株式会社アルヴィオン

株式会社アルヴィオン

【大阪】モーションデザイナー

年収

300万円〜600万円

勤務地

大阪府

職務内容

ゲームのキャラクターや動きを持つオブジェクト等のモーション制作を担当いただきます。
モーションの作成は『MotionBuilder』や『Maya』を使用して作成します。

企業名

株式会社アルヴィオン

本社所在地

大阪府吹田市江坂町1-9-10アルヴィオンビル

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

完全週休2日制(土・日)、祝祭日|夏季休暇|冬期休暇|(各休暇:4日間)|年次有給休暇|慶弔休暇|その他特別休暇|ゲーム開発佳境時において、ゲーム制作終了時にリフレッシュ休暇あり。

情報更新日

2026/01/30

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
300万円〜600万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 人気IPタイトルへの参加機会:
    ポケットモンスター・スカーレット/バイオレット、NieR:Automata、SDガンダム バトルアライアンスなど、国内外の人気タイトルのモーション制作に携わることができます。
  • 受託開発とオリジナル開発の両軸:
    大手メーカーからの受託案件だけでなく、自社オリジナルタイトル「MALICIOUSシリーズ」の開発にも携わることができ、幅広い開発経験が積めます。
  • アクションゲーム開発への特化:
    アルヴィオンはアクションゲームの開発を得意とし、モーションの質がゲームの面白さを直結するジャンルでスキルを磨くことができます。
  • 業界標準ツールを使ったプロ環境:
    MotionBuilderやMayaという業界標準のプロフェッショナルツールを使用した制作環境が整っており、市場価値の高いスキルを身に付けられます。
  • ゲームスクール「ACE」との連携環境:
    産学連携のゲームスクール「ACE」を社内で運営しており、クリエイターの育成・成長に積極的な文化があります。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知識が求められます。


  • MotionBuilderを使用したモーション制作経験
  • Mayaを使用したモーション制作経験
  • ゲームキャラクターや動くオブジェクトのモーション制作経験
  • 3DCGモデルへのアニメーション付け経験
  • ゲームエンジンへのモーション実装経験
必須スキル(ソフト)
  • ゲームへの深い情熱と愛好心:
    採用においてゲームが好きであることを最も重視しており、単なるスキル保有者ではなく、ゲーム開発を仕事にしたい本気度を持つ人材を求めています。
  • プログラマー・デザイナーとの円滑な連携力:
    モーションデザイナーはキャラクターの動きをゲームに実装するまでが仕事であり、プログラマーや他デザイナーと密に連携できるコミュニケーション能力が求められます。
  • キャラクターの感情・性格表現への感受性:
    モーションによってキャラクターの性格や感情を表現するため、演技・動作に対する高い感受性と表現力が必要です。
  • 自己管理と主体的な改善意識:
    裁量労働制に近い働き方を採用しているため、自分でスケジュールや品質を管理し、能動的に動ける自律性が求められます。
  • 品質へのこだわりと細部への注意力:
    アクションゲームはモーションの出来がゲームの面白さを左右するため、細部にまで妥協しないクオリティ意識が重要です。
歓迎スキル
  • モーションキャプチャデータの編集・活用経験:
    モーションキャプチャで取得したデータをクリーンアップ・編集した経験があると即戦力として活躍できます。
  • 自社ゲームエンジンや独自ツールへの柔軟な適応力:
    ゲームへの実装時に自社ツールを使用するケースがあるため、新しいツールへの学習意欲と適応力が歓迎されます。
  • 人体の構造・動作に関する知識:
    自然なモーション表現のために人体解剖学や動作原理の知識があると、よりリアルで説得力のある動きの制作に役立ちます。
  • アニメ・映画など映像作品への幅広い知見:
    キャラクターの動きや演技の参考としてアニメや映画などの映像コンテンツへの幅広い知見がある方は表現の引き出しが豊かになります。
この求人で得られるスキル
  • 業界標準ツールの高度な実践スキル:
    MotionBuilderおよびMayaを実際のプロダクション環境で継続的に使用することで、業界標準ツールの高度な実践的スキルを習得できます。
  • 人気IPタイトル向けモーション制作の実績:
    ポケモンやNARUTOなどの大規模人気IPタイトルへの参加により、商業ゲームのモーション制作における実績とノウハウを積むことができます。
  • アクションゲーム専門のモーション設計力:
    アクションゲームに特化した開発環境の中で、戦闘アクションや連続動作など、難易度の高いモーション設計の専門知識を培えます。
  • クロスファンクショナルな開発連携スキル:
    プログラマーや他デザイナーと連携してモーションをゲームに実装するプロセスを通じて、チーム開発における多職種連携の実践スキルが身につきます。
  • 受託・自社開発両面の制作経験:
    受託案件と自社オリジナルタイトル双方に携わることで、クライアントワークとオリジナル開発の両方の視点と経験を得られます。
キャリアマップ
  • 現在
  • 中堅モーションデザイナー 複数タイトルの経験を積み、キャラクターの複雑なアクションや汎用モーションを単独で担当できるレベルへ成長します。MotionBuilderやMayaの習熟度も高まり、自社ツールへの対応力も身につきます。
  • シニアモーションデザイナー 品質管理や若手へのフィードバックを担うシニアポジションへ。特定キャラクターやシステムのモーション全般を統括し、ディレクターとの連携窓口を担う場合もあります。
  • モーションリード プロジェクト内のモーションチームをまとめるリードポジション。スケジュール管理や品質基準の設定、後進の育成を担い、技術スペシャリストとしての地位を確立します。
  • テクニカルアーティスト / モーションディレクター 技術面ではリギング・実装工程の最適化を担うテクニカルアーティストへ、または演出・表現面全般を統括するモーションディレクターへのキャリアパスが想定されます。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データでは、総合評価は5点満点中2点台後半〜3点台前半と業界平均をやや下回る水準です。ゲームへの情熱を持つ仲間と働ける雰囲気や、多彩なIPタイトルに携われる点はポジティブに評価されています。一方で、給与水準の低さや残業時間の多さに関するネガティブな意見も見受けられます。裁量労働制に近い勤務形態を採用しており、働き方の柔軟性は評価が分かれる傾向があります。

【ポジティブな評価】
1. 職場の雰囲気・人間関係:職場内の雰囲気は比較的なごやかで、上司や先輩に質問しやすい環境との声があります。上司との距離が近く、意見を出しやすいと感じるメンバーもいます。
2. スキルアップ・成長機会:版権物からオリジナルまで様々な業務に携われる点や、実力のある社員からスキルアップにつながる刺激を受けられる点が評価されています。やりたいことを...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り367文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。