事業開発(M&A/アライアンス推進) ~CEO直下/プライム上場企業/エンタメ×グローバル戦略~
- 年収
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700万円〜1,000万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■会社概要
当社は「SAVE the DIGITAL WORLD」という企業ミッションのもと、ゲームの不具合を検出するデバッグをはじめ、
カスタマーサポート、翻訳・LQAなどのローカライゼーションサービス、マーケティング支援まで、ゲーム・エンターテインメント業界に幅広いサービスを提供しています。
創業期より培ってきた実績と顧客基盤を強みに、当社は現在、国内外におけるM&Aおよび戦略的アライアンスを通じたグローバル展開と新規事業開発を加速させています。■仕事内容
本ポジションは、その成長戦略をCEO直下で牽引する事業開発本部の中核メンバーとしての募集です。
M&A(PMIを含む)および新規投資・アライアンス案件の検討・推進、提携先・投資先との協業推進、事業モニタリングなど、事業開発業務全般に関与していただきます。
財務・分析・プロジェクト推進に関する専門性を活かし、経営に近い立場で案件の意思決定プロセスに関わっていただくことを期待しています。
主な業務内容
・買収企業におけるPMI推進および管理会計業務
1.買収後PMIに関するプロジェクト推進業務
2.管理会計業務
・投資先企業との協業推進および業績モニタリング
1. 投資先企業の業績数値・KPIのモニタリングおよび分析
2. 投資先・提携先との協業推進に向けた検討・調整業務
3. ステアリングコミッティに関する事務局業務
・進行中および新規M&A・投資案件に関する実務
1. 企業分析業務
2. Valuation(企業価値評価)業務
事業計画・財務モデルの構築およびレビュー
DCF法、マルチプル法等を用いた企業価値評価
Valuation結果の整理および投資判断・条件検討への反映
3. 契約関連業務
4. Due Diligence(デューデリジェンス)企画・統括
Due Diligence(デューデリジェンス)の目的設定、スコープ策定、論点設計(財務/事業/税務/法務/HR/IT等を横断)
社内外の専門家を巻き込んだ Due Diligence(デューデリジェンス)プロセスの統括、タイムライン/タスクリスト管理
発見事項の統合、重要論点の抽出、意思決定に向けた示唆の整理
※財務・分析を中心とした専門性をベースに、Valuation(企業価値評価)、 Due Diligence(デューデリジェンス)、PMIまで一気通貫で案件に関与できる点が本ポジションの特徴です。【本ポジションの魅力】
・ CEO直下で、経営意思決定に近い距離で案件を推進
・ M&Aの“入口〜出口”まで一気通貫で経験できる
・「買収後に価値を出す」まで踏み込める
・投資先・提携先との協業推進まで担当(ディール後の成長ドライブ)
・エンタメ・ゲーム領域の強いネットワークを活かした案件に触れられる
・将来的に海外拠点での勤務機会もあります(英語力は入社時必須ではありません) - 企業名
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株式会社デジタルハーツホールディングス
- 本社所在地
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東京都新宿区西新宿三丁目20番2号東京オペラシティビル41階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年次有給休暇(6ヶ月勤務後10日付与),バースデー休暇,家族バースデー休暇,試験休暇,裁判員特別休暇,転勤休暇,慶弔,夏季,年末年始など
- 情報更新日
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2026/05/18
AIが推定した求人関連情報
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CEO直下での経営参画:
ホールディングスのCEOに直属する事業開発本部の中核メンバーとして、経営意思決定に極めて近いポジションでM&A・アライアンス案件を推進できます。 -
M&Aプロセスを一気通貫で経験:
ソーシングから企業価値評価(Valuation)・デューデリジェンス・PMIまで、M&Aの「入口〜出口」を一貫して担当できる希少なポジションです。 -
エンタメ×グローバルという独自領域:
ゲーム・エンターテインメント業界で日本国内トップクラスの顧客基盤を持つ企業のM&A・アライアンスに従事でき、業界特有のネットワークや知見を蓄積できます。 -
将来的な海外勤務・グローバル展開への参画:
USA・韓国・上海・台湾・タイ・ベトナム・カナダ等に拠点を持つグローバルグループの戦略推進に携わることができ、将来的に海外拠点での勤務機会もあります。 -
東証プライム上場企業での安定したキャリア基盤:
JPX日経中小型株指数の構成銘柄でもある東証プライム上場企業において、管理会計・企業価値評価・PMIという高度な専門性を磨けます。
以下のいずれかの経験・知識が求められます。
- M&A実務経験(ディール推進・DD・PMIのいずれか)
- 財務モデル構築・事業計画策定経験
- 企業価値評価(DCF法・マルチプル法等)の実務経験
- 管理会計・財務分析の実務経験
- プロジェクトマネジメント経験(外部専門家を含む多者調整)
- 契約関連業務の実務経験(NDA・基本合意書・株式譲渡契約等)
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高い論点設計力:
複雑なM&Aプロセスにおいて、財務・事業・税務・法務・HRなど多領域にわたる論点を的確に設計・整理し、経営判断に資する示唆を抽出できる思考力が求められます。 -
マルチステークホルダーの巻き込み力:
社内外の弁護士・会計士・税理士・ITアドバイザー等の専門家を束ね、タイムラインとタスクを管理しながら案件を推進するプロジェクト統括力が必要です。 -
経営視点でのコミュニケーション能力:
CEO直下として、経営陣への分かりやすい報告・提言を行う能力が求められます。ステアリングコミッティの事務局業務も担うため、資料作成・ファシリテーション力も重要です。 -
粘り強い推進力とオーナーシップ:
M&AやPMIは想定外の課題が連続する長期プロジェクトです。困難な局面でも案件完遂に向けて主体的に動き続けられる責任感と推進力が不可欠です。 -
数値への高い解像度:
財務モデルや管理会計データを正確に読み解き、投資先の業績KPIをモニタリング・分析する中で経営課題を早期発見できる定量的思考力が求められます。
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英語ビジネスコミュニケーション能力:
入社時点では必須ではありませんが、将来的な海外拠点での勤務を見据えて英語力があれば優遇されます。グローバル案件への参画機会も広がります。 -
投資銀行・証券・PEファンドでの経験:
M&Aのバイサイド・セルサイド双方の視点を持つ金融機関出身者は、スピーディに戦力として活躍できると期待されます。 -
ゲーム・エンターテインメント業界への知見:
業界特有のビジネスモデル・顧客構造・市場動向への理解があれば、案件の本質的な価値判断や交渉において強みを発揮できます。 -
ERP・管理会計システムの利活用経験:
買収後PMIにおける管理会計業務では、SAPなどのERPや管理会計ツールの知識・経験があると即戦力として活躍できます。
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M&Aフルサイクルの実務スキル:
ソーシング・企業価値評価・デューデリジェンス・契約交渉・PMIまで、M&Aの全プロセスを一気通貫で経験することで、汎用性の高い高度な専門性が習得できます。 -
財務モデリング・Valuationの高度な実践力:
DCF法・マルチプル法等を活用した本格的な企業価値評価モデルの構築・レビューを繰り返すことで、ファイナンス実務の核となるスキルが体系的に身につきます。 -
グローバル事業開発の実践知識:
国内外のM&A・アライアンス案件に関与することで、クロスボーダー取引特有の契約・税務・ガバナンス上の論点や、グローバル経営管理の視点が習得できます。 -
経営管理・PMIのプロフェッショナルスキル:
買収後企業のKPIモニタリングや管理会計業務を通じて、事業ポートフォリオ管理・グループ経営管理の実践力が身につきます。 -
マルチドメインのプロジェクトマネジメント力:
法務・財務・税務・HR・IT等の専門家を束ねるDD統括を経験することで、複雑な大型プロジェクトを仕切るマネジメントスキルが養われます。
- 現在
- 事業開発スペシャリスト M&A・アライアンス案件の実務を積み重ね、Valuation・DD・PMIを一気通貫で担えるプロフェッショナルとして、グループ全体の戦略案件を牽引する存在へと成長します。
- 事業開発部門マネージャー CEO直下での経験・実績を基に、チームのリーダーとして複数の案件を並行管理しながら、投資先企業との協業推進・グループ戦略の立案にも関与するポジションへのステップアップが見込めます。
- グローバル拠点リーダー(海外赴任) 国内外の案件経験を積んだ後、米国・アジア等の海外拠点でリーダーとして現地のM&A・事業開発戦略を指揮する機会が将来的にあります。
- 事業開発本部長 / CHO(グループ経営幹部) グループの成長戦略全体を統括するコーポレート幹部として、M&A戦略・ポートフォリオ管理・新規事業創出を包括的にリードするキャリアパスが想定されます。
【ポジティブな評価】
1. 業界ネットワークと事業安定性:ゲームデバッグ・ローカライズ・QA分野で日本国内トップクラスのシェアを有しており、ゲーム業界への安定的な需要が続く点が強みとして挙げられています。
2. 成長機会:革新や挑戦を奨励する企業文化があり、社員の成長を積極的にサ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り278文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。