カットシーンアーティスト
- 年収
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300万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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シネマティックチームのコアメンバーとして制作業務全般をご担当いただきます。
経験年数や能力次第でリードをお願いする場合もございます。
リードの方には各種管理業務も兼任していただきます。・カットシーンの制作業務全般
・制作パイプラインおよび制作フロー整備
・品質・スケジュール管理 - 企業名
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ソレイユ株式会社
- 本社所在地
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東京都港区芝2-29-14一星芝公園ビル7F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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▼休日休暇 土曜日・日曜日 国民の祝日 夏期休暇 年末年始休暇 年次有給休暇(勤続年数に応じた日数を付与) その他特別休暇(結婚、出産、入学式、忌引等) 産休・育休取得実績有
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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世界基準のハイエンドゲーム開発:
Team NINJAの精鋭メンバーが立ち上げた開発スタジオで、PS5向けタイトルなど次世代機向けのハイエンドアクションゲームのカットシーン制作に携われます。トゥーンからフォトリアルまで幅広いアートスタイルを実現できる環境です。 -
シネマティックチームのコアメンバーとして活躍:
シネマティックチームの中核を担うポジションで、カットシーン制作の全工程に携わります。経験・実力次第でリードへのステップアップも期待でき、裁量の大きな仕事が可能です。 -
テンセントグループによる安定した経営基盤:
2021年にテンセントホールディングスの子会社となり、経営基盤が強化されました。自社オリジナルIPの開発にも積極的に投資しており、より大規模・高品質なゲーム制作への挑戦が可能な環境です。 -
国内外問わず多彩なプロジェクトへの参画:
日本だけでなく海外パブリッシャーからもオファーを受ける実績を持ちます。グローバルな視点でのゲーム制作経験を積むことができ、映像クリエイターとしての市場価値を高めることができます。 -
ゲーム業界未経験者も歓迎:
映像制作やプリレンダ・リアルタイムCGの経験があれば、ゲーム業界未経験でも応募可能です。映像業界からゲーム業界へキャリアチェンジしたい方にとっても挑戦しやすい環境が整っています。
以下のスキル・経験が必須となります。
- MAYAなどを用いたカットシーン制作の実務経験(1年以上、プリレンダ・リアルタイム問わず)
- 絵コンテ制作や演出の経験
- 他職種と連携したカットシーン制作の実務経験
- デモリールの提出(担当箇所と作業時間の明記が必要)
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クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
カットシーン制作はアニメーター・モデラー・エフェクトアーティスト・プログラマーなど多職種と連携して進めるため、円滑なコミュニケーション能力が不可欠です。 -
映像演出センスとストーリーテリング力:
絵コンテや演出設計を通じてプレイヤーにストーリーやキャラクターの心情を伝える表現力が求められます。 -
スケジュール・品質管理意識:
制作フローの整備や品質・スケジュール管理も業務範囲に含まれるため、納期を意識しながら高品質なアウトプットを維持できる自己管理能力が必要です。 -
プロ意識と自己研鑽への姿勢:
業界20年以上のベテラン開発陣も多く在籍するプロ集団の中で活躍するために、常に技術や表現を磨き続ける姿勢が求められます。 -
柔軟な適応力:
プロジェクトの規模や内容によってアートスタイル(トゥーン〜フォトリアル)が異なるため、様々なスタイルや要求仕様に柔軟に対応できる力が重要です。
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ゲームエンジン(Unreal Engine 4/5)の使用経験:
UE4/UE5上でのカットシーン実装経験があると、ゲーム内リアルタイムシネマティックの制作にスムーズに対応できます。 -
モーションキャプチャーデータの編集・活用経験:
モキャプデータを活用したアニメーション制作の知識・経験があると、カットシーン制作の幅が広がります。 -
ライティング・カメラワーク設計の経験:
映像作品やゲーム内シネマティックにおけるライティング・カメラ演出の知識は、クオリティ向上に直結します。 -
リードまたはプロジェクト進行管理の経験:
チームのタスク管理や進捗管理の経験があると、リードポジションへの抜擢が期待されます。 -
英語コミュニケーション能力:
欧米を中心とした海外スタッフが多く在籍するため、英語での基本的なコミュニケーション能力があると業務の幅が広がります。
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ゲームエンジンを活用したリアルタイムシネマティック制作スキル:
Unreal Engine 5を使用したハイエンドゲームのカットシーン実装を通じて、ゲーム特有のリアルタイムCG演出スキルを習得できます。 -
制作パイプライン構築・フロー整備の実務経験:
シネマティックチームの制作パイプラインおよびフローの整備業務を通じて、スタジオ全体のワークフロー設計に関する実践的な知識を得られます。 -
品質管理・スケジュール管理のマネジメントスキル:
品質管理および納期管理の経験を積むことで、リードやシニアポジションで求められるプロジェクトマネジメント能力を育成できます。 -
グローバル開発環境でのコラボレーション経験:
国内外のスタッフと共にハイエンドゲームを開発する環境の中で、多国籍チームとの協働経験を積むことができます。 -
幅広いアートスタイルへの対応力:
トゥーンからフォトリアルまで多様なアートスタイルのプロジェクトに携わることで、表現の幅と汎用性の高いシネマティックアーティストとしてのスキルセットを磨けます。
- 現在(カットシーンアーティスト)
- シニアカットシーンアーティスト 実績を積むことでシニアポジションへ昇格。より複雑なシーン演出や後輩クリエイターへの技術指導も担うようになります。
- シネマティックリード 経験・能力次第でチームのリードとして、メンバーの管理・育成、品質管理、スケジュール管理を兼任するポジションです。
- シネマティックディレクター タイトル全体のシネマティック演出を統括するポジション。映像表現の方向性定義やパブリッシャーとの折衝など、クリエイティブ責任者として活躍します。
- テクニカルアーティスト / CGスーパーバイザー パイプライン構築や技術的な課題解決に特化したスペシャリストとして、スタジオ全体の技術基盤を支えるポジションへのキャリアパスもあります。
【ポジティブな評価】
1. 技術・成長環境: 業界ベテランの開発陣から学べる機会が多く、スキルアップの機会に恵まれているという声があります。チャレンジするチャンスが多く、希望するポジションへの配属が考慮されることもあるとのことです。
2. 人間関係・職場環境: 周囲のスタッフに技術・経験豊富な人材が多く、チームとしての助け合いの文化があります。人の良さを評価する口コミが複数見られます。
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