【福岡】オープンポジション|インフラ・開発経験者/資格手当毎月支給
- 年収
-
300万円〜960万円
- 勤務地
-
福岡県
- 職務内容
-
仕事内容
「インフラも開発も、自分の経験をもっと活かしたいあなたへ。
スキルを伸ばしながら、幅広いキャリアに挑戦できるポジションです。」経験はあるけれど、次のキャリアで何を選ぶか迷っていませんか?
オープンポジションでは、インフラ・開発のいずれかの分野で培った実務経験を活かし、幅広いプロジェクトに挑戦できます。まずは、これまでのご経験を活かせる業務からスタート。
業務に慣れた後は、段階的に担当領域を広げていくことが可能です。当社では、資格取得に応じて毎月給与が上がる資格手当や、2〜3ヶ月間の二次研修で現場を離れてスキルを磨く機会など、あなたの成長を全力でサポートする環境が整っています。
「今の経験をもっと活かしたい」「新しい技術やプロジェクトに挑戦したい」
そんな意欲を持つ方に最適なステージです。アサイン方針
ご本人様のご希望に最大限寄り添って案件にアサインいたします。■勤務地:プロジェクト配属先によってことなる
■勤務時間:プロジェクト先により就業時間は異なります。プロジェクト配属時は配属先に準じます。 - 企業名
-
エイトビット株式会社
- 本社所在地
-
東京都豊島区東池袋1-8-1Hareza Tower 20F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
土日祝(プロジェクトカレンダーに合わせる),夏季休暇,年末年始休暇,キャリアアップ休暇,産休・育休休暇・介護休暇
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
インフラ・開発どちらの経験も活かせるオープンポジション:
自身のバックグラウンドがインフラ系・開発系いずれであっても、これまでの実務経験を活かしてスタートできます。領域を固定せずに幅広いプロジェクトに挑戦できるため、キャリアの可能性を広げたい方に最適なポジションです。 -
資格取得で給与が毎月上がる手当制度:
資格を取得するたびに月給にプラスして支給される資格手当があり、各資格ごとに毎月1〜3万円が月収に加算されます。受験費用も同一資格につき2回まで会社負担のため、積極的にスキルアップに挑戦しやすい環境です。 -
2〜3ヶ月間の二次研修制度でスキルを集中強化:
配属後、新しい技術をキャッチアップしたいタイミングで、給与を維持したまま現場を離れてスクール研修だけに集中できる「二次研修制度」があります。資格取得から次のプロジェクトへのアサインまで、会社全体でサポートします。 -
1人1人に専任営業が付く「バディ制度」:
エンジニア一人ひとりに専任の営業担当が就き、月1回の定期面談でキャリア相談やアサイン案件の希望をすり合わせられます。希望するプロジェクト・勤務地・リモート率なども柔軟に相談できる環境です。 -
急成長中の若い組織で主体的にキャリアを築ける:
2022年設立からわずか数年で東京・横浜・大阪・福岡に拠点を展開し、毎年200%以上の成長を続けています。年功序列ではなく実力主義の評価体制のため、若くても評価・昇給スピードが早い環境です。
以下のいずれかの実務経験が求められます。
- インフラエンジニアとしての実務経験(サーバー・ネットワーク・クラウドいずれか)
- システム開発・Web開発における実務経験
- 運用・監視・保守業務の実務経験
- Linux・Windowsサーバーの基礎知識
- ネットワーク基礎知識(TCP/IP、VLANなど)
-
主体的な学習意欲:
技術の変化が速いIT業界において、自ら情報収集・学習を続ける姿勢が求められます。資格取得支援など成長環境は整っているため、向上心を持って活用できる方が活躍しています。 -
コミュニケーション能力:
クライアント先へ常駐するSES形式のため、社内外の関係者と円滑に連携できる対人スキルが重要です。チームでの作業が多く、顧客・社内営業との調整力も求められます。 -
変化への適応力:
アサイン先のプロジェクトはその都度異なるため、新しい技術環境・チーム・業務内容に柔軟に対応できる適応力が必要です。 -
自律的な業務遂行力:
常駐先での業務が中心となるため、指示を待つだけでなく、状況を自ら判断して動ける主体性が求められます。 -
キャリアに対する目標意識:
担当営業との定期面談を通じてキャリアプランを一緒に構築していく文化があるため、自身の目指すキャリアや身につけたいスキルについて明確な意思を持てる方が歓迎されます。
-
AWS・クラウド関連の実務経験または資格:
AWSやGCPなどクラウドインフラの設計・構築経験、またはAWS認定資格(アソシエイト以上)の保有者は、より上位の案件へのアサインが期待できます。 -
CCNA・LPIC・基本情報技術者などのIT資格保有:
入社時点で資格を保有していれば、即座に資格手当(月1〜3万円)が支給されます。スキルの証明としても評価されます。 -
プロジェクトリーダー・チームリーダー経験:
少人数チーム(3〜5名)のプロジェクト管理・進捗管理・品質管理の経験があると、上流工程へのアサインが早まる可能性があります。 -
Java・Python・Ruby等の開発言語経験:
開発系案件へのアサインを希望する場合、主要な開発言語の実務経験があると希望に沿った案件マッチングがしやすくなります。
-
クラウドインフラ設計・構築スキル:
AWS・GCP・Dockerなど最新クラウド技術を活用したプロジェクトへ参画できるため、現場実務を通じてクラウドエンジニアとしての市場価値を高められます。 -
上流工程(要件定義・設計)の経験:
スキルと実績に応じて、要件定義・設計など上流工程にも携われる案件にアサインされます。SE・PMとしてのキャリアに必要な上流スキルを段階的に習得できます。 -
IT資格の体系的な取得:
二次研修期間を活用して、CCNA・LPIC・AWS認定・応用情報技術者など複数の資格取得に専念できます。資格は月次の手当として給与に直結するため、計画的なスキルアップが可能です。 -
多様な業界・技術領域のプロジェクト経験:
金融・通信・Web系など幅広い業界のプロジェクトに携わることで、特定技術に依存しない汎用的なエンジニアスキルを獲得できます。 -
プロジェクトマネジメント基礎:
経験を積むにつれ少人数チームのリーダーとして進捗・品質管理を担う機会があり、マネジメントスキルの基礎を実務で習得できます。
- 現在
- インフラ・開発エンジニア(スキルアップ期) 配属先プロジェクトでの実務を通じてスキルを磨きながら、二次研修や資格取得支援を活用して技術力を高めていきます。担当営業との月次面談でキャリアの方向性を定めます。
- シニアエンジニア・リードエンジニア 上流工程(要件定義・設計)や大規模案件へのアサインを経験し、チームの中心として活躍します。資格手当の積み上げにより年収も着実に増加します。
- プロジェクトリーダー・テックリード 少人数チームのPL・テックリードとして、進捗管理・品質管理・顧客折衝も担うポジションへ。技術力とマネジメント力を両輪で高められます。
- プロジェクトマネージャー・ITコンサルタント DX推進やシステムコンサルティング、大規模プロジェクトのPMとして、クライアントのIT課題解決を主導するポジションを目指せます。年収レンジは660〜840万円以上が想定されます。
【ポジティブな評価】
1. 資格支援・二次研修制度: 資格取得の受験費用を2回まで会社負担、資格ごとに毎月1〜3万円の手当支給、現場を離れて給与維持のまま研修に専念できる二次研修制度は、口コミ上でも「手厚い」と高く評価されています。
2. 風通しの良い社風: 少人数精鋭の組織かつ若い平均年齢(約29歳)で、社員の声が制度に反映されやすい文化が好評です。経営層と直接...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り364文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。