【DHH】新求人【202608】【経理スペシャリスト募集】年商100億円超の中核子会社の決算・税務を担う ~AI・CVCなど新規事業への挑戦を数字で支える~
- 年収
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500万円〜650万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆業務概要
・㈱デジタルハーツホールディングス経財部にて、中核子会社(㈱デジタルハーツ等、年商、総資産ともに100億円超)の単体決算、税務を中心に、決算関連業務の効率化、標準化を担当いただきます。
・入社後の状況に応じて、連結決算や資金管理業務など、より幅広い業務への担当替えの可能性もあります。◆部内体制
経営管理本部長(経財部部長兼務)、管理職2名と専門職2名、メンバー2名 (30代~50代)主な業務
・㈱デジタルハーツ等の単体決算、税務申告、決算報告書類の作成、監査法人、税理士対応
・決算関連業務の効率化・標準化・改善
・その他経理付随業務(社内規程整備、システム関連、内部統制、業務委託先管理等、会社の定める業務)◆このポジションの魅力
・年商100億円超の中核子会社の決算を、専門性を活かして裁量をもって任されるポジション
・専門性の高い上位レイヤーとジュニアメンバーをつなぐ存在として、組織の業務レベルを引き上げる手応えを実感できる
・伝票入力等の単純作業よりも、決算効率化等の業務デザインやルール制定など、創造的な業務に関与
・社長、役員等の距離も近いコンパクトな職場のため、決算等で必要なマネジメント要素を吸収可能
・パフォーマンス次第で管理職への昇進(当社規定による昇格試験あり)や、管理会計部門・グループ会社への異動機会も
・業務の習熟度に応じてリモート勤務も可能◆キャリアパス
・経理スペシャリストとしての専門性をさらに磨く
・専門性に加えてマネジメント力を身につけ、管理職へキャリアアップ
・連結決算や資金管理など、経財部内の他業務への担当替え※変更の範囲:会社の定める業務
■2026.8.27
求人票の修正をさせていただきました。
恐れ入りますが、ご確認いただきますようお願いいたします。■2026.3.13 補足コメント
【給与欄】
※年収650万の場合、毎月残業20時間で約750万■2026.3.19 変更ポイント
○マスト要件 【必須】
以下について概ね3年以上の経験
・事業会社での決算業務or税務業務経験
▼下記変更しております
単体決算(税務含む)、連結決算■202603 下記変更点
①給与面(500万~650万へ変更)
①業務内容の修正
②マスト要件ベター要件の変更
※求人名 スペシャリスト→即戦力へ変更【雇用形態/雇用形態補足】
※試用期間3ヶ月(待遇等変更なし) - 企業名
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株式会社デジタルハーツホールディングス
- 本社所在地
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東京都新宿区西新宿三丁目20番2号東京オペラシティビル41階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・週休2日制(土・日) ・国民の祝日 ・年次有給休暇(6ヶ月勤務後10日付与) ・産前産後休業、育児休業、介護休業(法定通り) ・その他、バースデー休暇、家族バースデー休暇、試験休暇、裁判員特別休暇、転勤休暇、 慶弔、夏季、年末年始など ※年間休日:120日程度
- 情報更新日
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2026/09/01
AIが推定した求人関連情報
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上場持株会社の経営中枢実務への参画:
東証プライム上場の持株会社において、連結決算・開示・税務・M&A支援など、経営管理の中核を担う実務に直接関与できます。非管理職でも担当業務内での裁量が与えられる点が特徴です。 -
多様な経理領域を横断的に経験できる:
連結・単体決算の完成、開示資料作成、監査法人対応、税務申告調整、投資案件サポートまで、上場会社経理のフルサイクルを一気通貫で経験できる環境です。 -
柔軟な働き方が整備されている:
コアタイムなしのフレックスタイム制を導入しており、週2日程度のリモートワークも可能です。有給取得も推奨されており、ワークライフバランスを保ちながら専門性を磨ける環境です。 -
複数のキャリアパスが選択可能:
経理スペシャリストとして専門性を極めるルートのほか、管理職(マネージャー)への昇格や、経営企画・事業開発など経営数値を扱う関連部門への異動など、多様なキャリアパスが開かれています。 -
M&Aを含む投資案件の実務経験が積める:
グループ全体の経営管理を担う持株会社ならではの環境として、国内外のM&A案件における経理・税務面からのサポート業務にも携わることができます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 上場会社における連結決算・単体決算の実務経験
- 開示資料(有価証券報告書・決算短信等)の作成経験
- 監査法人対応の実務経験
- 税務申告(法人税等)に関する実務経験または税理士への対応経験
- ExcelおよびWordを用いた経理業務の実務スキル
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論理的なコミュニケーション力:
監査法人や税理士、社内関係部門との調整・説明において、複雑な会計・税務事項を的確かつ分かりやすく伝えることが求められます。 -
自律的な課題発見・解決力:
非管理職でも担当業務内での裁量が大きいポジションのため、自ら課題を発見し、プロセス改善・高度化を主導できる姿勢が必要です。 -
正確性と品質へのこだわり:
開示書類や申告書類は公式かつ法的効力を持つものであり、ミスが許されない高い正確性と品質意識が不可欠です。 -
関係部門との調整・折衝力:
経理業務は財務・法務・経営企画など多部門と連携が必要なため、円滑に調整を進めるコミュニケーションおよび交渉力が求められます。 -
変化への適応力・学習意欲:
会計基準・税制の改正への継続的なキャッチアップや、業務プロセスの改善・高度化を推進するために、常に学び続ける姿勢が重要です。
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M&A・投資案件の経理・税務経験:
投資案件の経理・税務サポートを担う業務があるため、M&AデューデリジェンスやPMI(統合後管理)の実務経験があれば即戦力として活躍できます。 -
税理士・公認会計士等の資格保有:
税務申告・連結決算・監査対応等において、専門資格があれば業務遂行上の信頼性が高まり、キャリアアップにも有利に働きます。 -
経理業務プロセス改善・システム導入経験:
ERP・会計システムの導入・改善やRPA活用など、経理DX推進に関連する経験があると、業務高度化の観点から高く評価されます。 -
グループ会社間の内部取引管理・連結消去の実務経験:
複数のグループ会社を持つ持株会社体制において、連結パッケージ管理や内部取引消去の実務経験は即戦力性を高める要素となります。
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上場会社の連結・開示実務スキル:
東証プライム上場企業の持株会社において、連結決算・有価証券報告書等の開示書類作成を主担当として完成させる実践的スキルを習得できます。 -
税務・法人税申告実務の専門知識:
税理士との連携のもと、グループ全体の税務申告調整・申告書完成に関与することで、税務戦略や申告実務の高度な専門知識を身につけられます。 -
M&A・投資案件における経理・税務知見:
M&Aを積極的に推進するグループの持株会社において、投資案件の経理・税務面からのサポート業務を通じて、企業買収・統合に関する実践的知見を獲得できます。 -
経営管理・業務プロセス改善スキル:
経理業務プロセスの改善・高度化を担うことで、業務効率化や内部統制強化に向けたマネジメントスキルが培われます。 -
監査法人・外部専門家との折衝力:
監査法人や税理士との実務上の調整・説明対応を重ねることで、会計・税務の専門家と渡り合える高度な対外折衝スキルが身につきます。
- 現在
- 経理スペシャリスト(シニア) 連結決算・開示・税務といった高度な経理実務を一人称で完結させる即戦力として、担当業務の幅と深みをさらに拡大していくフェーズです。
- マネージャー(管理職) 専門性にチームマネジメント力を上乗せし、経理部門のマネージャー職へのキャリアアップが可能です。部下の育成や業務プロセス全体の管理を担います。
- 経営企画・事業開発への異動 経営数値を深く理解した人材として、経営企画や事業開発など経営戦略に直結する部門へのキャリア転換の選択肢もあります。
- グループCFO・財務責任者 持株会社の財務・経理機能を統括するグループCFO(最高財務責任者)や財務責任者としてのキャリアを中長期的に目指せるポジションです。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:コアタイムなしのフレックスタイム制が導入されており、個人の裁量でリモート勤務や勤務時間の調整が認められているとの声があります。有給取得についても上司から積極的な取得促進があるという口コミが複数確認されています。
2. 副業可・多様な働き方:副業が認められており、ライフスタイルに合わせた多様な働き方が可能な点が好...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り355文字)
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