エフェクトデザイナー/コンポジッター(ゲーム・アニメ・遊技機など)
- 年収
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244万円〜696万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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●ゲームやアニメ、映画などの映像編集・エフェクト制作 ゲームの人気タイトル、
子供向けアニメ番組、映画まで多彩なジャンルに携われます。
●映像データ編集
●デザイナーへの制作依頼、ディレクション
●クライアントとの打ち合わせ など スペシャリストとして技術を磨くことも、
ディレクター、プロデューサー的な立ち位置を目指して挑戦することもできます。<やりたいことを叶えられる会社です!>
面接時に、あなたの好きなことややりたいことを教えてください。
あなたにマッチしそうなお仕事にInできるように配慮します! - 企業名
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株式会社ディッジ
- 本社所在地
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千葉県松戸市小根本45-12早稲田ビル2F、3F、5F、6F(受付:3F)
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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週休二日制(土日祝)|リフレッシュ休暇|産前産後休暇
- 情報更新日
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2026/02/27
AIが推定した求人関連情報
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多彩なジャンルへの携わり:
ゲームの人気タイトル、子供向けアニメ番組、映画、遊技機など、エンターテイメント業界の幅広いジャンルのエフェクト・コンポジット制作に携われます。一つの専門領域に留まらず、多様な制作経験を積むことができます。 -
スペシャリストとディレクター、両方のキャリアパス:
スペシャリストとして技術を極めるだけでなく、ディレクターやプロデューサー的な立場を目指すこともできます。自身のキャリア志向に合わせて成長方向を選べる環境です。 -
国民的タイトルへの制作参加実績:
「スマブラSP」「FFVII REMAKE」などの人気タイトルへの制作協力実績があり、エンターテイメント業界のヒット作品に関わる機会があります。 -
海外拠点を持つグローバルな制作環境:
ベトナム・台湾に海外オフィスを展開しており、グローバルな制作体制の中でクリエイティブ業務に携われます。 -
やりたいことを叶えるマッチング配慮:
面接時に希望ジャンルややりたいことを伝えることで、できる限りマッチした案件にアサインしてもらえる配慮があります。個性や強みを活かした働き方が実現しやすい環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 映像エフェクト制作経験(ゲーム・アニメ・映画など)
- コンポジット作業の実務経験
- After Effectsなどの映像編集ソフトの操作スキル
- Maya・3dsmax等のDCCツールの基本操作知識
- 映像データ編集の実務経験
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クライアントとのコミュニケーション力:
クライアントとの打ち合わせを通じて要望を正確に読み取り、イメージを映像として実現するための対話力・折衝力が求められます。 -
ディレクションスキル:
デザイナーへの制作依頼や進行管理など、チームや外部スタッフを動かすためのディレクション能力が必要です。 -
主体的な挑戦意欲:
企業理念として「挑戦する姿勢」が重視されており、新しい手法や技術に対して積極的に取り組む姿勢が求められます。 -
柔軟な対応力:
ゲーム・アニメ・映画・遊技機など多彩なジャンルに携わるため、案件ごとに異なる要件や制作スタイルに柔軟に対応できる能力が必要です。 -
自律的な問題解決力:
入社後は実践的な業務からスタートすることが多く、自ら課題を見つけ工夫しながら制作スキルを高めていける自律性が重要です。
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リアルタイムエフェクト制作経験:
UnityやUnreal Engineなどのゲームエンジンを用いたリアルタイムエフェクト(VFX Graph・Niagara等)の制作経験があると即戦力として活躍できます。 -
Houdiniを用いたVFX制作:
Houdiniによるプロシージャルなエフェクト制作の経験があれば、高品質な映像演出において強みを発揮できます。 -
3DCGモデリング・モーションの基礎知識:
エフェクトを効果的に組み込むためにMayaや3ds Maxなどを用いた3DCGの基礎知識があると業務の幅が広がります。 -
複数ジャンルの映像制作経験:
ゲーム・アニメ・映画・遊技機など複数ジャンルにわたる映像制作経験を持つ方は、多様な案件に対応できるため歓迎されます。
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多ジャンル対応のエフェクト・コンポジット技術:
ゲーム・アニメ・映画・遊技機と幅広いジャンルの案件に携わることで、各分野に最適化されたエフェクト表現やコンポジット手法を習得できます。 -
プロジェクトマネジメント・ディレクション能力:
デザイナーへの発注やクライアントとの折衝を通じて、映像制作における進行管理やディレクションのスキルを実践的に習得できます。 -
最新DCCツールの実務レベル運用スキル:
Maya・After Effects・Houdini等のツールを実案件の中で活用し続けることで、業界標準の制作ツールを深いレベルで使いこなす能力が身につきます。 -
エンターテイメント業界の幅広い制作ノウハウ:
ゲーム・アニメ・映画という異なるメディアの制作現場を経験することで、各媒体の演出設計思想や技術的要件に関するノウハウを横断的に習得できます。 -
ポートフォリオ強化につながる実績:
国民的ゲームや商業アニメ等のヒットタイトルに制作協力という形で携われるため、業界内での評価につながる実績・ポートフォリオを構築できます。
- 現在
- エフェクトデザイナー(中堅) 複数ジャンルの案件をこなしながら、特定分野(ゲームエフェクト・映像コンポジット等)における専門スキルを深める段階です。クライアント対応も独立して行えるようになります。
- シニアエフェクトデザイナー / 技術スペシャリスト 高度な技術力を武器に、品質基準の策定や後輩への技術指導も担当します。特定ツール・分野のエキスパートとして社内外での評価を確立します。
- エフェクトディレクター チーム全体のエフェクト演出方針を決定し、複数プロジェクトの制作品質を管理する立場です。クライアントへの提案やスケジュール管理なども担います。
- プロデューサー / CG制作統括 複数プロジェクトを横断して統括するポジションです。制作チームの編成・予算管理・クライアントとの戦略的な折衝を担い、会社の事業成長を牽引します。
【ポジティブな評価】
1. 実践的なスキル習得環境:「限られたやり方でどのように工夫して制作するかを求められる」という声があり、実践の中で自分の表現の引き出しを増やせると評価されています。
2. 職場の雰囲気・人間関係:直属の上司や同僚との関係が良好という声が複数あり、チームの仲の良さを評価するコメントも見られます。
3. ユニークな職場施設:コミック・ゲーム・大型ス...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り368文字)
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