題への深い洞察力:
単なる営業ではなくビジネス開発職として、パートナー企業の経営課題・業界構造を深く理解し、Win-Winの提携スキームを設計できる思考力が必要です。 -
主体的な推進力と自律性:
仕組みを作っていくフェーズの組織において、正解のない課題に対して自ら仮説を立て、実行・改善を繰り返せる自走力が求められます。 -
社内横断の調整・連携能力:
販売促進部署(セールス・CS)、プロダクト開発部署、事業企画など多岐にわたる部署と連携しながらプロジェクトを推進する調整力が必要です。 -
ミッション・ビジョンへの共感力:
「すべての法情報を見渡す景色を描き出す」というミッションのもと、レガシーな業界と共に産業を盛り上げていく誠実な姿勢と、社会インパクトへの共感が求められます。
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法律・出版業界の知見:
法律書籍・法律系出版社の業界構造や商慣習に精通していると、パートナー企業とのコミュニケーションをスムーズに進める上で大きなアドバンテージとなります。 -
デジタルコンテンツ・プラットフォームビジネスの経験:
デジタルコンテンツの流通・販売プラットフォームの企画・運営経験や、サブスクリプションモデルのビジネスに関わった経験があると即戦力として活躍できます。 -
マーケティング・プロダクト企画への関心:
既存深耕・新規開拓にとどまらず、マーケティング施策やCS活動にも参画するため、これらの領域への興味・経験があると幅広い活躍が期待されます。 -
コンサルティングファーム・メガベンチャーでのビジネス開発経験:
構造化思考・課題解決フレームワークを用いたプロジェクト推進の経験は、この職種での活躍に直結します。
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出版DX・コンテンツビジネス開発スキル:
法律系出版社という特殊な業界のデジタル変革を最前線で担うことで、コンテンツのデジタル化・プラットフォーム化に関する実践的なビジネス開発スキルが習得できます。 -
上流の契約交渉・ロイヤリティマネジメント能力:
コンテンツ提供者との契約交渉、ロイヤリティ設計・支払管理といった上流から下流まで一貫した商流管理の経験を積むことができます。 -
スタートアップの組織構築・仕組み化スキル:
約60名規模のスタートアップでビジネス開発の仕組みをゼロから作るため、組織体制の構築・オペレーション設計・改善といったスタートアップ特有の経験が得られます。 -
経営視点でのビジネス推進力:
経営陣・各本部長と密に連携しながら事業の根幹に関わることで、会社全体を俯瞰した経営視点でのビジネス推進スキルが養われます。 -
リーガルテック・AI領域の専門知識:
生成AIと自然言語処理を組み合わせた最先端のリーガルテックプロダクトに携わることで、AI×法律領域という成長市場における専門的な知見が身につきます。
- 現在
- コンテンツ渉外リード 出版社をはじめとするコンテンツホルダーとの提携・協業を主導し、新規書籍獲得から既存関係の深耕まで一連のプロセスを自律的に推進できるリード人材に成長します。
- ビジネス開発マネージャー コンテンツ調達戦略の立案・実行に加え、事業企画・マーケティング・CS活動への参画を深め、ビジネス開発本部全体のマネジメントを担うポジションへのステップアップが見込まれます。
- 事業企画・新規事業リーダー 第二・第三の柱となる新プロジェクトの立ち上げや、リーガルテック領域での新たなビジネスモデル構築を担うポジションとして、事業全体の戦略設計に関わります。
- 執行役員・COO候補 約60名のスタートアップであるため、事業の拡大フェーズにおいてビジネスサイドの責任者として経営に参画するキャリアパスも現実的な選択肢となります。
【ポジティブな評価】
1. ミッション・経営陣への共感:「事業の方向性が明確で熱意を持って語られる」「納得してサービス提供できる」という声があり、経営陣が理念をしっかり語れる点が入社動機になっているケースが多いようです。
2. フラットで自律的な組織文化:テキストでのナレッジ共有文化が根付いており、「やりたいことにチャレンジできる」「役員関係なくカジュアルに経営について質疑できる」という環境が評価されています。
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