年収

450万円〜700万円

勤務地

京都府

職務内容

・映像ディレクション
・マネージメント
・デザインスタッフへの映像作成指示

訴求ポイント
■開発の中心となり、作品に合ったイメージビジュアルを作成していくため、アートワークのディレクション・クオリティ管理などが経験できます。
■多くの遊技機メーカー様との取引がある為、固定のジャンルにとらわれず、さまざまなグラフィック表現に挑戦することができます。

企業名

ポリゴンマジック株式会社

本社所在地

東京都港区六本木七丁目18番18号住友不動産六本木通ビル

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

夏季・年末年始休暇,有給休暇,慶弔休暇,特別(結婚・出産)休暇

情報更新日

2026/04/18

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
450万円〜700万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
30歳
ポジションの魅力
  • 開発の中心でアートワークを統括:
    作品に合ったイメージビジュアルの制作に携わり、アートワークのディレクションやクオリティ管理など、開発の核心的な役割を担うことができます。
  • 多様なジャンルのグラフィック表現に挑戦:
    多くの遊技機メーカーとの取引があるため、固定のジャンルにとらわれず、さまざまなグラフィック表現やビジュアルスタイルに挑戦できる環境です。
  • 1996年設立・設立2期以降ほぼ黒字の安定経営:
    3DCGの先駆者として長年の実績を持ち、設立以降1期を除いてすべて黒字という安定した財務基盤のもとで腰を据えて働くことができます。
  • 大手クライアントとの豊富な取引実績:
    カプコン・コナミ・バンダイナムコ・スクウェア・エニックス・セガなど、名だたる遊技機・ゲームメーカーとの取引実績があり、ハイレベルなプロジェクトに携われます。
  • 充実した福利厚生と活発な社内文化:
    家族手当・退職金制度(3年以上)・クラブ活動支援・英会話支援・技術カンファレンス派遣制度など福利厚生が充実しており、毎週のモーニング会・ランチ会など社員同士の交流も盛んです。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・スキルが必須となります。


  • 映像演出の実務経験
  • ゲーム/遊技機/その他映像制作の実務経験
  • デザインスタッフへの指示・マネージメント経験
  • 映像ディレクション経験
必須スキル(ソフト)
  • クリエイティブビジョンの言語化力:
    自分の頭の中にあるビジュアルイメージをデザインスタッフに的確に伝えるため、コンセプトや演出意図を分かりやすく言語化・図示できるコミュニケーション能力が求められます。
  • 品質管理へのこだわり:
    作品全体のクオリティを担保するアートディレクターとして、細部の完成度にこだわり、一貫したビジュアルトーンを維持するための審美眼と品質意識が必要です。
  • チームマネジメント力:
    複数のデザインスタッフへの作業指示やスケジュール調整を円滑に行うため、メンバーの特性を把握し、適切なタスク配分と進捗管理ができる力が求められます。
  • 柔軟な対応力と好奇心:
    遊技機・ゲーム・CG・映画など多彩なジャンルの案件を担当するため、新しいジャンルや表現技法にも前向きに取り組める柔軟性と旺盛な好奇心が重要です。
  • クライアントとの折衝力:
    多数の遊技機メーカーや外部パートナーとの連携が発生するため、相手の意図を正確に汲み取り、自社の制作方針とすり合わせながら調整できる交渉力・折衝力が必要です。
歓迎スキル
  • パチンコ・パチスロ液晶映像開発経験:
    遊技機映像制作が主軸事業のため、パチンコ・パチスロの液晶映像開発の実務経験があると即戦力として活躍できます。
  • 劇場用映画・TVアニメ制作経験:
    高品質な映像クオリティの基準を持つ人材として、劇場用映画やTVアニメの制作現場での業務経験が歓迎されます。
  • 3DCGツールを用いた映像ディレクション経験:
    MayaやAfter EffectsなどのDCCツールを活用した映像制作のディレクション経験があると、現場との円滑な連携に役立ちます。
  • 多様なクライアントとの折衝経験:
    様々な業界・国のクライアントとの仕事があるため、複数クライアントとの折衝・調整業務の経験があると強みになります。
この求人で得られるスキル
  • エンタメ映像のアートディレクションスキル:
    遊技機・ゲーム・CG映像など多岐にわたるジャンルのビジュアルディレクションを実践することで、幅広いエンタメ映像のアートディレクション技術が体系的に身につきます。
  • クリエイティブチームのマネジメント力:
    複数のデザインスタッフへの指示出しや品質管理を通じて、クリエイティブチームを束ねるリーダーシップとプロジェクトマネジメント力が培われます。
  • 大手クライアント折衝・プロジェクト推進力:
    カプコンやバンダイナムコなど大手メーカーとの実際のプロジェクトに携わることで、大手クライアントとの折衝スキルやプロジェクト推進力が磨かれます。
  • 最新映像表現・技術へのキャッチアップ力:
    VR・3DCG・コンポジットなど最先端の映像技術を積極的に採り入れる企業文化のなかで、業界の技術進化に常にキャッチアップする習慣と技術的視野が広がります。
  • ジャンルを横断したビジュアル設計力:
    遊技機・ゲーム・映画・舞台など異なるジャンルの案件を担当することで、特定分野に偏らないオールラウンドなビジュアル設計・演出力が身につきます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアアートディレクター 複数プロジェクトの同時ディレクションや後進の指導・育成を担い、部門内のクオリティ基準を牽引するシニアポジションへのステップアップが見込まれます。
  • CGディレクター / クリエイティブディレクター アート領域を超えて映像全体の演出・企画から携わるCGディレクターや、制作全般を統括するクリエイティブディレクターへのキャリアパスがあります。
  • プロデューサー / プロジェクトマネージャー 予算・スケジュール・クライアント折衝まで担うプロデューサーや、プロジェクト全体の進行を統括するマネージャー職として、ビジネス面での責任範囲を広げることができます。
  • 部門リーダー / 幹部職 デザイン部門・企画部門のリーダーとして組織全体を牽引するポジション。実績・マネジメント力が評価されれば、幹部職への昇格も視野に入ります(役職に連動した正社員昇格制度あり)。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによれば、総合評価は概ね中程度以上で「風通しの良さ」や「人事評価の適正感」が特に高く評価されています。社員同士の雰囲気は穏やかでコミュニケーションを重視する文化があり、リモートワークの柔軟性も評価されています。一方で待遇面の満足度は相対的に低く、給与水準や人材の長期育成面に課題があるとの声も見受けられます。

【ポジティブな評価】
1. 風通しの良さ・組織文化: 口コミサイトの集計では「風通しの良さ」が高スコアで、自由に発言・提案できる雰囲気があると複数の口コミに記されています。穏やかな社員が多く、働きやすいと感じる声が目立ちます。
2. 柔軟な働き方: 基本的にリモートワークが許容されており、週に数日の在宅勤務が一般的な環境とされています。育児・家事と両立している社員の声もあります。
3. 福利厚生・社内交流: 毎週のモーニング会・ランチ会や四半期パーティー、クラブ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り464文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。