■企業システムの運用管理を中心としたアウトソーシングサービス
2000年2月2日。当時、日本オラクルの情報システム部に所属していた代表取締役社長は、メンバー3人とともにスピンアウトして同社を立ち上げました。「エンジニアの、エンジニアによるエンジニアの為の会社」それを実現させるために、自らもエンジニアである代表は、“起業”という道を選んだのです。設立以来、「システムの運用管理に特化したアウトソーシング型のビジネス」を志向し、無借金経営を続け、業績も順調に伸びてきました。そして創立13年目を迎えたいま、4人だったメンバーも80名を超える規模へ。システムインフラ構築・運用機能の集結により、戦略的なアウトソーシングによる経営改革を提供します。
◆職場環境
◇エンジニアとして成長できる:『チーム制』(高い技術力のチームリーダーのもと、しっかりとした技術力の習得が可能)/『ジョブローテーション』(個人のキャリアに合わせて、チーム間の異動も行い、幅広いスキルの習得が可能)◇充実した環境で仕事ができる:大手企業に常駐(技術スキル、ビジネススキルの向上)/マナー研修、技術研修の実施(3か月~4か月程度)/OJT研修(チーム制により、配属後も現場にて本当の対応力を養う)◇抜群のチームワーク:チーム内の同世代のメンバーとともに切磋琢磨、勉強会の実施/3か月に一度の全社ミーティングにより、他部署のメンバーとも交流◇”オモシロイ”案件にこだわっています:やるんだったらつまらない仕事はしたくない。同社では、高いスキルを必要とする“オモシロイ”案件を手掛けているため、一人ではなく、チーム制で仕事に取り組んでいます。スキルの高い人間、まだまだ成長できる人間、入ったばかりの若手社員、皆が一丸となり、同じ目標に向かって進んでいく。スキルの高い人間が他のメンバーをサポートし、補い合う。だからこそ、エンジニアとしてスキルアップすることが可能なのです。◇エンジニアの、エンジニアによるエンジニアの為の会社:そんな理想をカタチにするために設立した会社だから、エンジニアにとって理想の環境を追求しています。◇ジョブローテーションがあるから、幅広いスキルが身に付く。◇ベンチャー企業だから、やる気次第でどこまでもステップアップ。◇クライアントと事前に話をし、しっかりとした就業体系を確立。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。