テクニカルアーティスト
- 年収
-
400万円〜700万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
【仕事内容】
ゲーム制作に関わる、テクニカルアーティスト業務全般、技術的なチャレンジ及び制作環境作りの業務になります。≪具体的な業務≫
・Unreal Engineでシェーダーの作成
・クオリティ向上のための表現手法の調査及び技術開発
・DCCツールプラグインの制作
・アーティストの制作効率を向上させる為のワークフロー構築・改善【この仕事の面白み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
ご自身の経験を活かし、チームとして連携しながら、ものづくりに没頭して頂けます。
また、社内にはスペシャリストも在籍しているため、技術を吸収したい方にとっても理想的な環境とはいえます。【使⽤ツール・⾔語】
・Unreal Engin5
・Maya【雇用形態】
正社員/契約社員(正社員登用を前提とした契約社員採用)
※基本は1年間の契約社員(半年契約×2)後に正社員への検討
※試用期間3ヶ月(最大6ヶ月まで延長あり) - 企業名
-
株式会社ArtPlay
- 本社所在地
-
東京都千代田区神田鍛冶町2-3-2神田センタービルデイング5F
- 雇用形態
-
契約社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
年末年始,年次有給休暇(※6ヶ月後に10日付与),夏季休暇,慶弔休暇 など
- 情報更新日
-
2026/03/16
AIが推定した求人関連情報
-
世界規模タイトルへの参画:
「悪魔城ドラキュラ」シリーズや『Bloodstained: Ritual of the Night』など、世界累計100万本超の実績を持つグローバルIPの開発に直接携わることができます。 -
Unreal Engine 5での最先端グラフィックス開発:
UE5とMayaを活用したシェーダー作成・クオリティ向上のための表現手法の研究開発など、最先端の技術に常にチャレンジできる環境です。 -
少数精鋭による裁量の大きい開発環境:
従業員数約30名の少数精鋭体制で、職位や年齢に関係なく誰でも自由に意見を発言しやすいフラットな組織文化が特徴です。大手ゲーム会社では得られない大きな裁量を持って仕事に取り組めます。 -
スペシャリストから直接学べる環境:
大手企業の第一線で活躍してきたプロフェッショナルが集結しており、技術を吸収したい方にとっても理想的な成長環境が整っています。 -
充実した福利厚生とワークライフバランス:
交通費支給・各種社会保険完備・スキルアップサポート・スポーツジム補助制度・社員旅行など福利厚生が充実しています。また、スーパーフレックス制度や年間休日125日(完全週休2日・夏季休暇・年末年始休暇)が確保されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- ゲーム開発・映像制作におけるプログラミング経験
- Unreal Engine 5を使用したシェーダー作成経験
- DCCツール(Maya等)を使用したコンテンツ制作経験
- DCCツールプラグイン・スクリプトの開発経験
- アーティスト向けワークフロー構築・改善の実務経験
-
技術と表現の橋渡し力:
デザイナーとエンジニアの双方の視点を理解し、アーティストが抱える課題を技術的に解決に導くコミュニケーション能力が求められます。 -
自発的な探究心と問題解決力:
クオリティ向上のための表現手法の調査・技術開発など、課題を自ら発見し解決策を模索する積極的な姿勢が必要です。 -
チームワークと協調性:
少数精鋭の組織のため、チームとして密接に連携しながら、各職種のメンバーと協力してものづくりを進める協調性が重視されます。 -
グローバル志向:
世界に通用するタイトルを目指す環境のため、グローバルなゲームクオリティ基準を意識し、世界のユーザーを念頭に置いた制作への情熱が求められます。 -
継続的な学習意欲:
ゲーム技術は日進月歩で進化するため、新技術の習得や調査を積極的に行い、常に自己のスキルをアップデートしようとする姿勢が必要です。
-
コンシューマーゲーム開発経験:
PS・Switchなどのコンシューマーゲーム開発でのテクニカルアーティスト業務経験があると即戦力として活躍しやすい環境です。 -
Python・PythonスクリプトによるDCCツール自動化:
MayaやUnreal Engine向けのPythonスクリプトやプラグイン開発の経験があると、ワークフロー構築・改善業務において大きな強みになります。 -
シェーダーグラフ・HLSLの知識:
Unreal Engine上でのマテリアル・シェーダー開発において、シェーダーグラフやHLSLの知識・経験があると高いクオリティの表現実現に貢献できます。 -
多職種対応経験(マルチロール):
デザイナーとプログラマーの両方の視点を持ち、複数の業務を柔軟に担当できる方は、ArtPlayのマルチレイヤー文化にフィットしやすいです。
-
UE5を活用した高度なシェーダー・レンダリング技術:
Unreal Engine 5を用いたシェーダー作成やリアルタイムレンダリングの最先端技術を実践の中で深く習得できます。 -
DCCツールプラグイン開発スキル:
MayaなどのDCCツール向けプラグイン制作を通じて、アーティスト支援ツールの設計・開発能力を実践的に身につけることができます。 -
グローバルゲーム開発のワークフロー構築力:
世界市場を意識したコンシューマーゲームの開発環境において、アーティストの制作効率を最大化するワークフロー設計・改善の実践的スキルを習得できます。 -
プロフェッショナル集団の中での実践的グラフィックス技術:
大手企業でのビッグタイトル開発経験を持つスペシャリストたちと協働することで、最高水準のビジュアル表現・技術開発ノウハウを吸収できます。
- 現在
- シニアテクニカルアーティスト UE5シェーダーやDCCプラグイン開発の実績を積み、より複雑な技術課題の解決やワークフロー全体の設計をリードする役割へステップアップします。
- テクニカルアートディレクター アート全体の技術的な方向性を定め、チームのアーティスト支援基盤を統括するポジションです。実際にArtPlay社内にもテクニカルアートディレクターが活躍しています。
- リードテクニカルアーティスト TA領域のチームリーダーとして、複数プロジェクトを横断的に支援し、後進の育成や技術標準の策定を担当します。
- テクニカルスペシャリスト/グラフィックスエンジニア 管理職とは異なり、シェーダー・グラフィクスプログラミングの専門性を極めることでスペシャリストとしてのキャリアを歩む道も開けます。ゲーム業界においてグラフィックスエンジニア・TAの専門家は最高水準の報酬が期待できる職種の一つです。
【ポジティブな評価】
1. グローバルIPへの参画:世界累計100万本超のタイトルを持つ自社IPのゲーム開発に携われる点が魅力とされており、「世界に届くゲーム開発ができる」という実感を得やすい環境との評価があります。
2. フラットな組織文化:上下関係の壁が低く、職位・年齢に関係なく意見を言いやすい雰囲気があり、自分のアイデアがゲームに反映されるやりがいを感じやすいとされています。
3. 働き方の柔軟性:スーパーフレックス制度の導入により、早出・早退など希望に応じた勤務スタイルが取れる...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り488文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。