ゲームディレクター候補/プランナー
- 年収
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480万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■職務内容
ゲーム開発・運用における以下業務をお任せいたします。・マーケティングリサーチ
・ゲームプランニング
・レベルデザイン
・KPI分析
・仕様書・制作依頼書作成<キャリアプラン>
先輩社員によるOJTのもと、将来的にゲームディレクター(社内では"アーキテクト"と呼称)を目指して頂きます【雇用形態】正社員 ※契約社員スタートの場合もございます。
契約社員の場合更新上限有り:通算契約期間の上限4年11か月 - 企業名
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株式会社バンク・オブ・イノベーション
- 本社所在地
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東京都新宿区新宿6-27-30新宿イーストサイドスクエア3階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土曜・日曜)祝日,夏季休暇(7月1日~10月31日までの期間に3日間),年末年始休暇(12月29日~1月3日),年次有給休暇(初年度10日間),慶弔休暇,バースデー休暇,会社所定の休暇
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
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ヒットタイトルへの参画機会:
『メメントモリ』をはじめ、国内Androidセールスランキング1位を記録した実績を持つタイトルの開発・運営に携わることができます。自社開発・運営のため、ゲーム全体の品質に直接貢献できる環境です。 -
ゲームディレクター(アーキテクト)へのキャリアパス:
先輩社員によるOJTのもと、将来的にゲームディレクター(社内呼称「アーキテクト」)を目指せる明確なキャリアプランが用意されています。プランナーとしての実務経験を積みながら、ディレクターポジションへ成長できます。 -
完全自社開発による裁量の広さ:
パブリッシャー兼デベロッパーとして、外部委託に頼らず内製でゲームを開発しています。各セクションとの細かな打ち合わせや複雑な仕様の作り込みに直接関われるため、ゲームづくりへの関与度が高い環境です。 -
グローバルヒットを目指す挑戦環境:
『メメントモリ』が世界各国でセールスランキング上位を記録するなど、グローバル展開に積極的な企業文化があります。世界規模で通用するゲーム開発の最前線で働くことができます。 -
若手が活躍できるフラットな組織:
平均年齢約32歳の若い組織で、20代から早期キャリアアップした社員が活躍しています。挑戦することを後押しするような社風があり、自分のアイデアをゲームに反映しやすい環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- マーケティングリサーチの基礎知識・実践経験
- ゲームプランニング・企画立案経験
- レベルデザインの知識または実務経験
- KPI分析・データ分析の経験
- 仕様書・制作依頼書の作成経験
- スマートフォンゲームのプレイ経験・業界知識
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論理的思考力:
ゲームの仕様を論理的に構造化し、チームメンバーや関連部署に分かりやすく伝えるための論理的な思考・説明能力が求められます。 -
コミュニケーション能力:
プランナーはデザイナー・エンジニア・マーケターなど多くの職種と連携するため、異なる立場の相手と円滑にコミュニケーションを取る力が必要です。 -
プレゼンテーション・提案力:
ゲーム企画を社内で通すために、自身のアイデアを魅力的かつ説得力を持って提案するスキルが重要です。 -
課題発見・改善志向:
KPI分析を通じてゲームの課題を発見し、改善施策を立案・実行するための問題解決思考が求められます。 -
ゲームへの深い理解と探求心:
自社タイトルのみならず競合タイトルも含めて幅広くゲームを研究し、面白さの本質を追求する姿勢が必要です。
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スマートフォンゲームの開発・運用経験:
ゲーム会社でのプランナー・ディレクター経験があると即戦力として活躍できます。特にスマートフォン向けRPGの経験は業務にマッチしやすいです。 -
データ分析ツールの活用スキル:
ExcelやBIツールなどを使ったKPI分析・レポーティングの経験があると、リリース後の運用フェーズで活躍しやすくなります。 -
マーケティング・ユーザーリサーチ経験:
競合リサーチや市場調査をゲーム企画に活かせる経験があると、より戦略的な企画立案が可能になります。 -
仕様書・ドキュメント作成の実績:
明確で読みやすい仕様書・制作依頼書を作成した経験があると、開発チームとのコミュニケーションがスムーズになります。
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ゲームディレクション能力:
OJTを通じてプランナーとしての実務経験を積みながら、将来的にゲーム全体の方向性を決めるディレクター(アーキテクト)としてのスキルを習得できます。 -
KPI分析・データドリブンな意思決定スキル:
リリース後のゲーム運用において、KPIを追いながら施策を判断する能力が身に付きます。これはゲーム業界のみならず幅広い事業環境でも活用できるスキルです。 -
マーケティングリサーチ・競合分析スキル:
市場調査や競合タイトルのリサーチを実務で繰り返すことで、ゲーム業界特有のマーケット分析能力が養われます。 -
ゲーム仕様設計・レベルデザイン能力:
実際に仕様書の作成やレベルデザインを担当することで、ゲームの構造設計に関する実践的なスキルを習得できます。 -
プロジェクトマネジメント・チーム連携スキル:
開発・デザイン・エンジニアなど複数の職種と連携しながらゲームを作り上げる過程で、プロジェクト推進能力が身に付きます。
- 現在
- プランナー(中堅) OJTを経て業務全般を自走できるレベルへ成長。マーケットリサーチ・KPI分析・仕様書作成を主体的に担い、ゲーム開発・運用の中核を担うメンバーとして活躍します。
- リードプランナー 複数の施策を横断的に管理し、後輩プランナーへの指導や施策の優先度判断なども担うシニアポジション。ゲームディレクターの補佐役として全体像を掴み始める段階です。
- ゲームディレクター(アーキテクト) 社内呼称「アーキテクト」として、ゲーム全体の開発方向性を決定・指揮する立場。企画から運用まで全工程に責任を持ち、クリエイティブ・品質・スケジュールを統括します。業界データでは年収500万~700万円前後が一般的な水準です。
- ゲームプロデューサー ゲームディレクターの上位ポジション。開発現場の指揮に加え、予算管理・対外折衝・プロモーション戦略など、ビジネス面も統括します。業界データでは平均年収700万円程度が目安とされています。
- 事業責任者・経営層 長期的なキャリアとして、ゲーム事業の責任者や経営層へのステップも視野に入ります。ヒットタイトルの実績とマネジメント経験があれば、独立・フリーランスという選択肢も生まれます。
【ポジティブな評価】
1. 自社タイトルへの参画感:ヒットタイトルの開発・運営に携わる実感があり、自分のアイデアがゲームに反映されやすいと評価する声があります。挑戦を後押しする社風も評価されています。
2. 有給取得のしやすさ:仕事に支障がなければ有給休暇は取得しやすく、土日祝休みでオンオフが明確という声があります。残業も少なめとする意見も見られます。
3. 職場の人間関係:全体的に気性の荒い人間が少なく、...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り408文字)
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