01-11. VRゲーム事業_アートディレクター
- 年収
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800万円〜
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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この度、次世代を見据えた新規VRゲーム開発プロジェクトを本格的にスタートするにあたり、中心的人物となって活躍していただけるアートディレクターの採用を進めております。対象プラットフォームは、Meta Quest2をはじめ、各種PCVRや、PlayStation VR2向けの開発を予定しており、常に最先端のVR環境に触れていただくことができます。
【業務概要】
担当VRゲームプロジェクトのクリエイティブ責任者(アートディレクター)として、ディレクター・各セクションと協力し、VRゲームタイトルのアート的な方向性の決定や、クオリティ管理、アートチームの取り仕切りを行うアートディレクター業務をお任せします。【具体的には】
・アート的な方向性、世界観の決定
・デザインのクオリティチェック(2D、3D含む)
・チームへの制作指示(2D、3D含む)
・アートチーム進行管理ならびに他セクションとの連携【開発環境】
・ゲームエンジン : Unreal Engine 4
・ツール : Maya, ZBrush, Motion Builder, Adobe Photoshop, Substance Designer/Painter等
・スケジュール管理 : Jira【雇用形態】
正社員、契約社員【勤務体系】
フレックスタイム制(コアタイムなし) - 企業名
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株式会社Thirdverse
- 本社所在地
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東京都品川区西品川一丁目1-1住友不動産大崎ガーデンタワー 9階 TUNNEL TOKYO内
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年末年始 有給休暇 完全週休2日制(土・日)|祝日|特別休暇
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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VR業界の最先端プラットフォームに携われる:
Meta Quest 2・各種PCVR・PlayStation VR2など、複数の最先端VRプラットフォームを対象とした開発に常に触れられる環境です。VR業界の急速な進化を肌で感じながらクリエイティブを追求できます。 -
新規プロジェクトのクリエイティブ責任者として0から関われる:
次世代を見据えた新規VRゲーム開発プロジェクトにおいて、アート的な方向性や世界観の決定から携わることができます。立ち上げフェーズからクリエイティブの中心人物として活躍できるポジションです。 -
グローバルなVRスタジオ環境:
日本(東京)と米国(サンフランシスコ)の2拠点でVRゲーム開発を行うグローバル体制を持つスタジオです。外国籍スタッフも多く在籍しており、国際色豊かな環境で世界市場に向けたタイトルに関わることができます。 -
著名クリエイターと協働できる環境:
gumi創業者・SIE出身プロデューサーなど、業界著名人が経営・開発に携わっています。ゲーム業界トップクラスの知見を持つメンバーと共に働くことで、自身のクリエイティブ力を大きく磨く機会があります。 -
フレックスタイム制によるワークスタイルの柔軟性:
コアタイムなしのフレックスタイム制を採用しており、個人のライフスタイルに合わせた働き方が可能です。リモートワーク手当の支給など、働く環境への配慮も充実しています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- コンソール・PC等のゲームプロジェクトにおけるアートディレクター経験
- 2D・3D両軸でのデザインクオリティチェック・制作指示の経験
- Maya / ZBrush / Substance Designer・Painter 等のDCCツール使用経験
- Unreal Engine(UE4以降)を用いたゲーム開発への理解・知見
- アートチームの進行管理・他セクションとの連携経験
- Jira等のタスク管理ツールを用いたプロジェクト管理経験
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クリエイティブリーダーシップ:
チームのアート的な方向性を示し、各セクションを牽引できるリーダーシップが必要です。複数のアーティストに的確な制作指示を出し、プロジェクト全体のビジョンを共有できる力が求められます。 -
クオリティに対するこだわりと判断力:
2D・3D双方のデザインに対して高いクオリティ基準を持ち、それを客観的に評価・フィードバックできる審美眼と判断力が必要です。 -
コミュニケーション能力:
ディレクターや各セクション(エンジニア・プランナー等)と密に連携しながらプロジェクトを進めるため、部門横断的なコミュニケーション力が不可欠です。 -
VR・新技術への好奇心と適応力:
VR特有の制作上の制約や表現方法を理解し、常に新しい技術トレンドをインプットしながら柔軟に適応できる姿勢が求められます。 -
スタートアップマインド:
新規プロジェクトの立ち上げフェーズに携わるため、不確実な状況でも自律的に考え行動し、変化を楽しめるベンチャーマインドが必要です。
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VRゲーム開発経験:
VR特有のUI/UX設計や3D空間表現に関する実務経験があれば、即戦力として活躍できます。VRネイティブな感覚を持つ方は特に歓迎されます。 -
アウトソーシング管理経験:
外部制作会社へのフィードバック・品質管理・スケジュール調整の経験があると、より広い範囲でプロジェクトに貢献できます。 -
コンシューマーゲーム(PS/Xbox等)開発経験:
コンソール向けのハイクオリティなグラフィック制作・クオリティラインの設定経験がある方は、PlayStation VR2向け開発などで力を発揮できます。 -
Motion Builder・Niagaraなどの専門ツール経験:
アニメーションツールやUE4のエフェクト制作ツールなど、より幅広いDCCツールの活用経験があると業務の幅が広がります。
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VR特化のアートディレクションスキル:
Meta Quest・PCVR・PlayStation VR2といった主要VRプラットフォームを横断したアートディレクション経験を積むことができます。今後需要が急拡大するVR/メタバース分野で希少価値の高いスキルセットを構築できます。 -
Unreal Engine 4を用いたハイエンド3D制作ノウハウ:
Maya・ZBrush・Substance Painterなど業界標準ツールをフル活用したVRゲームアセット制作のパイプライン全体を習得できます。 -
グローバル開発環境でのプロジェクトマネジメント力:
日米2拠点・外国籍スタッフが混在する環境でのアートチームマネジメント・進行管理経験を通じて、国際的な開発現場でも通用するマネジメントスキルを身につけられます。 -
新規タイトル立ち上げの経験値:
0→1フェーズからクリエイティブ責任者として関わることで、世界観構築・アートスタイル確立・品質基準設定まで一貫した経験を積むことができます。
- 現在
- シニアアートディレクター VRゲームタイトルの実績を積み重ねることで、より大規模プロジェクトや複数タイトルを統括するシニアポジションへのステップアップが見込まれます。
- リードアートディレクター / クリエイティブディレクター 複数プロジェクトのアート品質を統括する立場として、スタジオ全体のビジュアルクオリティ基準の策定や若手育成など、より広い影響範囲での活躍が期待されます。
- クリエイティブディレクター アートに留まらずゲーム全体の世界観・UX・演出を統括するクリエイティブディレクターとして、タイトルの根幹を担うポジションへのキャリアアップが可能です。
- スタジオ / プロデューサー職 豊富な開発経験とマネジメント実績を活かし、プロデューサーやスタジオ統括など経営寄りのポジションへのキャリアチェンジも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 事業の先進性: VR専業のゲームスタジオとして、業界最先端のプラットフォームに特化した開発環境が魅力と評価されています。
2. 働き方の柔軟性: フレックスタイム制(コアタイムなし)の採用やリモートワーク手当の支給など、働き方に関する制度への評価がある...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り279文字)
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