CG_アニメーター
- 年収
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330万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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・ゲーム内に登場するキャラクター/背景や小物などのアニメーション制作
-3Dキャラクターのアニメーション制作
-キャラクターリギング(必須ではない)
-カメラワーク作成
-モーションキャプチャデータの編集・加工[使用ツール]
Maya(3dsMax)/Photoshop/ZBrush/UnrealEngine4/Unity/その他 - 企業名
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株式会社LIONA
- 本社所在地
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東京都新宿区市谷台町7-1HAL21ビル2F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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■休日 ・土日祝日、年末年始、会社が指定した日 ■特別休暇 ・夏季休暇、慶弔休暇 ・誕生日休暇(誕生日の前後1週間のうち1日)
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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多ジャンルのゲーム開発に携われる:
モバイルゲーム・コンソールゲーム・AR/VRゲームなど、幅広いプラットフォームのゲーム開発に関わることができ、エヴァンゲリオン バトルフィールズやGOD EATER 3、Blue Protocol: Star Resonanceなど著名タイトルへの参画実績があります。 -
グローバルな開発環境:
テンセントとの資本業務提携を締結しており、グローバル展開や新規IPへの大型投資を進めています。国際的なプロジェクトに携わるチャンスがあり、アジア市場を含む世界への発信を目指す環境です。 -
リモートワーク推奨の柔軟な働き方:
リモートワークを推奨しており、Slackなどのコミュニケーションツールを活用した在宅勤務が定着しています。必要に応じてオープンスペースでの対面議論も可能な、柔軟なハイブリッド体制です。 -
企画から開発までワンストップの制作体制:
ゲームの企画・開発・運営を一貫して手がけるデベロッパーとして、アニメーターがプロジェクト全体に関与できる環境が整っています。モーションキャプチャーからカメラワークまで幅広い制作工程を経験できます。 -
チャレンジスピリットを重視する企業文化:
「変化を楽しみ未知の世界に挑戦するチャレンジスピリット」が文化として根付いており、クリエイター自身が楽しんで開発を進めることを会社として重視しています。CEDECや東京ゲームショウへの参加支援もあります。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 3DCGによるアニメーション制作経験(業界・経験年数不問)
- DCCツール(3ds Max / Maya / Softimage / Lightwave 等)を使用した制作経験
- Maya または 3dsMax を用いたキャラクター・背景アニメーション制作経験
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フィードバックへの柔軟な対応力:
ディレクターやチームメンバーからの修正指示を前向きに受け止め、作品クオリティ向上のために何度も調整を繰り返せる姿勢が求められます。 -
自律的な情報収集力:
「情報は自分から取りに行く」という企業理念を体現し、最新技術やトレンドを自ら積極的にキャッチアップできることが重要です。 -
チームへの貢献意識:
「隣の人が成功するにはどうすれば良いか」を考えられる協調性と、他職種(モデラー・プログラマー等)との円滑な連携を大切にする姿勢が求められます。 -
高い集中力と根気:
3Dアニメーション制作は微細な調整を繰り返す繊細な作業です。一つのシーンに長時間向き合い、クオリティを追求し続けられる粘り強さが必要です。 -
スケジュール管理・自己管理能力:
リモートワーク環境下での業務が中心となるため、タスクと納期を自律的に管理し、チームへの報連相を適切に行える自己管理力が求められます。
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ゲーム業界でのアニメーション制作経験:
ゲームエンジン特有の制約やワークフローを理解した上でのアニメーション制作経験があると、即戦力として活躍できます。 -
スクリプト・プログラミングスキル(Maxscript / MEL):
MaxscriptまたはMELを使用できる方は、アニメーション制作の自動化やワークフロー改善に貢献でき、高く評価されます。 -
UnrealEngine / Unity を使用した制作経験:
ゲームエンジン上でのアセット統合・最終調整の経験は、制作パイプライン全体への理解を深め、チームへの貢献度が高まります。 -
モーションキャプチャーディレクション経験:
モーキャプ現場でのディレクション経験があると、より上流工程から制作に関与できるため、大きなアドバンテージとなります。 -
Houdiniを使った制作経験:
プロシージャルなアニメーションや高度なエフェクト制作に活用できるHoudiniのスキルは、希少性が高く歓迎されます。
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ゲームエンジンを用いたリアルタイムアニメーション制作スキル:
Unreal Engine 4やUnityを使った実際のゲーム開発フローの中で、リアルタイム3Dアニメーションの制作・最適化スキルを実践的に習得できます。 -
モーションキャプチャーデータの編集・活用スキル:
モーキャプデータの取得から編集・加工・ゲームへの実装まで一連のパイプラインを経験することで、業界で希少性の高いモーションキャプチャースキルを磨けます。 -
マルチジャンルのゲームアニメーション制作経験:
モバイル・コンソール・AR/VRなど多様なプラットフォームのタイトルに関わることで、プラットフォームごとの最適化手法や表現技術の幅を広げることができます。 -
大規模プロジェクトにおけるチームワーク・調整スキル:
複数の職種(モデラー・プログラマー・プランナー等)と連携しながら制作を進める中で、プロジェクト全体を見渡したコミュニケーション能力とチーム調整力が身につきます。
- 現在
- CGアニメーター(中堅) 経験を積むことでキャラクターアニメーションだけでなく、カメラワークやモーションキャプチャーディレクションなど、より上流工程の業務も担当できるようになります。
- シニアアニメーター / リードアニメーター 複数プロジェクトの経験を活かし、チーム内のアニメーションクオリティ管理やジュニアメンバーへの指導・レビューを担うリードポジションへのステップアップが見込めます。
- テクニカルアーティスト スクリプト(MEL / Maxscript)やゲームエンジンの知識を深めることで、アニメーションとプログラムの橋渡し役となるテクニカルアーティストとしてのキャリアパスが開けます。
- アートディレクター / 3Dリーダー プロジェクト全体のアニメーション・ビジュアル表現を統括し、クライアントとの折衝やスケジュール管理を担う、アートディレクター・3Dリードへのキャリアアップが期待できます。
- フリーランスCGアニメーター 企業での実績と人脈を活かし、フリーランスとして独立するキャリアパスも現実的な選択肢です。ゲーム・映像・広告など複数分野での活躍が可能で、経験に応じた高単価案件への挑戦もできます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルリモートワーク体制が定着しており、オンラインコミュニケーションツールを活用した自律的な働き方が評価されています。出社は必要な時のみという運用が定着しています。
2. 残業・休暇取得: 口コミサイトの集計データでは月平均残業時間は10〜13時間程度と少なく、有給消化率も高い水準で報告されており、ワークライフバ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り358文字)
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