■クライアントの課題や要望を様々な確度から調査・分析を行い、システム設計・企業ブランディング・ネットワーク構築を始めとした、最適なソリューションを提案
■検索/レコメンドエンジン、FaceTouch、インタラクティブハンガー、水族館などの自社プロダクト企画・開発
■画面の中だけではなく空間そのものを使って体感できる、デジタルとリアルが共存する空間の設計
同社は、インタラクティブ、ハードウェア、画像処理、データサイエンス、データベース、ネットワーク、フロントエンド、スマホアプリ、ロボットエンジニア、数学者、建築家、ビジュアルデザイン、UIUX、グラフィックデザイン、3DCGなど、情報化 社会のものづくりの様々なスペシャリストから構成されています。 インターネットが張り巡らされた情報化社会において、サイエンス・テクノロジー・デザイン・アートの境界を曖昧にしながら、『実験と革新』をテーマにものを創ることによって、もしくは、創るプロセスを通して、ものごとをソリューションする企業です。
◆クリエイティブな発想を生み出すオフィスの秘密
同社は、エンジニア、デザイナー、カタリストなど、様々な分野の専門家が集まっています。ひとつの作品を作り上げるには、オフィス全体でコミュニケーションが起こることが大切だと考えています。職能の垣根を越えて、会話して、一緒に考えることができるスペースとなるように設計されています。ミーティングスペースやワークスペースには壁がなく、話していると隣の席の声も自然と耳に入ってきますので、会議の参加者以外のたまたま通りがかったメンバーや、違う会議に出席しているメンバーが意見を言う事もあります。メンバー同士がつながることで新たなアイデアが生まれ、問題解決のヒントとなることを重要視しています。
◆フラットな環境
同社には部長も課長もいない、完全にフラットな体制です。なので「部長はああ言ってるけど本当はこっちにした方がいい」って、みんながわかっている状況は世の中にかなり存在していますが、そのようなストレスはありません。 プロジェクトチーム単位で動いていて、エンジニア、デザイナー、カタリストのメンバーで構成されています。また、カタリストはディレクターではないので、指示をする、管理職的な立場の人は存在せず、みんながモノをつくるメンバーです。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。