【東京】アートディレクター・デザイナー
- 年収
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360万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■アートディレクター
【具体的な業務内容】
・企画・提案(営業職や他部署のディレクターと協同いただきます)
・クライアントとの打ち合わせ
・デザイン全般のディレクション
・案件の進行管理、工数管理
・品質、進捗管理
・デザイナーの教育・サポート
・デザイナーや他部署のクリエーターとともにデザインワークの進行 など
※案件によってデザイン業務も担当いただきます。
※コーディングや動画編集などは、他部署が担当しています。■デザイナー
【具体的な業務内容】
・各媒体におけるデザイン業務
・クライアントとの打ち合わせへの参加
・コンセプトワーク、企画提案 など
※コーディングや動画編集などは、他部署が担当しています。<仕事の魅力>
総合広告制作会社として、各メディアのディレクターや編集者と連携しながら、複数メディアをまたいだアートディレクション・デザイン業務を担当することも可能です。
(ex:Webサイト、ロゴ、企業パンフレット、採用動画など)
クライアントの規模や業界も多種多様で幅広いクリエーティブに携わることができる環境です。<この仕事で得られるもの>
総合広告制作会社として、グラフィック・Web・動画・イベントなどの各プロフェッショナルが揃っている環境で、メディアの枠にとらわれないアートディレクションに腕を奮っていただけます。
各メディアのクリエーターが社内に集っているため、ノウハウや経験も積みやすく、アートディレクター・デザイナーとしてスキルアップ・ステップアップにつながる環境があります。心身ともにゆとりのある働き方が叶います。
20代~30代の若手が中心に活躍しており、
社風は明るくフラットなので、あなたもすぐに馴染めるはずです♪ - 企業名
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株式会社Penseur
- 本社所在地
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大阪府大阪市中央区南船場3-7-27 NLC心斎橋6F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休二日制(土曜日,日曜日),祝日,夏季休暇,年末年始休暇,慶弔休暇,有給休暇,半休制度,誕生日休暇,積立休暇,産休育休,介護休暇
- 情報更新日
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2026/04/04
AIが推定した求人関連情報
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マルチメディアを横断するクリエイティブ環境:
グラフィック・Web・動画・イベントなど各分野のプロフェッショナルが社内に集結しており、メディアの枠にとらわれないアートディレクション・デザイン業務を担当できます。Webサイト・ロゴ・企業パンフレット・採用動画など複数メディアをまたいだ統合的なクリエイティブに携われることが大きな魅力です。 -
年間5,000件超の豊富な案件実績:
取引先は2,000社以上、年間5,000件を超える案件を手がけており、大手企業から中小企業まで多様なクライアント・業界のデザイン業務を経験できます。商業施設・人材・エンタメ・ファッションなど幅広い領域で実績を積むことが可能です。 -
社内ワンストップ体制による分業のしやすさ:
コーディングや動画編集などは他部署が担当するため、アートディレクター・デザイナーはデザイン業務に専念できます。各分野のスペシャリストと連携しながら、自分の強みを活かして取り組める環境が整っています。 -
社内コンペなどスキルを高める仕組み:
「ベストクリエイション」と呼ばれる社内コンペが実施されており、クリエーターとして互いに刺激し合える環境があります。若手が中心に活躍しており、フラットな社風の中でスキルアップ・ステップアップの機会が得られます。 -
20代・30代が中心の若くフラットな職場:
求人票によれば20代〜30代の若手が中心に活躍しており、明るくフラットな社風が特徴です。年齢や実務経験にあまりこだわらない姿勢で、個性豊かで実力ある人材が集まる環境です。
以下のいずれかの実務経験・スキルが必須となります。
- アートディレクターとしての実務経験
- グラフィックデザイナーとしての実務経験
- クライアントワーク経験
- Webデザイン経験
- Adobe Illustrator / Photoshopなどのデザインツール操作スキル
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コミュニケーション能力:
クライアントや営業職・他部署のディレクター・デザイナーなど多様なステークホルダーと円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。 -
チームでの成果創出意識:
個人の制作力だけでなく、チームとして案件を前進させる協調性・責任感を持てることが重要です。 -
トレンドへのアンテナ:
デザインやビジュアル表現のトレンドを継続的にインプットし、提案に活かせる姿勢が求められます。 -
クライアントへの伴走力:
クライアントの課題や目標を深く理解し、成果に向けて粘り強く寄り添いながら進行できる姿勢が評価されます。 -
リーダーシップ:
アートディレクターポジションでは、デザイナーの教育・サポートや案件の進行管理を担うため、チームを牽引するリーダーシップが必要です。
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撮影現場立ち会い・ディレクション経験:
撮影ディレクションの経験があると、グラフィックや動画を含む統合的な案件において即戦力として活躍できます。 -
若手デザイナーへの指導経験:
デザイナーの育成・教育経験があると、アートディレクター業務のうちチームマネジメント部分でスムーズに活躍できます。 -
複数媒体にまたがるデザイン経験:
Webだけでなく、紙媒体・動画・イベントなど複数のメディアを横断した制作経験があると、総合広告制作会社の強みを最大限に発揮できます。 -
企画・提案経験:
クライアントへの企画提案やコンセプトワークの経験があると、営業・ディレクターと連携した上流工程から携わる際に大きな強みになります。
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クロスメディアのアートディレクションスキル:
Web・グラフィック・動画・イベントなど多様なメディアのプロフェッショナルと協働することで、特定メディアに限らないアートディレクション能力を習得できます。 -
プロジェクト進行管理・工数管理スキル:
複数案件の進行管理・品質管理・工数管理を通じて、プロジェクトマネジメントの実践的なスキルが身につきます。 -
クライアントコミュニケーション・提案力:
多種多様な業界・規模のクライアントとの打ち合わせを重ねることで、ビジネス課題をクリエイティブに落とし込む提案力が養われます。 -
デザイナー育成・マネジメント経験:
デザイナーの教育・サポートを通じて、後進育成やチームマネジメントの経験を積むことができます。 -
幅広い業界知識・クリエイティブリテラシー:
商業施設・人材・エンタメ・ファッションなど多岐にわたる業界案件を経験することで、クリエイティブ表現の幅と業界横断的な知識が身につきます。
- 現在
- シニアデザイナー / アートディレクター 案件を主体的に担当し、クライアントとの折衝や若手デザイナーの指導を行いながら、ディレクションスキルをさらに磨いていくフェーズです。
- リードアートディレクター 複数案件・チームを横断してディレクションを行い、デザインクオリティの基準を社内で牽引するポジションです。大型クライアントの案件を主導する機会も増えます。
- クリエイティブディレクター デザインの枠を超え、企画・コンセプト立案から制作全体を統括する役割です。営業・編集・動画など他部署との連携も深まり、クリエイティブ全体の責任者として活躍できます。
- 部門マネージャー / プロデューサー デザイン部門全体のマネジメントや、クライアントのビジネス課題解決を起点にしたクリエイティブプロデュースを担う上位職です。事業開発にも関与するキャリアパスが開けます。
【ポジティブな評価】
1. 職場の雰囲気・人間関係:フレンドリーでコミュニケーションが取りやすい上司や同僚がいるとの声があり、フラットで明るい社風を評価するコメントが複数見られます。
2. 多様な制作経験:幅広い媒体・業界の案件に携われる点や、クリエイティブの専門家が社内に集まっている点は、スキルアップの観点でポジティブに評価されています。
3. 残業・休日:イ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り363文字)
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