【福岡】インフラエンジニア|微経験歓迎/資格手当毎月支給/残業月8H/転勤無
- 年収
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300万円〜504万円
- 勤務地
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福岡県
- 職務内容
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仕事内容
運用保守・監視業務の経験を活かしながら、将来的に構築・設計といった上流工程を目指せるポジションです。まずは、これまでのご経験を活かせる運用保守業務からスタート。
業務に慣れた後は、
障害対応 → 構築支援 → 構築 → 設計
と、段階的に担当領域を広げていくことが可能です。当社では、エンジニア一人ひとりの「なりたい姿」を大切にしています。
資格取得手当や希望者向けの二次研修(2〜3ヶ月)を通じて、インフラ基盤構築やクラウドなど、実務に直結するスキル習得を支援します。「今の経験を、次のステージにつなげたい」
そんな想いを、会社として全力で後押しします。想定されるプロジェクト・アサイン方針
■想定されるプロジェクト例
・インフラ導入プロジェクトにおける運用支援・技術支援
・DXサービスにおけるインフラ基盤の運用・構築 など
■アサイン方針
ご本人様のご希望に最大限寄り添って案件にアサインいたします。身につくスキル
■ 専門知識・経験
・インフラ運用・保守スキル
・サーバー/NW構築スキル
・クラウド基盤運用スキル(AWS/GCP)
■ 業務を通じて身につく汎用的なスキル
・業務改善、標準化スキル
・関係者との調整・対応スキル■勤務地:プロジェクト配属先によってことなる(福岡県内でご自身の通勤可能な範囲内)
■勤務時間:プロジェクト先により就業時間は異なります。プロジェクト配属時は配属先に準じます。 - 企業名
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エイトビット株式会社
- 本社所在地
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東京都豊島区東池袋1-8-1Hareza Tower 20F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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土日祝(プロジェクトカレンダーに合わせる),夏季休暇,年末年始休暇,キャリアアップ休暇,産休・育休休暇・介護休暇
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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運用保守からキャリアアップできるロードマップ:
運用保守・監視業務からスタートし、障害対応 → 構築支援 → 構築 → 設計と段階的にステップアップできるため、現在の経験を上流工程へとつなげたい方に最適な環境です。 -
資格取得を毎月の給与に直結させる手当制度:
資格取得の受験費用(同一資格は2回まで)を会社が負担するだけでなく、取得後は毎月の給与に資格手当として上乗せ支給されます(例:基本情報技術者・CCNA・LPIC Level 1・AWSアソシエイト等で月額1万円)。 -
エンジニアファーストの社風と伴走サポート体制:
1人1人のエンジニアに専任の営業担当(バディ)がつき、希望案件・キャリア・スキルアップの悩みを一緒に考える「BUDDY制度」があります。アサイン方針も本人希望を最大限反映します。 -
残業月平均8時間の働きやすい環境:
求人票に明示されているとおり月平均残業時間は約8時間と少なく、福岡県内の通勤可能範囲での就業かつ転勤なしのため、ワークライフバランスを重視したい方にとって安心の条件です。 -
急成長企業ならではのキャリア形成チャンス:
2022年8月設立から短期間で東京・横浜・大阪・福岡へ拠点を展開した急成長企業で、毎年200%以上の成長を続けています。若い組織ならではのスピード感でキャリアアップできる機会が多くあります。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- インフラ運用・保守・監視業務の実務経験(微経験可)
- サーバーまたはネットワークの基礎知識
- 障害対応・インシデント対応の経験(補助的なものでも可)
- LinuxまたはWindowsサーバーの基本操作スキル
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成長意欲・学習姿勢:
現状の経験に満足せず、設計・構築など上流工程を目指す向上心が求められます。資格取得や二次研修の活用に積極的に取り組む姿勢が重要です。 -
コミュニケーション能力:
SES(客先常駐)形態のため、配属先クライアントのチームやプロジェクト関係者と円滑に連携するための対人スキルが必要です。 -
自己管理・自律的行動力:
複数のプロジェクト先での就業が想定されるため、業務の優先順位や進捗を自ら管理し、主体的に動ける能力が求められます。 -
柔軟な適応力:
プロジェクトによって技術スタック・クライアント・勤務環境が変わるため、変化に素早く対応できる柔軟性が重要です。 -
問題解決・改善意識:
障害対応や運用業務を通じて、原因分析・再発防止策の立案など、業務改善・標準化に貢献できる姿勢が評価されます。
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IT資格保有(基本情報技術者・CCNA・LPIC・AWS等):
インフラ系の主要資格を保有していると、資格手当の即時受給やアサイン案件の幅が広がるため歓迎されます。 -
クラウドサービス(AWS/GCP)の利用経験:
DXプロジェクトや最新インフラ基盤の案件が増加しており、AWS・GCPの基礎的な操作経験があると即戦力として評価されます。 -
Cisco機器・Linux/Unixサーバーの実務経験:
通信系・金融系など案件でCisco/CatalystやUnix系OSを扱う現場があり、これらの経験は案件マッチングを有利にします。 -
ヘルプデスク・テクニカルサポート経験:
顧客対応や技術サポート経験があると、SES環境でのコミュニケーションや問題対応力として評価されます。
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インフラ設計・構築スキル(サーバー/ネットワーク):
運用保守からスタートし、段階的に構築・設計へとキャリアを広げることで、インフラ全体を俯瞰できるエンジニアとして成長できます。 -
クラウド基盤運用スキル(AWS・GCP):
DXプロジェクトへのアサインやリスキル研修を通じて、クラウドインフラの設計・運用スキルを実務ベースで習得できます。 -
資格取得による体系的な技術知識:
会社費用負担の資格支援制度・二次研修(2〜3ヶ月)を活用し、CCNA・LPIC・AWS認定資格などを計画的に取得できる環境があります。 -
業務改善・標準化スキル:
運用業務を通じてドキュメント整備や手順標準化に取り組む機会があり、エンジニアとして価値の高い業務設計・改善能力が身につきます。 -
ステークホルダーとの調整・折衝スキル:
SES形態でのクライアント折衝やプロジェクト内関係者との調整を積み重ねることで、上流工程で不可欠なコミュニケーション・マネジメント力を養えます。
- 現在
- インフラ運用・保守エンジニア 障害対応を中心に、監視・保守業務を通じて現場の実務感覚を身につけます。バディ制度を活用してキャリアの方向性を整理する時期です。
- インフラ構築支援エンジニア 運用業務に慣れた後、構築支援業務へ移行。サーバー・ネットワーク構築の補助から実践的な構築スキルを習得します。資格取得でスキルの可視化も並行して進めます。
- インフラ構築エンジニア サーバー・NW構築を主担当として担うポジション。AWSやGCPを活用したクラウド基盤の構築案件にも携われ、市場価値の高いスキルセットが形成されます。
- インフラ設計エンジニア/上流工程担当 要件整理・設計書作成など上流工程を担当するキャリアゴール。数億円規模の大規模案件や最新技術環境(AWS・Docker・Kubernetes等)のプロジェクトへの参画も視野に入ります。
- テックリード/プロジェクトマネージャー チームの技術方針を主導したり、プロジェクト全体の進行管理を担うリーダー的ポジションを目指すことも可能です。社内の成長に伴い、役割・報酬ともに拡大が期待されます。
【ポジティブな評価】
1. 資格取得支援制度の充実: 資格手当の額が大きく、取得すれば毎月の基本給に上乗せされる点が高く評価されています。受験費用の会社負担制度も実用的と好評です。
2. 二次研修制度: 次の現場配属前に1〜2ヶ月間、業務を離れて資格取得や技術習得に集中できる二次研修制度が、スキルアップを真剣に考えるエンジニアから評価されています。
3. 風通しの良さ・社員の声が届きやすい文化: 少数精鋭の体制であるため、社員の要...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り433文字)
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