【Webメディア】編集職
- 年収
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400万円〜650万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【職務内容】
■BtoB(企業向け)Webメディア「ビジネス+IT」の編集企画担当。
本メディアの編集業務(IT・ビジネス界の著名人へのインタビューや連載企画立案など)全般を担当していただきます。興味・関心に合わせて金融向け「FinTech Journal」や製造向け「Seizo Trend」などの新メディアに関わっていただいたり、新メディアの立ち上げにも携わっていただくことが可能です。本事業部は、法人向けにITやソリューションを提供する企業(BtoB企業)のマーケティング活動や営業活動を支援するサービス(セミナー、イベント、バナー広告、記事広告、販促ツールの制作等)を提供しています。こうした広告コンテンツの制作も同時に担当いただきます。
さまざまな企業のデジタル活用の最前線を知ることができるほか、出版社が母体なので伝統的なメディアの編集者としてのノウハウ、デジタルマーケティングやファイナンスなどの幅広い知識を仕事をしながら習得できることが魅力です。外資系企業とのお付き合いも多いので英語力を生かすことも可能です。
<参考>
編集者の仕事ぶっちゃけトーク!「編集者って実際どうなの会議」【10分ダイジェストバージョン】
Webセミナー「編集者って実際どうなの会議」の模様を10分間の【ダイジェスト】でご覧いただけます。
ともにエンジニア出身の「PC/IT関連書籍編集長」と「IT系Webメディア編集長」が若手編集者とともに、実際の編集者の仕事について、ざっくばらんにお話しします。 - 企業名
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SBクリエイティブ株式会社
- 本社所在地
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東京都港区虎ノ門2-2-1住友不動産虎ノ門タワー
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休2日制(土日)、祝日 ・年末年始,年次有給休暇,誕生日休暇,恩人感謝の日 ・リフレッシュ休暇制度(5年ごとに5営業日の連続有給休暇付与)
- 情報更新日
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2026/04/14
AIが推定した求人関連情報
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BtoBメディアの編集企画に幅広く関われる:
リピート率90%以上を誇る「ビジネス+IT」を中心に、IT・ビジネス界の著名人へのインタビューや連載企画立案など、Webメディア編集の上流から下流まで一気通貫で担当できます。 -
新メディア立ち上げへの参画機会:
「FinTech Journal」「Seizo Trend」など領域特化型の新メディアへの関与や、新メディアの立ち上げにも携わることができ、ゼロからのメディア構築経験が得られます。 -
ソフトバンクグループの安定基盤と充実した福利厚生:
SBメディアホールディングス100%子会社として、グループ優待制度・確定拠出年金・誕生日休暇・リフレッシュ休暇制度など手厚い福利厚生が整っています。 -
デジタルマーケティングと伝統的編集ノウハウの両方を習得:
出版社を母体とする伝統的な編集者としてのノウハウと、Webメディアならではのデジタルマーケティングの知見を同時に習得できる希少な環境です。 -
外資系企業との接点・英語力を活かせる環境:
多くの外資系IT企業がクライアントとなっており、英語力を活かした業務にも積極的に携わることができます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- Webメディアまたは出版社での編集・ライティング経験
- IT・ビジネス分野に関する基礎知識
- インタビュー・取材・記事執筆の実務経験
- 企画立案・コンテンツ制作の経験
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知的好奇心と学習意欲:
IT・ビジネス・金融・製造など多岐にわたる業界トレンドをキャッチアップし続けるための、幅広い分野への関心と自己研鑽意欲が不可欠です。 -
コミュニケーション能力:
IT・ビジネス界の著名人へのインタビューや、外資系クライアントとの折衝など、多様な相手と円滑に関係構築できる対人スキルが求められます。 -
企画・提案力:
連載企画立案や広告コンテンツ制作において、読者・クライアントのニーズを捉えた独自の視点で企画を立案・提案できる能力が必要です。 -
プロジェクト管理能力:
編集から広告コンテンツ制作、セミナー・イベント企画まで、複数業務を並行して進めるためのタスク管理・スケジュール管理スキルが求められます。 -
課題解決志向:
BtoB企業のマーケティング支援という観点から、クライアントのビジネス課題を理解し、コンテンツを通じた解決策を提案できる思考力が期待されます。
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英語力(ビジネスレベル):
外資系IT企業との取引が多いため、英語によるコミュニケーションやコンテンツ参照ができる人材は積極的に評価されます。 -
デジタルマーケティングの知識:
SEO・SNS運用・MA(マーケティングオートメーション)など、Webメディア運営に関連するデジタルマーケティングの知識・経験があれば活躍の幅が広がります。 -
IT・FinTech・製造業界の専門知識:
「ビジネス+IT」「FinTech Journal」「Seizo Trend」各メディアの性質上、これらの業界への深い理解を持つ方は即戦力として期待されます。 -
BtoB企業でのマーケティング・広告経験:
法人向けセミナー、バナー広告、記事広告などの広告コンテンツ制作に携わった経験があると、業務をスムーズに推進できます。
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Webメディア編集・運営スキル:
BtoBメディア「ビジネス+IT」の編集企画を通じて、デジタルメディアにおける企画立案・コンテンツ制作・SEO・分析まで体系的なWebメディア運営スキルが身につきます。 -
デジタルマーケティング実践力:
セミナー・イベント企画、バナー広告・記事広告の制作など、BtoBマーケティングの多様な施策を実務で経験することで、デジタルマーケティングの幅広い知見を獲得できます。 -
IT・ビジネス領域の専門知識:
DX、AI、セキュリティ、FinTech、製造ITなど最先端ビジネストレンドを継続的に取材・編集することで、業界横断的なITビジネスの専門知識が蓄積されます。 -
著名人・経営者へのインタビュースキル:
IT・ビジネス界のキーパーソンへのインタビュー経験を通じて、取材力・傾聴力・執筆力などハイレベルな編集者スキルを磨くことができます。 -
新メディア立ち上げ経験:
新メディアの企画・立ち上げに携わることで、メディア戦略の設計からコンテンツ設計・集客まで、メディアプロデューサーとしての実践的スキルを習得できます。
- 現在
- 中堅編集者・コンテンツリード 担当メディアの主要コンテンツを牽引し、著名人インタビューや連載企画を自律的に立案・推進できるレベルに成長。広告コンテンツ制作やクライアント折衝も一人称で対応できるようになります。
- 編集長補佐 / シニア編集者 複数のメディアを横断して編集方針の立案や若手育成を担う役割。「FinTech Journal」「Seizo Trend」などの専門メディアの責任者候補としての活躍が期待されます。
- 編集長 / メディアプロデューサー 「ビジネス+IT」や関連メディアの編集長として、メディア全体の方向性を決定し、コンテンツ戦略・収益化・ブランディングを統括します。新メディア立ち上げのリードも担います。
- 事業部長 / コンテンツマーケティング責任者 編集・広告・セミナー・イベントを統合したBtoBマーケティング支援事業全体を統括するマネジメント職。法人向けビジネスの事業戦略立案や組織マネジメントへとキャリアを広げられます。
【ポジティブな評価】
1. 福利厚生の充実: ソフトバンクグループの一員として、確定拠出年金・誕生日休暇・リフレッシュ休暇・ベネフィット・ワン・グループ優待制度など手厚い福利厚生が整備されており、グループ企業の恩恵を受けられると評価されています。物価高を受けた手当の上乗せもあり、待遇面での満足度は一定以上を維持しています。
2. 有給・休暇の取得しやすさ: 上長から積極的な有給消化が促される職場環境で、産休・育休制度も整っており取得者も多く、男性社員の育休取得実績もある点が高く評価され...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り490文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。