【福岡】インフラエンジニア|経験5年以上/上流工程に挑戦できる環境
- 年収
-
450万円〜804万円
- 勤務地
-
福岡県
- 職務内容
-
仕事内容
サーバー領域を中心としたインフラ設計・構築において、構成検討や技術選定から関わる中核メンバーとしてご活躍いただきます。サーバー設計・構築・環境構築を主軸に、システム要件を踏まえた構成設計や、可用性・拡張性・運用性を考慮した基盤づくりを担っていただきます。
また、コンテナ技術を含む新しいアーキテクチャの検討や、既存環境の改善・最適化など、技術的な観点からプロジェクトに影響を与える役割も期待しています。
将来的には、インフラ全体の設計方針をリードする立場や、若手エンジニアへの技術フォロー、小〜中規模プロジェクトの基盤設計を任されるポジションとしての活躍が可能です。想定されるプロジェクト・アサイン方針
■想定されるプロジェクト例
・AWSへの更改業務
・現行のクラウドからAWSへのクラウドリフト など
■アサイン方針
ご本人様のご希望に最大限寄り添って案件にアサインいたします。身につくスキル
■ 専門知識・経験
・クラウド基盤の設計・構築・移行スキル
・既存システムの構成理解および移行計画立案・手順作成の経験
・クラウド環境におけるセキュリティ、可用性、バックアップ設計の基礎知識
■ 業務を通じて身につく汎用的なスキル
・移行・更改プロジェクトにおけるスケジュール管理・進行管理スキル
・関係部署/ベンダーとの調整・折衝スキル■勤務地:プロジェクト配属先によってことなる
■勤務時間:プロジェクト先により就業時間は異なります。プロジェクト配属時は配属先に準じます。 - 企業名
-
エイトビット株式会社
- 本社所在地
-
東京都豊島区東池袋1-8-1Hareza Tower 20F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
土日祝(プロジェクトカレンダーに合わせる),夏季休暇,年末年始休暇,キャリアアップ休暇,産休・育休休暇・介護休暇
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
上流工程への参画機会:
サーバー設計・構築を中心に、構成検討や技術選定といった上流工程から関わる中核メンバーとして活躍できます。運用保守にとどまらず、システム要件を踏まえた構成設計に携われる点が大きな魅力です。 -
AWSクラウド移行案件への参画:
AWSへの更改業務やクラウドリフトなど、市場ニーズが高いクラウド移行プロジェクトに携わることができます。クラウド技術の需要は年々高まっており、市場価値向上に直結するスキルを実務で磨ける環境です。 -
コンテナ・モダンアーキテクチャへの挑戦:
コンテナ技術を含む新しいアーキテクチャの検討や既存環境の改善・最適化にも技術的観点から関与できます。最新トレンドに触れながら自身の技術領域を継続的に広げることが可能です。 -
エンジニアファーストな社風とBUDDY制度:
元大手SES企業社長が創業した「エンジニアファースト」を掲げる企業文化のもと、1人1人に営業担当がつくBUDDY制度があり、希望案件・勤務地・リモート率など要望を伝えやすい環境が整っています。 -
充実した資格取得・スキルアップ支援:
資格取得費用の会社負担や資格手当の支給、次の現場前に1〜2ヶ月の研修・資格取得期間を設ける「2次研修制度」など、継続的なスキルアップを支援する制度が充実しています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- インフラエンジニアとしての実務経験5年以上
- サーバー設計・構築経験(Linux / Windows Server等)
- クラウド環境(特にAWS)での設計・構築・移行経験
- 可用性・拡張性・運用性を考慮したインフラ基盤設計の知識
- システム要件を踏まえた構成設計・技術選定の経験
-
課題解決思考:
システム要件を正確に把握し、可用性・拡張性・運用性のバランスを取りながら最適な構成を提案できる論理的思考力が求められます。 -
コミュニケーション・折衝力:
関係部署やベンダーとの調整・折衝が発生するため、技術的な内容をわかりやすく説明し合意形成を図る能力が必要です。 -
プロジェクト管理能力:
移行・更改プロジェクトにおけるスケジュール管理・進行管理を担う場面があるため、複数タスクを並行して管理できる能力が求められます。 -
自律的な学習意欲:
クラウドやコンテナ技術など急速に進化する領域において、常に新しい技術をキャッチアップし実務に活かしていく姿勢が重要です。 -
チームワークと協調性:
中核メンバーとして若手エンジニアへの技術フォローも期待されるため、チームの一員として協力しながら成果を出せる人物が求められます。
-
コンテナ技術の知識・経験:
DockerやKubernetesなどのコンテナ技術の知識・経験があると、新しいアーキテクチャ検討において即戦力として活躍できます。 -
IaC(Infrastructure as Code)の実務経験:
TerraformやAnsibleなどを活用したインフラ自動化の経験は、モダンなクラウド基盤構築において高く評価されます。 -
AWSクラウド関連資格の保有:
AWS認定ソリューションアーキテクト等の資格保有者は、技術力の証明として選考・アサイン時に有利に働きます。 -
リーダー・上流工程経験:
小〜中規模プロジェクトのリード経験や、要件定義・基本設計などの上流工程経験があると、将来的なポジション拡大が見込めます。 -
セキュリティ設計の知識:
クラウド環境におけるセキュリティ設計・バックアップ設計の経験や知識は、提案の幅を広げる上で歓迎されます。
-
クラウド基盤設計・移行スキル:
AWSへの更改やクラウドリフト案件を通じて、クラウド基盤の設計・構築・移行に関する実践的なスキルを体系的に習得できます。 -
セキュリティ・可用性・バックアップ設計の知識:
クラウド環境における高可用性・セキュリティ・バックアップを考慮した基盤設計の経験を積むことができ、インフラ全般の設計力が向上します。 -
プロジェクト進行管理・ベンダー折衝スキル:
移行・更改プロジェクトを通じて、スケジュール管理や関係部署・ベンダーとの調整・折衝といったプロジェクトマネジメントに必要な汎用スキルが身につきます。 -
コンテナ・モダンアーキテクチャの実践知識:
コンテナ技術を含む新しいアーキテクチャの検討や既存環境の最適化に携わることで、最新のインフラ技術トレンドに対応できるスキルセットを構築できます。 -
資格取得による専門性の強化:
会社の資格取得支援制度を活用し、AWS認定資格やLPIC等の取得を通じて市場価値の高いエンジニアとしての専門性を高めることができます。
- 現在
- シニアインフラエンジニア 設計・構築の実績を積み重ねることで、より複雑なAWS移行案件や大規模インフラプロジェクトの中核メンバーとして活躍できるステージに進みます。技術選定や構成検討の主担当として認められる段階です。
- テクニカルリード / インフラアーキテクト インフラ全体の設計方針をリードする立場として、小〜中規模プロジェクトの基盤設計を主導します。コンテナ技術やIaCを含むモダンアーキテクチャの導入推進役として技術スペシャリストの道を歩むことができます。
- プロジェクトマネージャー インフラ設計の知見を活かしながら、複数の案件やチームを統括する役割へ移行します。ベンダー折衝・スケジュール管理・若手育成を担うことで、技術とマネジメントの両輪を持つ人材として成長できます。
- クラウドコンサルタント / ITアーキテクト AWSをはじめとするマルチクラウドの深い知見とプロジェクト経験を武器に、顧客のDXや大規模なシステム更改を上流から提案・推進するコンサルタントやITアーキテクトとしてのキャリアを志向することができます。
【ポジティブな評価】
1. 資格取得支援の手厚さ: 資格取得費用の負担や資格手当の月給への反映、次の現場参画前に1〜2ヶ月の研修・資格取得期間を設ける制度など、スキルアップ支援は高く評価されています。
2. 案件希望の反映しやすさ: 1人1人に担当営業がつくBUDDY制度により、希望の案件・勤務地・リモート率を伝えやすい環境との評価があります。営業担...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り352文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。