■家庭用ゲームソフトウェアの企画・制作・サービス運営
同社はNetEase Gamesの100%出資によるゲームソフトウェア開発会社です。主にコンシューマソフト事業を中心にワールドワイド向けハイエンドタイトルの開発を行います。
◆名越スタジオとは
「龍が如く」シリーズや「ジャッジアイズ」シリーズを生みだした名越稔洋氏が2021年に立ち上げたゲーム開発スタジオです。日本では「荒野行動」や「IdentityV 第五人格」の開発・運営で知られているNetEase Gamesがビジネスパートナーとして出資し設立されました。今、同社では、世界へ向けた作品開発のための挑戦が始まっています。作品の方向性やゲームとしてのおもしろさ、コンテンツのドラマ性、アートへのこだわりなど、代表とメンバー同士が密にコミュニケーションを取りながら企画を進めています。「ユーザーに感動を提供できる“ドラマ”をゲーム体験として届けたい」その思いを実現するために、同社では一緒にいいものづくりができる仲間を求めています。同社に興味がある!ワクワクするものを作りたい!世界で通用するゲームコンテンツを作りたい!ものづくりに対する情熱は誰にも負けない!新しいスタジオでコアメンバーとして実力を発揮したい!そんな思いを持ち、ともにスタジオを盛り上げてくれるゲームクリエイターのご応募をお待ちしております。
◆代表メッセージ
私はこのスタジオを風通しの良い場所にすることを目標に考えています。目標としては単純すぎるように聞こえるかも知れません。でもどんなに優れたクリエイターでも、孤独ではフルパワーは発揮できません。良質な作品を作るため、そしてモチベーション高くエンターテイメントの本質を全うするための第一歩は、風通しの良い環境から始まるのだと信じています。立場に関係なく言葉を尽くして語り合う。間違いを恐れず、でも間違いは素直に正し、失敗を財産にする。そして理想を捨てず、粘り強く理想に近づける。当たり前のようで、その当たり前こそ意外と難しく、同時に最も大切なこと。ここはそんな環境から世界に向けたコンテンツを本気で目指すスタジオです。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。