株式会社Luup

株式会社Luup

05:セールス(東京エリア)

年収

500万円〜900万円

勤務地

東京都

職務内容

同社は、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを日本各地で展開しています。街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、ポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。同社は移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。現在は、東京をはじめ、仙台・名古屋・大阪・京都・神戸・広島・福岡など、現在11都市にサービスを展開しており、今後も展開地域を拡大していきます。将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。

【組織とポジションについて】
事業推進部は、『LUUP』の推進のため、行政・各地域・民間様々なクライアントに対して、適切なアライアンスを行いながら、同社売上の肝を握る「ポート」設置導入の営業を行なっている部署になります。「ポート」をいかに効率的に獲得してくか、という点の企画についての責任も負っています。今回募集する方には、以下いづれか、または複数をお任せいたします。

(能力やご希望によってミッションは調整いたします)
・主要な土地を持つ民間企業とのアライアンス
・電鉄会社、大手不動産ディベロッパーなどのナショナルクライアントとのアライアンス
・「ポート」を原資とした同社売上への貢献
ゆくゆくは、目標達成に向けたプロジェクトマネジメントまで担っていっただけることを期待しています。
社内のプロジェクト推進メンバーやその他関連する部署と密に連携を取りながら、各社との取り組みの提案や骨子を作りあげて、
社外への提案、議論をするために、人脈を拡げ、最適なステークホルダーとのアライアンスの場を設定していくことで、ポートの設置導入に繋げていきます。CEOや様々なネットワーク・コミュニティを介して、スケールの大きい座組みでのアライアンスを仕掛けていただけることを期待しています。

企業名

株式会社Luup

本社所在地

東京都品川区西五反田八丁目9番地5FORECAST五反田WEST 7階

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

年末年始 夏期休暇 有給休暇 |完全週休2日制(土日)、祝日

情報更新日

2026/04/09

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
500万円〜900万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 日本唯一の電動マイクロモビリティシェア市場のパイオニア:
    口コミサイトの集計データでも言及されているとおり、国内電動キックボードのシェアリングサービスでは独自のポジションを確立。競合不在の市場で、自ら市場を切り拓く経験ができます。
  • 累計調達額214億円・急成長スタートアップでのIPO前参画:
    2025年末時点で累計調達額が約214億円に達し、数年以内のIPOを目指しています。上場前のフェーズに参画することで、大きな成長の恩恵を受けられる可能性があります。
  • 電鉄・大手デベロッパーなどナショナルクライアントとの大型アライアンス:
    電鉄会社・大手不動産ディベロッパーなど日本を代表する企業群と直接交渉・提案を行います。スケールの大きい商談経験を積むことができる環境です。
  • 全国34エリア・15,500ポートへの拡大フェーズへの参画:
    現在、東京・大阪・福岡・仙台など全国34エリア・15,500ポート・車両40,000台でサービスを展開しており、今後もさらに拡大予定。事業成長の最前線でポート獲得に直接貢献できます。
  • 社会インフラ構築という大きなミッション:
    「街じゅうを駅前化する」というミッションのもと、CO2削減・高齢社会への対応など持続可能な社会づくりに携わります。営業活動が直接、社会変革につながるやりがいがあります。
必須スキル(ハード)

以下のいずれか、または複数の経験・スキルが求められます。


  • BtoB営業またはアライアンス営業の実務経験(3年以上目安)
  • 不動産・電鉄・大手ディベロッパー等への提案・折衝経験
  • 複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進経験
  • 提案資料・商談骨子の作成スキル(PowerPoint等)
  • KPI・目標管理を意識した営業活動の実績
必須スキル(ソフト)
  • 高い当事者意識とオーナーシップ:
    ミッション実現のために「自分ごと」として課題に向き合い、目標達成に向け自律的に行動できる姿勢が求められます。
  • 関係構築力・人脈開拓力:
    電鉄会社や大手不動産ディベロッパーなど多様なナショナルクライアントとの信頼関係を構築し、最適なステークホルダーとのアライアンスの場を設定できる能力が必要です。
  • 論理的思考力と提案構成力:
    各社との取り組みの提案・骨子を社内外の視点から整理し、説得力ある提案ができる力が求められます。
  • 社内横断的な調整・コミュニケーション能力:
    社内プロジェクト推進メンバーや関連部署と密に連携しながら、スムーズに案件を推進するための調整力が必要です。
  • スピード感と変化への適応力:
    スタートアップ環境特有の急速な事業変化・方針変更にも柔軟に対応し、スピードを落とさず推進できるマインドセットが求められます。
歓迎スキル
  • 大手不動産・商業施設・電鉄会社での勤務経験:
    土地・施設を保有する企業との商談に精通していれば、ポート設置交渉において即戦力となれます。
  • スタートアップ・新規事業での営業経験:
    前例のないビジネスモデルを提案・推進した経験があれば、LUUP事業の拡大フェーズで大きく活躍できます。
  • 行政・自治体との折衝経験:
    規制環境への対応や地域連携が重要な事業領域のため、公的機関との交渉・調整経験は高く評価されます。
  • プロジェクトマネジメントの経験:
    将来的にはプロジェクトマネジメントも担うことが期待されており、PMとしての実務経験があれば評価されます。
  • CEOや経営層を巻き込んだ大型商談・アライアンスの経験:
    CEOや様々なネットワークを活用したスケールの大きい座組みでの提案経験は、本ポジションで特に活きます。
この求人で得られるスキル
  • 大型アライアンス・エンタープライズ営業スキル:
    電鉄会社・大手不動産ディベロッパーなど日本トップクラスの企業群との商談を重ねることで、高度なBtoB営業・提案スキルを習得できます。
  • 新規インフラ事業のビジネス開発力:
    前例のないマイクロモビリティシェア事業のポート拡大という課題に取り組む中で、ゼロイチのビジネス開発・事業推進スキルが磨かれます。
  • プロジェクトマネジメント能力:
    ゆくゆくは目標達成に向けたプロジェクトマネジメントも担うことが期待されており、複数ステークホルダーを束ねるPM力を実践で習得できます。
  • 規制・行政対応・パブリックアフェアーズの知見:
    行政や自治体との連携が多い業界特性から、規制対応やパブリックセクターとの交渉ノウハウが自然と身につきます。
  • スタートアップ経営・事業戦略への理解:
    IPOを目指す成長フェーズの企業で、経営層と近い距離で働くことにより、事業戦略立案や経営判断のプロセスを間近で学ぶことができます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアセールス/アライアンスリード ナショナルクライアントとの大型アライアンスを主導し、ポート獲得における戦略立案から実行まで一気通貫でリードします。成果に応じ四半期ごとの昇給・昇格が検討されます。
  • 事業推進マネージャー チームメンバーをマネジメントしながら、東京エリアのポート獲得目標全体の達成に責任を持つポジション。プロジェクトマネジメントの経験も積むことができます。
  • 事業推進部長 / 事業開発責任者 部門全体の戦略策定・KPI管理・人材育成を担う管理職ポジション。CEOや経営陣とともに事業成長を牽引する立場になります。
  • 執行役員 / 事業本部長 IPO後を見据えた経営幹部ポジション。全国の事業推進を統括し、新たな事業領域へのアライアンスや多角的なビジネス拡大を担います。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによれば、Luupは電動マイクロモビリティ領域における先駆的なポジションと社会的使命感に共感して入社する社員が多く、事業の成長スピードや社会的インパクトに働きがいを感じる声が見られます。一方で、スタートアップ特有の高負荷な働き方や、給与制度・評価制度の整備途上という点を指摘する意見も複数あります。内勤職はリモートワークが基本とされていますが、実態として連絡が不規則になりがちという声もあります。

【ポジティブな評価】
1. 事業の先駆性と社会的意義:国内電動マイクロモビリティシェアの独自ポジションとして、新しいインフラを作るという使命感に魅力を感じる声が多く、「シェアリングキックボード日本企業のパイオニア」としての誇りをもって働けるという意見が見られます。
2. 成長環境:20代〜30代の若手社員にとって成長環境が評価されており、スピード感を...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り350文字)

会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!

※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。