プロダクトマネージャー(リアル産業DX領域)
- 年収
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550万円〜1,100万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■所属部署
【デジタルトランスフォーメーション(DX)事業本部について】
・リアル産業に対してデータやテクノロジー、Webの力を使って、バリューチェーンのモダン化・再構築を進めています。
・最先端のテクノロジーを用いた独自アルゴリズムで、データを蓄積・解析・学習するAIにより新しい体験を実現。
・不動産、リフォーム領域については、最後発ながら業界No.1となるサービスとなりました。
・直近はヘルスケア業界にも参入。今後も参入業界を広げていく予定です。
・リアル産業のDX化においては、単一サービスのみでは実現が難しいため、Webプラットフォーム・SaaS・コンサルティング等の新規サービスを連続的に投入中。※ブランドステートメント「DXDemocracy」の紹介 https://speee.jp/news/1841/
※参入産業:ヘルスケア、リフォーム、不動産、土地活用、介護・福祉、中古車■業務内容
DX事業本部の新規事業において、プロダクトマネージャーとして事業企画・マーケティング・プロダクト開発に携わっていただきます。プラットフォームやメディア、SaaS等、あらゆる種類のプロダクトを駆使しながら産業バリューチェーンDXを行っているため、これまでのご経験に見合ったミッションを担っていただきます。
▼具体的には:
事業企画領域
・事業計画、人員計画策定
・実績分析、市場分析に基づく事業戦略策定、プロダクト企画
・販売計画の策定、投資対効果評価マーケティング領域
・定量/定性分析
・利用者数、申込者数拡大に向けたSEO、CRO、EFOなどのマーケティング施策の立案プロダクト開発領域
・事業戦略を実現するための開発ロードマップ、開発優先度の策定
・ユーザー課題の発見および課題を解決できるプロダクト価値の創造
・開発プロジェクトのマネジメント"■キャリアパス
【Point!】全キャリアパスとも、既存社員において既に昇進/昇格/異動実績があります。
▽スペシャリティ系
・PdM→PdM組織MGR▽ゼネラル系
・PdM→新規/既存事業責任者▽事業本部異動
・PdM→Speee内新規事業への異動…など、縦にも横にも斜めにも、キャリア開発が可能です。
- 企業名
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株式会社Speee
- 本社所在地
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東京都港区六本木3-2-1住友不動産六本木グランドタワー35階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休2日制 ・有給休暇(4月or10月のタイミングで10日付与) ・年末年始休暇(12/29〜1/3) ・夏季休暇(7月~9月の間で任意の3日間付与) ・慶弔休暇(結婚、忌引) ・産前産後休暇(6週間、8週間) ・出産立会い休暇(子どもの出産時、1.5日) ・マタニティ健診休暇(1日) ・ファミラブ休暇(配偶者・家族の希望で設定、年1日) ・育児休業 ・リフレッシュ休暇(5年勤務ごとに10日付与)
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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リアル産業DXの最前線:
不動産・リフォーム・ヘルスケア・介護など、これまでITの恩恵を受けにくかったリアル産業に対し、AIやデータ活用でバリューチェーンを再構築するという社会的意義の高い事業に携わることができます。 -
事業企画からプロダクト開発まで一気通貫の経験:
事業計画策定・市場分析・マーケティング施策立案・開発ロードマップ策定まで、PdMとして幅広い領域を担当できます。特定業務に閉じない「事業を作る」経験が積めます。 -
外部資本に依存しない潤沢な投資環境:
既存事業が安定収益を生み出しているため、外部資本を入れずに社内で新規事業への投資判断が可能です。スピード感ある意思決定と十分な予算のもとで挑戦できる環境です。 -
役員・事業責任者と直接連携できる環境:
役員や事業責任者と直接コミュニケーションを取りながら、事業運営の上段の方針決定や意思決定に関わることができます。若手でも経営に近い視座で仕事ができます。 -
縦・横・斜めのキャリアパス:
PdM組織MGR(スペシャリティ系)、新規/既存事業責任者(ゼネラル系)、Speee内新規事業への異動など、複数の昇進・異動ルートが実績として存在しており、個人の志向に合わせたキャリア形成が可能です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 事業計画・人員計画策定の実務経験
- 市場分析・実績分析を基にした事業戦略の策定経験
- SEO・CRO・EFOなどWebマーケティング施策の立案・実行経験
- プロダクト開発ロードマップの策定および開発優先度の管理経験
- 開発プロジェクトのマネジメント経験(エンジニア・デザイナーとの協働)
- 定量・定性分析によるユーザー課題発見と改善推進の経験
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高い当事者意識とオーナーシップ:
事業の課題を「自分ごと」として捉え、主体的に改善・推進できる姿勢が求められます。指示を待つのではなく、自ら課題を発見し動くことが重視されます。 -
論理的思考力と本質の見極め力:
データや市場情報をもとに仮説を立て、施策の優先度を論理的に判断する能力が必要です。表面的な課題ではなく本質的な問題を特定するアプローチが重要です。 -
クロスファンクショナルな巻き込み力:
エンジニア・デザイナー・営業・マーケティングなど多様なステークホルダーと連携し、共通目標に向けてプロジェクトを前進させるコミュニケーション能力が求められます。 -
変化を楽しむ柔軟性と適応力:
新規事業・新規領域への参入が続くため、状況の変化を歓迎し、素早く適応しながら推進できるマインドセットが必要です。 -
スピードとクオリティの両立意識:
市場の変化に対応するために迅速に行動しながら、プロダクトの品質や事業的な成果を同時に追求する姿勢が重要です。
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新規事業・新規プロダクトの立ち上げ経験:
売上規模数億円以上の事業におけるプロダクト企画経験や、ゼロからのサービス立ち上げ経験は特に歓迎されます。 -
SaaS・プラットフォーム型プロダクトの知見:
Webプラットフォーム・SaaS・メディアなど複数プロダクト形態への理解と実務経験があると即戦力として活躍できます。 -
DX・リアル産業領域の業界知識:
不動産・リフォーム・ヘルスケア・介護などリアル産業のビジネスモデルや商習慣への理解があると、より早く事業貢献できます。 -
データドリブンな意思決定の実務経験:
Google Analyticsなどの分析ツールを活用し、データを基にプロダクト改善・グロースを推進した経験が歓迎されます。
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プロダクトマネジメントの体系的スキル:
Speeeは「Product Management Essentials」として独自のPdM標準手法を整備しており、再現性の高いプロダクトマネジメントの思考・手法を習得できます。 -
リアル産業DXの事業開発ノウハウ:
不動産・リフォーム・ヘルスケアなど複数業界のバリューチェーン分析から事業設計まで、垂直統合型のDX事業を推進する実践的知識が身につきます。 -
マーケティング × プロダクト開発の融合スキル:
SEO・CRO・EFOなどのWebマーケティング施策立案と、開発ロードマップ策定・優先度管理を一体で担うため、事業グロース全体を俯瞰できるスキルが習得できます。 -
経営視点の事業企画力:
役員・事業責任者と直接連携しながら事業計画・投資対効果評価・人員計画まで担当することで、経営に近い視座での事業企画・意思決定の経験が積めます。 -
クロスファンクショナルなプロジェクトリード力:
エンジニア・デザイナー・営業・マーケティングを横断してプロジェクトをリードする経験を通じ、多様な職種を巻き込む組織横断型のマネジメントスキルが身につきます。
- 現在
- シニアPdM より大規模・複雑なプロダクトや複数プロダクトを担当し、事業成長への貢献度を高めながら専門性を深めるステップです。
- PdM組織MGR(スペシャリティ系) 管理職を目指す従来のコースとは別に、プロダクトマネジメントの専門性を極めることで組織全体のPdM機能をリードするマネージャーへ昇格するキャリアパスです。
- 新規/既存事業責任者(ゼネラル系) PdMとして培った事業推進力をベースに、事業全体のP&L責任を担う事業責任者へとステップアップするゼネラルコースです。既存社員での実績も確認されています。
- Speee内新規事業リーダー DX事業本部以外の新規事業領域への異動も選択肢のひとつです。Speee全体の事業創造集団の一員として、別領域で新たな事業を立ち上げるキャリアパスです。
- 経営幹部・COO/事業本部長 事業責任者として実績を積み上げることで、経営を担うポジションへの道も開かれています。Speeeは「将来経営を担いたい方に最高の環境を用意できる」と明示しています。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境と裁量の大きさ: 年次に関わらず実力次第で大きな裁量と責任が与えられ、若いうちから事業全体を俯瞰して働けるという評価が多く見られます。DX・Webマーケティングなど市場価値の高い専門スキルが身につく点も評価されています。
2. 社風・人間関係: フラットで風通しが良く、上司との距離が近い。人柄の良い社員が多く、壁打ちや相談がしやすい環境との声が多いです。「Speeeカルチャー」と呼ばれる独自の行動指針が組織の一体感を生み出しています。
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。