テレシー ビジネスプロデューサー(部長候補)
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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事業について
テレシーはテレビCMを中心としたマーケティングコミュニケーション領域のサポートを通じて、クライアントの事業成長のために伴走していくエージェンシーです。指示されたことをそのまま行うのではなく、クライアント課題を共に発見し、その解決策(ソリューション)を提示します。そのための各種調査、戦略立案、各種企画、それら全てのプロデュース&エグゼキューションまでを、パートナーとしてクライアントに寄り添って行います。
▼目指す未来
クライアントのマーケティング・コミュニケーション領域における課題解決のために、伴走することができるパートナー
クライアントと共に成長できる関係を築くことで、社会に対しても持続的に付加価値を生み出していけるような組織
募集背景ビジネスプロデュース能力を持った人材を採用しフロント力を強化する事で、クライアントのパートナーとしてより統合的なマーケティング・ソリューションを提供し顧客最適化を目指し、専門知識を持ってクライアントと向き合える組織を実現するため。
業務内容
▼概要
各クライアントのステージに応じた課題設定及びマーケティング・コミュニケーション戦略を立案していただき、多様な視点を取り入れた提案資料作成から実際の提案までをお任せします。また、既存のマーケティング手法に囚われず、顧客満足度の最大化に繋がるとご自身が信じる方法を検討していただく事からお任せします。
※テレビCMを中心に、手法に囚われない提案を行っていただきます。
▼詳細
エグゼキューション・PDCA
クリエイティブ部門・クリエイティブチームとの連携をした制作進行ディレクション(予算管理・プロジェクト予算管理含む)
メディア/メディア部門と連携したプロジェクト進行(料金交渉・プロジェクト予算管理含む)
データサイエンスチームと連携をしたCM放映前後比較でのレポーティングと改善策の提案
顧客獲得
自らの人脈や繋がりを生かした新規クライアント獲得
その中で担当となるクライアントへの深耕(継続・追加提案等)
チーム組成・チームビルディング・ディレクション
クライアントの潜在課題を引き出し、顕在化させる
クライアント課題に適した外部を含めたあらゆる提案・実行チームのアサイン・組成
テレビCMに限定せず、クライアント課題に合わせた最適なソリューション提案およびそのディレクション
組織力向上・フィードバック
ビジネスプロデュース本部内での情報共有とナレッジシェア
担当顧客の窓口・責任者として、あらゆる部門のサービス・ソリューション向上のためのフィードバックや改善提案ビジネスプロデューサー、クリエイティブ、開発等の部署間での垣根がないため、近い距離で一丸となってプロジェクトを進めていきます。
▼魅力ポイント
自分の成果や成長が事業成長にダイレクトに繋がるため、「会社を作っていく感覚」が味わえます
社内でのルール変更や提案等については、提案者を問わず迅速に議論や判断が行われるため、自分の意見で会社を良い方向に導ける可能性があります
クライアント群や担当領域ともに多岐にわたるため、幅広い知見や業務経験をさまざまな業界知見をインプット、アウトプットしていける
テレビCMを中心としたマーケティングコミュニケーション領域のサポートを通じて、クライアントの「事業成長」のために伴走ができます。また、そのための各種調査、戦略立案、各種企画、それら全てのプロデュース&エグゼキューションまで、一気通貫でパートナーとしてクライアントに寄り添って行うことができます変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む)
組織構成
※現在約60名の組織です。
取締役会
ビジネスデザイン局
└プロデュース部、クリエイティブ部等
開発局
マーケティング局
└インサイドセールス、広報・宣伝部等
秘書室配属先部署 :ビジネスデザイン局 プロデュース部
部署人数:約10名参考記事
2026年1月最新記事前年比200%超えの取扱高165億円へ、大幅伸長
2025年度の取扱高が前年比200%超えの165億円へ急伸。一気通貫の統合マーケティング支援を強みに、過去最高水準の成長を記録
取組実績
▼TENTIAL 代表取締役CEO 中西様とテレシー代表川瀬 対談インタビュー
※2社間の取組み、テレシーを選んだ決め手、今後の展望について 等
【vol.1】TENTIAL CEOとテレシー 代表が語る急成長企業のダイナミズム~立ち上げから急成長を実現した仕事の極意とは~
【vol.2】TENTIAL CEOとテレシー 代表が語る急成長企業のダイナミズム~立ち上げから急成長を実現した仕事の極意とは~
▼スヴェンソン様ご支援実績
スヴェンソンのマーケティングコミュニケーション領域をトータルサポートし、新テレビCMの全国放映開始
▼DECENCIA(ディセンシア)様ご支援実績
敏感肌ブランド「DECENCIA」のブランド認知獲得に向けた初のマスプロモーションを担当
代表取締役社長執行役員 川瀬 インタビュー
『日本を変えられるかもしれない』人の力とテクノロジーの力でマーケティング業界の常識を変える。テレシー代表 川瀬 智博インタビュー
【vol.1】テレシーの歴史について
【vol.2】代表就任時の決意、現在のマーケティング業界について
【vol.3】テレシーの競合優位性、採用について
応募資格
▼必須要件
※下記いずれかのご経験をお持ちの方
3年以上総合広告代理店での下記いずれかのご経験
スポットテレビCM領域含むビジネスプロデュース経験
テレビCM含む統合メディアプランニング経験
放送局担当(テレビCM枠バイイング)経験
オフラインマーケティング・コミュニケーション戦略立案経験
3年以上事業会社での下記いずれかのご経験
マーケティング責任者、もしくは決裁権のある職位かつ、オフライン領域で広告代理店をディレクションしていた方▼歓迎スキル
マーケティング・コミュニケーションの基礎的な知見
テレビスポット作業や、テレビCM制作のご経験▼求める人物像
テレシー4Spiritsに共感できる方
真摯
私たちは真摯さを大切にする。
効果を明確にし、本質的な成果に向き合う。
クライアントから預かった資源を最大化する。
早くて速い
私たちはクライアントの求める早さと速さを兼ね備える。
検討を早く、意思決定を早く、着手を早く。
思考を速く、行動を速く、応答を速く。
ブルドーザーシップ
私たちはまるでブルドーザーのように、道なき道を突き進む。
道が荒れていても切り拓き、整備して開拓していく。
自らが先頭に立ち、カオスを変えていく推進力を持つ。
必然をつくる
私たちは必然をつくりだすことを追求する。
偶然の産物でなく、再現性のある仕組みをつくる。
何度でも成功を提供し続けることに挑戦する。
選考について選考フロー
書類選考+Webテストを通過したのち、下記フローでの進行となります。
1次面接:テレシー ビジネスデザイン局 プロデュース部 部長
2次面接:テレシー 取締役執行役員・CARTA HOLDINGS HR
最終面接:CARTA HOLDINGS 上級執行役員・テレシー代表取締役社長注意事項
選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります
1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています
入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします
ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施しますバックグラウンドチェックについて
選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。
応募者様の氏名
メールアドレス
応募書類(履歴書、職務経歴書など)<バックグラウンドチェックのサービス提供会社>
back check 株式会社・同社の個人情報保護方針
https://backcheck.co.jp/policy/privacy
・同社の反社会的勢力に対する基本方針
https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。
CARTA HOLDINGS について
?CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。
私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。
現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。
デジタルマーケティング事業
メディア&コマース事業
人材関連サービス事業グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。
事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。
そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。
■関連情報
採用サイト
採用説明資料 - 企業名
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株式会社CARTA HOLDINGS
- 本社所在地
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東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズステーションタワー36F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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■休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、年次有給休暇、慶弔休暇、ボーナス休暇、ウェルビーイング積立休暇 ■有給休暇(入社月によって以下変動。いずれも終期は12月31日で、翌1月からは次休暇年度となります) 1月?2月入社:14日 3月?4月:12日 5月?6月:11日 7月:8日 8月:6日 9月:4日 10月:3日 11月:2日 12月:1日 入社日問わず、次休暇年度より17日
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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急成長事業でのビジネスインパクト:
2025年度の年間取扱高が前年比200%超えとなる165億円へ急伸し、過去最高水準の成長を記録。急拡大するテレシーのフロント強化ポジションとして、自身の成果が事業成長にダイレクトに反映される環境です。 -
電通・NTTドコモグループの強力なバックボーン:
2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、両グループが保有する多様なアセット・ネットワークを活用した統合マーケティング提案が可能。業界トップクラスのリソースを武器にクライアントへ価値提供できます。 -
一気通貫の統合マーケティング支援:
戦略策定からクリエイティブ企画制作、メディアバイイング、データに基づく効果測定まで分断させない「一気通貫」支援体制が強み。テレビCMに限らず、クライアント課題に応じた最適なソリューションをトータルでプロデュースできます。 -
特許取得の独自アナリティクスを武器にした提案力:
Web広告と同様の指標でテレビCMの効果を可視化できる独自の分析ソリューション「テレシーアナリティクス」(特許取得済み)を活用し、データドリブンな提案・PDCAが実現可能。他社にはない差別化された提案ができます。 -
裁量大きくスピーディーな意思決定文化:
社内ルール変更や提案は提案者を問わず迅速に議論・判断される文化があり、「会社を作っていく感覚」を持ちながら働けます。部署間の垣根が低く、クリエイティブ・開発・ビジネスプロデュースが一丸となってプロジェクトを推進します。
以下のいずれかの経験・知見をお持ちの方を求めています。
- 総合広告代理店でのビジネスプロデュース経験(3年以上)
- テレビCM含む統合メディアプランニング経験(3年以上)
- 放送局担当・テレビCM枠バイイング経験(3年以上)
- オフラインマーケティング・コミュニケーション戦略立案経験(3年以上)
- 事業会社でのマーケティング責任者・決裁権者としてオフライン広告代理店ディレクション経験(3年以上)
-
クライアント課題の深掘り力:
クライアントの潜在課題を引き出し顕在化させる力が必要です。指示待ちではなく、自ら課題設定・解決策提示まで主体的に動けることが求められます。 -
推進力・ブルドーザーシップ:
道なき道を切り拓いていく姿勢、カオスな状況でも自ら先頭に立って突破できるエネルギーが求められます。テレシーの4Spiritsにある「ブルドーザーシップ」が体現できる人材像です。 -
マルチステークホルダーマネジメント力:
クリエイティブ部門・メディア部門・データサイエンスチームなど複数部署と連携しながら、プロジェクト全体を統括・進行させる調整力・ディレクション力が求められます。 -
新規開拓・ビジネス開発力:
自らの人脈や繋がりを活かして新規クライアントを獲得できる営業力・ネットワーク力が必要です。既存手法に囚われない柔軟な発想で顧客満足度最大化を追求できる姿勢も重要です。 -
スピードと真摯さを兼ね備えた行動力:
検討・意思決定・着手を早く、思考・行動・応答を速く行いながらも、クライアントから預かった資源を最大化し本質的な成果に向き合える誠実さが求められます。
-
マーケティング・コミュニケーションの基礎知見:
デジタル・オフラインを横断したマーケティングの基礎的な理解があると、幅広い提案に活かせます。 -
テレビスポット作業・テレビCM制作経験:
テレビスポットの実務知識やCM制作の進行管理経験があると、クリエイティブ部門やメディア部門との連携がよりスムーズになります。 -
データドリブンな思考・分析経験:
CM放映前後の効果測定・改善提案など、データサイエンスチームと連携した分析業務に関わる経験があると活躍の幅が広がります。
-
統合マーケティング・プロデュース力:
テレビCMを軸に、オフライン・オンラインを横断した統合マーケティング戦略の立案から実行まで一気通貫でプロデュースするスキルが身に付きます。 -
データ活用・効果測定スキル:
特許取得の独自アナリティクスを活用し、テレビCMをデジタル広告と同じ指標で可視化・PDCAを回す高度なデータ活用スキルを習得できます。 -
チームビルディング・組織マネジメント力:
部長候補として、クライアント課題に応じた最適なチームをアサイン・組成し、マネジメントする経験を積むことができます。 -
多業界・多業態への深いビジネス知見:
多岐にわたるクライアント・担当領域を通じて、様々な業界の事業課題・マーケティング戦略に関する幅広い知見をインプット・アウトプットできます。 -
大手グループネットワークを活用した事業開発力:
電通グループ・NTTドコモグループの豊富なアセットやネットワークを活かした提案・ビジネス開発の実践力が養われます。
- 現在
- シニアビジネスプロデューサー 主要クライアントの戦略立案・提案から実行管理までを自律的にリードし、担当顧客の窓口責任者として深耕営業・新規開拓を推進するポジションです。
- プロデュース部 部長 ビジネスプロデュース本部内のチームを統括し、メンバーの育成・組織力向上・ナレッジシェアを推進。担当部門全体のKPI達成と組織拡大に責任を持つマネジメントポジションです。
- ビジネスデザイン局 局長・執行役員 プロデュース部・クリエイティブ部等を束ねるビジネスデザイン局全体の戦略策定・運営を担う役員ポジション。電通・NTTドコモグループとの連携推進も担います。
- テレシー 取締役・代表取締役 事業全体の経営に参画し、統合マーケティング事業のさらなる成長を牽引するトップマネジメントポジション。CARTA HOLDINGSグループ全体へのキャリアチェンジの可能性も広がります。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: コアタイムなしのスーパーフレックス制度と出社率約50%のハイブリッドワークが導入されており、月平均残業時間も約19~20時間程度と管理されており、ワークライフバランスが取りやすいと評価されています。
2. オフィス環境・福利厚生: 虎ノ門ヒルズという最新鋭のオフィスに勤務でき、社内カフェ・社内バー・お弁当補助・サークル活動補助など独自の福利厚生も充実しています。電通グループの契約施設利用も魅力として挙げられています。
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