【ゲーム】運用ディレクター(東京)
- 年収
-
400万円〜800万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
【募集背景】
オリジナルタイトルでNo.1を獲得すべく、
現在製作中の新規タイトル、運営中のオリジナルタイトルにおいて、最高の作品をお客様にお届けするため、新たな仲間を募集いたします。【業務内容】
既存タイトルを1日でも長く運用するための総合的なディレクション業務をお任せします。
・ゲームの面白さに責任を持つ
・既存タイトルの運用方針の策定 / ディレクション
・イベントなど各種施策の企画立案
・KPI分析による課題の発見 / 課題解決
・制作物の最終チェック及びクオリティコントロール
・社内外各所との折衝交渉
・PR戦略の立案 / 実施
・中長期的な運用戦略及び施策スケジュールの策定 - 企業名
-
株式会社DONUTS
- 本社所在地
-
東京都渋谷区代々木2丁目2-1小田急サザンタワー8階
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
完全週休2日制(土日),祝日,年末年始休暇,有給休暇(入社半年以降、初年度10日),慶弔休暇,産前産後休暇,介護休暇
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
オリジナルタイトルへの強いこだわり:
「自分たちでやらないことこそがリスク」の考えのもと、オリジナルIPにこだわり続けるゲーム開発・運営方針を持つ企業です。IPの価値を自社で育てる環境の中でディレクターとして腕を振るえます。 -
タイトルの運命を握る総合ディレクション:
運用方針の策定からKPI分析・課題解決・PR戦略まで、タイトルの生存に関わるすべての意思決定に責任を持つポジションです。ゲームの面白さそのものに責任を持てるやりがいある役割です。 -
意思決定スピードの速さ:
創業以来外部資金調達ゼロの完全自己資本経営により、提案から即座に大型投資を決定できる文化があります。ディレクターとして大胆な施策を素早く実行に移せる環境が整っています。 -
5領域で事業拡大中の成長企業:
売上高181.8億円(2025年3月期)を誇り、クラウドサービス・ゲーム・動画配信・医療・出版メディアの5領域で事業を展開。安定した経営基盤のもとでゲーム運用に集中できます。 -
新宿駅徒歩数分の好立地オフィス:
本社は東京・代々木(小田急サザンタワー)に位置し、新宿駅南口から徒歩3分程度のアクセス抜群の立地です。近隣住宅補助(月2万円)や引越し補助(10万円)など通勤・居住面のサポートも充実しています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- スマートフォンゲームまたはオンラインゲームの運用ディレクション経験
- KPIの設計・分析・課題抽出および改善施策の立案・実行経験
- イベントや施策の企画立案から実施までの一連の経験
- 社内外の関係者(開発・デザイン・営業・外部パートナー等)との折衝・調整経験
- 制作物の品質管理・最終チェック業務の経験
- 中長期的な運用戦略・スケジュール策定の経験
-
ゲームへの深い愛着と責任感:
タイトルの「面白さ」に対してオーナーシップを持ち、ユーザー視点でコンテンツ品質を追求できる姿勢が求められます。 -
論理的な課題解決力:
KPIデータを読み解き、問題の本質を特定して具体的な施策に落とし込む分析・思考力が必要です。 -
幅広いステークホルダーとの折衝力:
社内の開発・デザイン・マーケ部門から社外パートナーまで、多様な関係者と円滑にコミュニケーションし合意形成を図れる力が求められます。 -
スピード感を持ったマルチタスク対応力:
複数施策を同時並行で進めながら、品質とスケジュールを両立させるタスク管理能力が必要です。 -
プロダクトファーストの思想:
「社内よりもユーザーに目を向け、常にプロダクトの成功を考えて行動する」企業文化に共鳴し、長期視点でタイトルを育てる姿勢を持つ方が求められます。
-
PR・マーケティング経験:
SNSやWebを活用したゲームタイトルのプロモーション・PR施策の立案・実施経験があれば、より即戦力として活躍できます。 -
ライブ配信・VTuber・eスポーツ関連の知見:
DONUTSはミクチャや「DONUTS VARREL」等のエンタメ事業も展開しており、こうした分野に精通していると施策の幅が広がります。 -
複数タイトルの同時運用経験:
異なるジャンルや規模のタイトルを並行して管理した経験は、多角的な視点での運用戦略立案に活かせます。 -
新規タイトル立ち上げ経験:
運用だけでなく新規タイトルの企画・開発フェーズへの関与経験があると、既存タイトルの改善にも新鮮な視点をもたらせます。
-
トータルタイトルマネジメントスキル:
運用方針策定・施策企画・KPI分析・品質管理・PR戦略まで、タイトル運営の全工程を担うことで、プロダクト全体を俯瞰して管理する総合力が身につきます。 -
データドリブンな意思決定力:
KPI分析を通じた課題発見・改善サイクルを日常的に回すことで、数値に基づく施策立案・検証能力が実践的に養われます。 -
社内外折衝・プロジェクト調整力:
開発・デザイン・営業・外部パートナー等との折衝交渉を通じて、多様なステークホルダーをまとめるプロジェクトマネジメント能力が高まります。 -
ゲームPR・マーケティング実務知識:
PR戦略の立案・実施を担うことで、ゲームタイトルの集客・認知拡大に関するマーケティングスキルを実務で習得できます。 -
中長期戦略立案能力:
タイトルを1日でも長く運用するための中長期的なロードマップ策定を経験することで、事業戦略レベルの思考力・計画立案力が養われます。
- 現在
- シニア運用ディレクター 複数タイトルや大型タイトルの運用を統括するシニアポジションへステップアップ。KPIと施策の両面でより高い成果を求められ、チームのリード役も担います。
- ゲーム事業部マネージャー 複数タイトルを束ねるチームのマネジメントに移行。ディレクター陣の育成・評価・組織づくりに加え、事業部全体の運用戦略を策定する役割を担います。
- ゲームプロデューサー タイトルの開発から運用・収益化まで全工程を統括するプロデューサーへのキャリアパス。業界データではゲームプロデューサーはディレクターより平均150〜350万円程度年収が高いとされています。
- 事業部長 / 経営層 ゲーム事業部全体を率いる責任者として、事業戦略・投資判断・組織運営を担うポジション。自己資本経営のDONUTSでは意思決定スピードが速く、実力次第で早期にポストを狙えます。
【ポジティブな評価】
1. 裁量の大きさ・成長機会:若手・中途入社者でも早期から大きな仕事を任される文化があり、「新卒でいきなり即戦力として大きな仕事ができる」との声が複数見られます。自分のペースで仕事を進めやすい環境を評価する意見もあります。
2. 働き方の改善傾向:以前は残業が常態化していたとの声もありましたが、近年は「一部の部署を除き残業は非常に少なくなった」との口コミがあり、ワークライフバランスが改善されつつあります。一定グレード以上ではフレックス制...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り462文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。