【コンテンツメディア事業本部】IT系ニュースメディア『TECH+』の記事広告制作ディレクター
- 勤務地
- 職務内容
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■コンテンツメディア事業部 ニュースメディア領域
【仕事内容】
<仕事概要>
IT系ニュースメディア「TECH+(Powered by マイナビニュース)」に掲載する広告記事コンテンツの制作に携わっていただきます。<携わるメディア>
■TECH+
「企業IT」「テクノロジー」など複数のチャネルを展開。
エンジニアやIT管理者に限らず幅広いビジネスユーザーがIT・テクノロジーの導入に関与する時代の中で、「高度なテクノロジーであってもわかりやすく理解できる」「必要なテクノロジーが適切に選択できる」そんなメディアを目指しています。<業務詳細>
『マイナビニュース TECH+』に掲載する広告記事の企画から取材・制作、記事への誘導設計などをお任せします。
社内の営業担当、外部ライター、フォトグラファーとチームで仕事を進めます。<『マイナビニュース TECH+』とは>
企業の成長に必要なIT導入やデータ活用、DXに関してのヒントを提供しているWEBメディアです。
URL:https://news.mynavi.jp/techplus/●広告案件の取材、編集、掲載までの一連業務(編集やライティングではなく、ディレクションがメインです)
・企画立案
・クライアントとの企画内容に関する打ち合わせ
・記事構成案/取材用質問案の作成
・ライター、カメラマン、その他外注先の手配、調整
・取材当日の進行
・ライターから納品された原稿の確認、編集作業
・記事プレビュー制作●SNS等を活用したプロモーション対応
・公式SNSアカウント(Facebook、LINE、Twitter等)の広告配信用のバナー制作など●その他、制作物の対応
・ランディングページ制作
・冊子コンテンツ制作 などご入社頂く方には企業から依頼をいただいて記事を作成する、PR記事を担当していただきます。
クライアントの大半はMicrosoftやSalesforceといったIT企業。扱う情報の多くは最新のテクノロジーに関するものです。
ただしTECH+は、ユーザー視点を大切にするメディアです。
そのため、応募いただくタイミングでITについて詳しい必要はまったくございません。
クライアント製品を導入するメリットを「いかにわかりやすく読者に伝えるか」。ユーザー視点で一緒に突き詰めていきましょう。<具体的な仕事の流れ>
▼社内ミーティング
営業担当から、案件についてのヒアリングをします。取材日程が決まったら、 ライターやフォトグラファーを手配します。▼オリエンテーション
クライアントから、今回PRしたい製品についてや、記事出稿の目的、ターゲットなどを伺います。「どんな記事を作っていくか」をクライアントともに考える、作戦会議のような場です。▼趣意書作成
取材に向け、記事の構成案や質問案などをまとめます。ディレクターの腕の見せ所です。▼取材
ライターやフォトグラファーとともにクライアント先へ訪問し、取材・撮影をします。しっかりと情報をキャッチすることはもちろん、雰囲気よく取材が進むような空気づくりもポイントです。
※取材時間は1件あたり1時間半~2時間程度です。▼原稿校正
取材内容をもとにライターが執筆した原稿をチェックします。「どんなタイトルが興味を引くか?」や、「どこにどんな図版や写真を入れたらわかりやすいか?」など、頭を悩ませることも多いですが、クリエイティブな仕事です。▼掲載
作成した原稿をクライアントにチェックしていただきます。校了になったらシステムに入稿し、掲載となります。▼反響管理
たくさんの方に読んでいただけるよう、SNSなどを活用して記事への誘導をすることも。掲載した記事の反響をこまめにチェックしていきます。▼レポート
掲載した記事の反響についてクライアントに報告し、営業とともに今後の提案も行って案件がクローズとなります。※取材は週に1~2件。案件の開始から掲載までに、1か月~2か月ほどかかります。腰を据えてひとつの案件に向き合うことができます。
<このポジションならではの魅力・やりがい>
●ゼロから記事をカタチにする喜びがあります。
自分の作成した記事がニュースメディアに掲載されたとき、制作物が展示会などで使われているのを目にしたとき…。ゼロから記事を作り上げる仕事なので、カタチになったときは大きなやりがいを感じます。●人の心を動かす仕事です。
SNSで記事が拡散されたり、コメントがついたりすることもあります。クライアントから「記事のおかげで顧客が増えた」という報告をいただくことも。人の心を動かし、経済も動かす。そんな実感を得られることも大きな魅力です。●常に新たな知識に触れられます。
取材ではさまざまな方からITに関する最新の情報を伺います。自分の知らなかった世界と出会える毎日です。<身につくスキル>
・クライアントとの折衝スキルやプレゼンテーションスキル
・文章作成、校正スキル
・紙・Webメディアの制作進行スキル
・ITに関する知識(ITパスポートなどの資格取得も支援しています)
・Webマーケティングや広告に関する知識<環境・風土>
・部長含めて10名の部。20代~30代のメンバーで構成されています。
・コミュニケーションを取るのが好きな方も、黙々と原稿に向き合うのが好きな方もいます。
・リモートワークも併用しつつ働いています!(20%~50%の在宅率で運用しています。)<関連サービス(一例)>
■TECH+
■マイナビニュース - 企業名
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株式会社マイナビ
- 本社所在地
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東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
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国内大手メディアでのコンテンツディレクション経験:
マイナビが運営するIT系ビジネスメディア「TECH+」は、大手ポータルやニュースアプリとの配信提携を持ち、幅広いビジネスパーソンへリーチできる媒体です。影響力の大きいコンテンツを自らの手で生み出す経験が積めます。 -
Microsoft・Salesforceなど有名IT企業がクライアント:
クライアントの大半はグローバルIT企業。最新テクノロジーやDXに関する最前線の情報に日常的に触れる環境で、専門知識を自然と深めることができます。 -
IT知識ゼロからでも活躍できるポジション:
IT未経験でも応募可能で、「読者にわかりやすく伝えるユーザー視点」を重視しています。ITパスポートなどの資格取得支援制度も整備されており、入社後に専門知識を体系的に身につけられます。 -
企画から掲載・効果レポートまで一気通貫で関われる:
案件の企画立案・取材・原稿確認・SNSプロモーション・クライアントへの反響報告まで、コンテンツ制作のすべての工程に携わることができます。ゼロから記事を作り上げる達成感を実感できます。 -
チームワーク重視の働きやすい職場環境:
部長含め10名の20〜30代メンバーで構成されるコンパクトな組織。リモートワークも在宅率20〜50%で柔軟に活用でき、メリハリのある働き方が実現できます。
以下のいずれかの経験・スキルが求められます。
- 紙・Webメディアの編集・制作経験
- ライティング・校正・記事ディレクション経験
- クライアントや外注先との折衝・進行管理経験
- SNSアカウント運用・バナー制作などのプロモーション対応経験
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ユーザー視点で物事を考える力:
IT専門用語を使わず「わかりやすく伝える」ことを常に意識し、読者目線でコンテンツを設計できる思考が求められます。 -
複数の関係者を巻き込む調整力:
社内営業担当、外部ライター、カメラマンなど多様なメンバーと連携しながらプロジェクトを進めるため、円滑なコミュニケーションと段取り力が不可欠です。 -
好奇心・学習意欲:
取材のたびに異なるITテクノロジーや企業の課題に向き合うため、新しいことを積極的に吸収し楽しめる姿勢が求められます。 -
クオリティに対するこだわり:
「どんなタイトルが興味を引くか」「どこに図版を入れるか」など、細部にわたりクリエイティブな判断を続けられる責任感と審美眼が必要です。 -
スケジュール管理力:
案件の開始から掲載まで1〜2か月のスパンで複数案件を並行して管理するため、優先順位の判断と期限遵守の意識が重要です。
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IT・テクノロジー分野の基礎知識:
ITパスポートレベルのIT知識、またはIT業界での就業経験があれば、クライアントとのオリエンテーションや取材準備をスムーズに進める上で大きなアドバンテージになります。 -
Webマーケティング・デジタル広告の知識:
SEOや広告配信の仕組み、SNSプロモーションの基礎知識があると、記事への誘導設計や反響管理において即戦力として活躍できます。 -
BtoB企業とのコミュニケーション経験:
MicrosoftやSalesforceのような大手IT企業のマーケティング担当者と折衝した経験があれば、オリエンテーションや原稿確認のやり取りを円滑に進められます。 -
簡単なデザインツールの操作経験:
バナー制作やプレビュー資料の作成においてIllustratorやPhotoshop、Canvaなどのデザインツールを使える方は即活躍できます。
-
コンテンツディレクション・プロデューススキル:
企画立案から取材・原稿チェック・掲載後の効果測定まで、コンテンツ制作の全工程を担うことで、メディアプロデューサーとしての総合的なスキルが身につきます。 -
ITおよびDX領域の最新知識:
MicrosoftやSalesforceなど国内外の主要IT企業が持つ最新プロダクト・テクノロジーの情報に継続的に触れることで、IT業界全体のトレンドを深く理解できます。 -
Webマーケティング・広告配信の実務知識:
SNS広告配信、記事への誘導設計、掲載後の反響分析など、デジタルマーケティングの実務スキルが体系的に習得できます。 -
クライアントマネジメント・プレゼンスキル:
エンタープライズIT企業の担当者と対等にコミュニケーションし、提案・報告を行う経験を通じて、高度なビジネス折衝スキルが磨かれます。 -
文章構成・校正スキル:
ライターから納品された原稿のチェックや編集作業を日常的に行うことで、読者を引き込むタイトル設計や論理的な記事構成力が着実に向上します。
- 現在
- シニアディレクター 担当案件数やクライアントの規模が拡大し、複数の案件を同時に管理するシニアポジションへのステップアップ。後輩メンバーへのOJT指導も担うようになります。
- 編集長・チームリーダー 部内のコンテンツ品質管理やワークフロー設計に責任を持つリーダー職。社内営業チームや外部パートナーとの窓口として、メディア全体の方向性にも関与します。
- コンテンツマーケティングマネージャー TECH+のコンテンツ戦略全般を担うマネジメントポジション。クライアントへの広告商品の企画提案からメディアのKPI管理までを主導します。
- 事業部長・メディアプロデューサー コンテンツメディア事業本部全体の事業戦略・収益責任を担うポジション、または外部に転じてWebメディアのプロデューサー・編集長として独立したキャリアパスも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 福利厚生の充実: 住宅手当(地域手当)・家族手当・保養所利用・育児支援など、大手ならではの福利厚生が充実しているとの評価が多く見られます。
2. 若手の活躍機会: 20〜30代が中心の職場で、フラットな社風の中でも成果次第で早期に年収アップやキャリアアップが可能との声があります。
3. 働き方の柔軟性: リモートワーク対応が進んでおり、「週2程度の在宅が可能」との口コミもあります。オフ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り416文字)
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